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TVで期日前投票の列に並ぶ光景をみかけた。

やはり、今回、衆議院選挙に対する関心の高さがうかがわれ、

誘われるように期日前投票ができる

最寄の会場へと向かった。


会場に入り投票するまで、

いつになく緊張しているような気がした。


よく言われるところの

「1票の重さ」なんてどうなのよ的な意識があったわけだが、

ここまで社会情勢が変化してしまったなかで、

よく考え投票しないのは、

たとえ不満を持つような社会になったとしても、

どうのこうのと文句が言えないよね。

だって、選択することができるんだかんね…。


我々のような一般人とすれば、

国の未来を託せるそんな人物が現れてほしいと

願わずにはいられない。

与、野党ともにいかなるポジションになろうとも、

国の未来を見据えた政策をとってほしいよね。


国の未来だよ。