頑張ったね!「ちっち!」と朝食を終えた次男が叫んだ。 パンツを脱がしてオマルに座らすと、大をしっかりした。 ちょっと、硬めだったので栓になっていたようだ。だから、成功したと…(笑 彼は、私と一緒にオマルの後始末に付き合い、トイレを流してご満悦だった。 おとーさんに連れて行ってもらえなかったのが嫌だったのか、主人よりも叱る際は超キツイ母と一緒が怖いのか、とにかく次男は普段より良い子です♪ 明日も、「ちっち!」で教えてね。