そこにあるのは、暗闇。




前なのか後ろなのか それとも右なのか左なのか 上なのか下なのかすら わからない



                                     

一筋の光は、出口を探し続けていた    暗闇から抜け出せる、ただ一つの出口を




疲れた体が    縛り付けられたように痛む       




しかし   どんなに痛もうとも  立ち止まる事は決して許されない




ここから抜け出し世界を照らす          それがこの光に託された  宿命なのだから













SOUL'd OUT かっこよすぎでしょう
日々暮らす中で ホントの自由ってあんのかな 制約が付き物だったり 名ばかりなものだったりして ここから翔べる日なんか 来やしないのかもよ

地べたにはいつくばってる自分がに耐えられなくなる日もあるよな
だけど



そんな時でも 自分を見ろ 一人だろうが 誰がいようが 関係ねぇよ



何かを身に纏って 何かで取り繕って それでいいのか?

自分を裏切んなよ