ミソジ乙女じゃあなる-ちよがみず


だがしかし・・・・・。
どうかんがえても買いすぎです。
この一ヶ月ユザワヤにいったり浅草にいったりしたものだから増えてしまったよ。

で、一体なににつかっているかというと。
1.眺める。(おい)
2.お手紙を書くのに使う。
このメール時代にわざわざ手紙を書くこともすくないのですが、あえて千代紙で。
3あと一筆書きのようになにかおくりものに添えることも多いです。
友達や親戚にピアスつくったり、花束おくったりするときに。
カードより少しカジュアルでいいかなと。

しかし圧倒的に1のケースが多い。
ダメだ!使わなくっちゃね☆千代紙がかわいそうだ。

ああ、しかし素的。ジャパニーズテキスタイル。
ちょっと和をとりいれるのっていいよね。

でもそうやっていろんなものに手を出すのでテイスト不明な女になってしまうのですよね。(反省)

しかし千代紙の由来って山内一豊の妻千代から来たって本当ですかね?
功名が辻〈1〉 (文春文庫)/司馬 遼太郎
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ドラマと違って原作の千代は才女かつ計算高くて結構それはそれでスキです。
亭主をうまくあやつってる感が。

ああ、それにしてもかわいい。いつまでもながめてしまうよ千代紙。

ミソジ乙女じゃあなる

シールまでついてるものもあって使い道に夢がひろがる。
ふふふふ。