夢中
「夢中で仕事をしているときは、自分を忘れる。
自分を忘れているときの自分が本当の自分で一番充実して幸せなとき。」
夢中になれるものがあること自体が幸せなこっちゃ。
我を忘れるくらいに夢中になることを
無我夢中という。
その夢中になるものが、
学生の場合、勉強であったら
そりゃ楽しい。
スポーツでも大いに良しや。
男が社会人になったら仕事や。
この仕事が楽しくてしょうがない、という状態に持っていくことは、ほんまに難しい。
しかし、そうなってみると、そんなに難しいもんじゃなかったと皆が言う。
どっちやねんという感じ
自分を忘れているときの自分が本当の自分で
一番、充実している時間や
こんな時間の過ごし方をすると
知らない間に、いろんな事が進化している。
人間地力の進化は、夢中になった時間の長さに比例する。
おぬし、そこまでやるか!
と言われるのは
夢中になった証拠や。
勉強でも、スポーツでも、仕事でも
そこまでやるか!
をいっぱいしよう。
今日も夢中になって何かをやってみよう。
一筆入魂しもやん通信より抜粋
いつでもよーへーは夢のなか!!
今日も夢に夢中になっちゃう☆