ドロップシッピング デメリット | daybyday~想いを馳せて~

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目標設定があいまいなままWEBの勉強をしている毎日。もがき続けている日々の想いを綴れればと・・・

誰のため?自分のためです、このブログは。\( ̄^ ̄)゙



もうブレません。。

前回のエントリーで、ドロップシッピングについて簡単に書きましたが、本当に気軽に始めることができます。

しかし、気軽には始められるものの気楽に運営していいというわけではないと思います。

商品を販売する以上、販売責任が伴いますし、顧客対応も必要になります。

これは、ドロップシッピングを提供している会社によって対応範囲が異なっております。

僕はドロップシッピングを始める前までは、自分がやることはモノを売るだけでほぼノーリスクでできると思っていたのですが、調べてみるとネットショップみたいに自身で顧客対応や個人情報の管理をしたり、モノを売るので法的責任も伴わなければいけないパターンもあることを知りました。

販売業であるということを意識しないといけないので、おざなりに運営するのは危険です。

ドロップシッピングのメリットが自分で商品価格を設定でき、商品の管理などをしなくていいことなら、デメリットは法的責任が発生したり、顧客の対応もしなければいけないところでしょうか。

しかし、このデメリットの部分は登録する会社によって負担してくれるところもあります。

むしろそういうのが普通だと思っていましたが、ドロップシッピングを提供する会社の中で販売責任や顧客対応なども任せてくれる会社が多いことを知りました。

これは、本格的にショップを運営していきたい方にとってはメリットもあります。

運営する人のやり方や考え方しだいでデメリットはメリットになる部分もあると思います。

まぁ、自分はお手軽コースでやっておりますが。。