…8/28…
TVで期日前投票の列に並ぶ光景をみかけた。
やはり、今回、衆議院選挙に対する関心の高さがうかがわれ、
誘われるように期日前投票ができる
最寄の会場へと向かった。
会場に入り投票するまで、
いつになく緊張しているような気がした。
よく言われるところの
「1票の重さ」なんてどうなのよ的な意識があったわけだが、
ここまで社会情勢が変化してしまったなかで、
よく考え投票しないのは、
たとえ不満を持つような社会になったとしても、
どうのこうのと文句が言えないよね。
だって、選択することができるんだかんね…。
我々のような一般人とすれば、
国の未来を託せるそんな人物が現れてほしいと
願わずにはいられない。
与、野党ともにいかなるポジションになろうとも、
国の未来を見据えた政策をとってほしいよね。
国の未来だよ。