
右も左もわからない。やることなすこと空回り。怒られて、失敗してつまずいて、顔面からもろスライディングするほどの痛みを心にも体にも受けて、自分の不甲斐なさや未熟さに悔し涙を流しす
そんな、心がおれる夜を何度何夜過ごせば一人前になれるのかと、出口のない海に取り残されたような、不安や孤独にさいなまれた時、、☆☆ いつも、居てくれた
いつも励まし合って、助け合って泥だらけの体を引きずりながら頑張ってこれたのは、同期が居てくれたから
礼儀から始まり、シャンプーレッスン、接客について学びいつも一緒でした☆☆隠れて泣いてきたことを悟られたくないと黙っていてもなんでか、わかっちゃうし、気づかれちゃう(笑)
そんな、三人も今やいっぱしにスタイリスト


働く場所や地域は違っても今でも一番の心の支え。

今日まで美容師やってこれたのは、壁を乗り越えてこれたのはいつでも近くに居てくれたから
距離ぢゃなく、心に。近くに居てくれたから。 これからも、それぞれが人生で乗り越えていく壁はきっと無数にある。けどいつでも、どこにいても助けに行くよ


私の大切な同期☆☆ また飲んだくれましょう


