なんなんだこの真冬逆戻りな寒さ!

まぢ寝れんしょぼん

でも13日からアタシの部屋の暖房器具はコンセント抜きっぱなし
夕方から22時ぐらぃは(アタシおらんケド)リビングで暖炉をフル活用!
めっちゃエコで暖かいニコニコ


ケド
仕事から帰って来たらめっちゃ寒い。
ただいま部屋はマイナス5度
でもアタシはたくさんの布団着てる。
被災地の人とは天と地ぐらぃ違う。
だから我慢する。

最近いろんなコトに感謝出来る。

アタシってすごぃ恵まれてる。

とりあえず日本人は強い!

そんなコト気付かせてくれてありがとう!

そぉ思わせてくれる状況にみんなに日本国民全員に
ありがとう


ナンカめっちゃ寒い部屋にいるとチョットおセンチ
株)モンベルより
【アウトドア義援隊 ご協力のお願い】

2011/3/12

東北地方太平洋沖地震の発生を受け、被災地の皆さまには謹んでお見舞い申し上げます。

地震被害に対する援助協力を、以下の通りお願い申し上げます。
阪神淡路大震災のおりにも皆さんに呼びかけさせていただいた結果、微力ながらも被災者の皆さんのお役に立つことができました。今般の津波を伴う震災は規模も大きく、長期にわたる支援が必要とされると思われますが、取り急ぎ出来ることから着手させていただきたく、皆さんのご協力をお願いします。

大阪市西区新町1丁目33-20 株式会社モンベル内
アウトドア義援隊 代表 辰野勇


ボランティア(人手)=現地で支援物資の配布などの活動できる人

  衣、食、住、移動手段は各自でまかなうこと

  【現地連絡本部】
  〒980-0811 宮城県仙台市青葉区1番町2-1-2
  モンベル仙台店内 アウトドア義援隊現地本部

 
担当 大阪本社・広報部

 電話:06-6531-5524 (受付時間:月~金 10:00~18:00)
 メール:add@montbell.com

 
ボランティア・救援活動協力

 広瀬 敏通(日本エコツーリズムセンター代表理事) 
 メール:rq@ecotourism-center.jp


■3月15日(火)13:00現在、モンベル仙台店に設置した現地連絡本部は一時閉鎖しております。■

※昨日までは仙台店にて受付を行っていたようですが何らかの理由でSTOPしています
しばらく状況の進展をお待ちください。参加したいと気持ちのある方に準備していただきたくupしました。
義援隊に関する物資の募集は始まっています。


物資の協力=被災地で役立つ物資 
 下記までお送りいただくか、モンベルストア店頭までご持参ください。

  【送り先】
  〒925-0003
  石川県羽咋市寺家町361-2 モンベル内 アウトドア義援隊
  電話:0767-22-6292 宅急便送付用の電話番号です。こちらへのお問い合わせはお控えください

詳しくはhttp://about.montbell.jp/release/disp.php?site_category_id=15&infomation_id=145





昨日より現地に赴いている現役ヘリパイロットからのmail(昨日の昼前時点)

福島空港ですが、空港はギリギリ携帯つながる感じです。
空港はジェットA1(ヘリ用燃料)が午前中で、なくなりました。
昼過ぎに自衛隊機が燃料つんで空輸してくる予定で、今は20機くらいのヘリが燃料まち状況でSAR( Search and Rescue )フライトもおろそかな状況です。
レスキュー関係者でさえ食事がたらないです。
こっちは、水・乾燥食品・毛布・簡易用トイレ・トイレットペーパー・懐中電灯・乾電池・ラジオ・オムツ・服・靴がぜんぜん足りないです。
メディアが全くはいりません。

松本でさえ昨晩からオイルショックの様な感じで、松本のスタンドの貯蔵庫がなくなったみたいで、スタンドがしまっています!あいてても混みこみで、レギュラーも20Lしか入れてくれません。

