はい、昨日から「陽炎の辻お正月スペシャル」(山本耕史君主演のNHK時代劇。つっこみがい満載でとてもスキな時代劇です。)をリピートしつつつくってました。
はき古してぼろぼろででも「こいつは中国留学をともに戦った思い出ぶかいやつ・・・・・」と捨てられずにいたユニクロのジーンズを
(・・・・ユニクロのジーンズを処分できないって、どれだけものが捨てられないかがよくわかりますね。)リメイクしました。

材料は以下
ミソジ乙女じゃあなる
変な写真・・・・。ジーパンとレースのランチョンマット(Salute!っていう新宿のルミネエストの中にはいってる1000円ショップで300円で買ったものを紅茶染めしました。)。

参考にしたのが内田彩乃さんの本。
内田彩仍さんの私の好きなおしゃれ for Comfortable days (e mook)/内田 彩仍
¥1,365
Amazon.co.jp
この本に掲載されていた、スカートのリメイクを参考にしました。

今までの買い物履歴と、読んでるのが内田彩乃さんの本愛読者ってところでどれだけテイスト不明女、というかテイスト迷走女なのかがもうどうしようもないくらい明白ですね。

とにかくつくっちゃったYO!勢いで!
しかも手縫い!!
(・・・・・電動ミシン買おう。いい加減。でも置く場所つくらないと。)


ミソジ乙女じゃあなる

じゃーん。遠目にみれば着れるものに「みえないことはない。」

バックスタイルはこんなかんじ。

ミソジ乙女じゃあなる

はーおわった、おわった。
細かくあらが(こまかくどころではないだろうに・・・・)あるのですが、それはまた後日直そうかなとおもってます。

・・・・・なおそうね。うん。