ひな祭りに、久しぶりに巻き寿司を作った。
恵方巻サイズを1人2本×3人分。
昼間、(会食)と称した昼飲みから帰って
自室に籠っていた夫は、ペロッと食べた。
「ごちそうさまも」「美味しかった」も
なかった。
むかっときた。
ちゃんと、「ごちそうさま」を言って欲しい、
と伝えた。
そうしてら、
「そのうちね」と、返ってきた。
ASD グレーの夫。
前期高齢者、もうこれ以上の改善は望めない
のだろうか。
同居人は、感謝の言葉も言わなくて、
成り立つのだろうか。
とりあえず、次回の実家仕舞いの帰省時の
お弁当作りは、拒否しようか、
思案中。
どうして、与えられるものが、あたりまえ
感謝の気持ちを言葉にする事が
出来ないのだろうか。
会社員時代、営業職だったのだから、
人を不快にさせないスキルがないと、
定年まで、続けられるとは思えない。
只、給料を得る為に我慢をして、ビジネス
の場所だけでは、「出来ていたスキル」
なのだろうか。
この先、一番大切にしなければならない
のは、家族。
血のつながりのない私は、一番夫と長く
暮らしているのに、ないがしろにされる
存在なのだろうか。
記事下のコメント欄でも、日々つぶやいてます♪