そんな状況です。

本当に悲惨な惨場ですが、こっちは何より物品が必要な状況です。
福島空港までは飛行機で空輸可能ですが惨場が広すぎてヘリでの物資輸送が必要な状況です。
明日から冷え込む予報なので、早く電力回復しないとヤバい感じです。
とりあえず、東京電力地方の方の電力節電自粛は多いにいいとは思いますが、塩尻から南の中部電力と周波数が違うので、自粛は気持ちの問題です。(正確には周波数が違うのでできない訳ではなく変換が必要らしい)してるようで何の力にもならないし、少しでも1人でも多くチャリティーで募金をしてもらって、物品提供してもらう方が、被災者の方々はありがたいと思います。

現地にて感じました。



今日も議員さんや役場の人とかとなんとか物資の輸送を出来ないかずっと話してました。
まぢで歯がゆいです。

昨日も熱く話ししてたけど、
私たちは今出来る「最小限で最大限のことをしよう』と。

助ける方に元気がないと助けられるわけないやん!

無理しまくるんではなく、
最小限→今までの生活を大きく変えるのではなく
最大限→その中で出来ることをめいいっぱいやりたい。


one love

東北を始め関東など被災地から冬期のみ白馬に来られている方で

寮など期間満了後に帰宅を考えている方へ。


ご自宅に戻られるより白馬にいる方が安全で安心なら

ぜひ我が家の空いている部屋をお使いくださぃ。


物資の不足やライフラインの問題など
今後どうなっていくかはわかりませんが、

帰国する外国人多発の為部屋が空いています。

私に出来るコトは少しかもしれないケド
思いついたコトはなんでもしたい。



pray for all


kei
社会福祉協議会にて始まるはずだった救援物資受け付けですが、

今朝の会議で確定していたハズだったのに
窓口で体制が取れておらず

早速行って頂いた方
連絡頂いたトシローsan

本当にすいませんでした。

阪神大震災での教訓から
「送ればいい」というものではないと言う冷静な判断がされています。

社協では皆様からの物資をお預かり致しますが
現地からの要請があるものを優先に仕分けをしたのち輸送します。

大変な混乱の中まだ心がひとつになっていない気がします。
「いつ送れるかわからないから受け付けはしますけど~」などと言う
心ない対応をした職員がいるようで
「とりあえずありがとうと言えないのか。」
心地よい対応をお願いしたところです。

断続的に続くこの大震災の中
物資は継続的に必要になります。
直ぐに必要な物は各機関より集まってきています。

長期的という事を踏まえると
やはり毛布等よりも

未使用の下着
紙オムツ
ナプキン

など
普段生活していてないと困る物はなんですか?

未使用のレインコートなど
長期的になるにつれ必要不可欠な物のがあるはずです。


もうすでに集めている物資があれば社協でお預かりをいたします。

しかし今すぐ持ってきて欲しいという状況ではなく
要請が来た時スグに対応出来るよう体制を取っていて欲しい

という連絡が入りました。


昨日うちに帰るとまるで無人かのように全ての電気が消されていました。
リビングには物資に差し出す為のタオルが洗濯され干されていました。

1人は1人はすごく弱く小さいかもしれない

でも東京だってみんなの節電で計画停電が見送られている。

やるぢゃないか日本人!

また明日
シェアmateのオーストラリア人が国に帰るしい。


がんばろう日本人!
明日より


白馬村役場敷地内にある
社会福祉協議会建物内にて、

日本赤十字社の要請に応じ
今回の災害に対する救援物資の受け付けが始じまります。

ただいま要望の強い物は

ブルーシート・紙オムツ・タオル・ごみ袋・トイレットペーパーetcです。

食料が圧倒的に足りませんが
ライフラインが復旧していない為調理が必要な物は取り急ぎ困難です。

乾パンやカロリーメイト等を備蓄されている方
いらっしゃいましたらお願い致します。

宿関係の方
タオルや歯ブラシの備蓄があればぜひお願いします。

個人的には携帯電話の乾電池式充電器や
電気を使わない石油式ストーブも非常に喜ばれると思います。(チャッカマンも)

布団は日本赤十字社に大量の備蓄があり
状態の良い物は助かりますが輸送にも場所を取ります。


ホッカイロやちゃんちゃんこなど
同じ寒冷地ならではの寒さ対策グッズもいいですね。

TVから笑顔が見れる日を願っています。

協力していきましょう!