なんということでしょう


生徒会長に立候補するはずだった太陽兎が、いつの間にか会計として立候補

しているではありませんか。


ということでどうも、太陽兎です。


えと、まず何が起きたかというと


生徒会長に立候補しちゃえyo☆と遠まわしに言ってきた教師がいまさら


一年生に任せるのは不安だとかぬかしやがりまして(^ω^#)ピキピキ


で、会計として立候補することに


会長は今年いっぱい会計として生徒会のことを学んで、来年また立候補してくれ

とのこと。


まあ、しゃーないのでそれに従うことにします。


で、どうしようね。この兎が生徒会長になるまでの軌跡を描くブログ。


正直、選挙終わったら会長としての生徒会日記を始めようかなとかおもってたんですよ。


いやー、計画が破綻に破綻してもういらいらしっぱなしです(^ω^#)


まあ、こんなことでくさってちゃ生徒会長なんて務まらないんであくまで気丈にいきたいなと。


というわけで、これからもどうぞよろしくお願いします。


p.s


なんか会計に立候補したのが僕を含め3人。で、会計に慣れるのは2人。他の役職は満員。これがどういうことか・・・・わかります?


つまり、僕の人生に安息なんてことはないようです

生徒会選挙にでようか


生徒会長を目指します


うむ。


ちなみに僕は高校1年生です


会長になるのに学年は関係ないそうな。


ということで、これから毎日・・・続くか分かりませんが、生徒会長になるまでの軌跡を描いていこうかなと。


なれるかわからないけどね!


まず、なぜこんなことになったのかというと


もともと生徒会には興味あったし、来年は生徒会長に立候補しようかなと思ってた


で、立候補届けを取りに行ったら・・・・


「君は何に立候補するんだ?・・・会計か。・・・・会長に立候補するやつ誰もいないんだけどなぁ・・・チラチラ」


・・・・いけと?


だから行きます。


というわけで、皆さん暖かい目で見届けてくださいな



サン&ラビット「「どうもーー!!」」


サン「と、言うわけでまた僕たちの出番です」


ラビ「そうだね、体育祭もう一週間前なのにまだ後編書いてなかったからね」


サン「じゃあ早速、まずは前回の続き。えっと・・・クラブ対抗リレーかな?」


ラビ「あれは唯一、主人が輝いてたね。びっくりだね」


サン「詳しく説明すると、主人はアンカーだったんだ。一年なのに。で、先輩たち3人が、主人に2位でバトンパス」


ラビ「そして・・・・伝説は始まった」


サン「そんな大げさじゃないけどね。主人は足が速いほうで、自信はあったみたいなんだけど・・・・」


ラビ「バトンを受け取るやいなやあっというまに抜いて、トップに。そしてそのまま独走」


サン「ゴールしたときには、2位とかなり差がついてた。まあ、主人が抜いたときにトップだった人がこけたせいでもあるんだけど。


ラビ「そして主人は言われた・・・・お前、チートつかったやろ、と」


サン「次。応援合戦」


ラビ「警官やら教師やら、いろんなコスプレがあったけど、主人はというと・・・」


サン「まさかの空手着」


ラビ「一人だけ浮いてたね。うん。でも主はがんばった。そう。がんばった。」


サン「主人が徹夜して考えたアドリブは大好評(?)だった。とりあえず、成功かな」


ラビ「最後。よいせ」


サン「これは・・・・もう言葉じゃ表現できないよ・・・・」


ラビ「観客の反応としては、拍手2割、侮蔑3割、嘲笑5割かな」


サン「おもいっきり笑われてたね。当たり前だね。」


ラビ「と、いうわけで、やっと・・・やっと・・・・体育祭編終了・・・」


サン「間が開きすぎてごめんなさい」


ラビ「これからも主人のブログをよろしくね」


サン&ラビ「またねーーーーーーー!」