激安風俗グループの15年間の面白裏話
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日本一の激安風俗グループ

3ヶ月ほど経ったある日、一人の元社長から現状を感謝してますが、もっと現金が必要と頼まれました。私としては、給料自体が働きに対して高すぎると思っていましたので、社長は一人で充分です、初心に戻って現場に出るか、別な仕事を考えて下さい。と答えました。元社長連は順調な経営をしていた時期もあり、それなりのプライドが私から見ると邪魔でした。助けるのが早かったので、本当の地獄を見ていないのです。

風俗経営デビューはSMクラブ。

私は、一般企業の経営者でもあります。15年前のある日、取引先の何社かが資金繰りの悪化から倒産してしまいました。社長3人から依頼を受け、なるべく債務の残らない方法で会社整理をし、社長3人他、十数人を当社の輸入住宅部門に採用いたしました。元社長連には45万の月給を支給し、内心、えらいお荷物を背負ったと感じていました。

日本一の激安風俗グループ

日本一安い、激安風俗グループを率いて15年になります。発足当時、世間の相場より、三分の一以下の価格でヘルスを展開して東京の風俗街を席巻しました。ピンと来る方も多いと思いますが、風営法改正、追徴課税十数億を乗り切った、経営者の戯言をこれから、お読み下さい。