先日のブログの最後に書きました

ちょっとしたドキドキの話です


ちょっとした

というか

ほんのちょっと

ですけど


あと10歳、いえ5歳若ければ

もっとドキドキしたと思います(笑)


飲み屋さんで知り合った

本当に知り合い程度の若者がいまして

まあ友人の友人という感じで

FBでもつながっているのですが


お互いに「他人」という枠から外れることはないので

UPされた近況を見ても

コメントどころかイイねも押したことありません


彼は

確か27歳くらいだったはず

自他共に認めるイケメンで

性格も良く

素敵な方です


私のような

アラフォーにも

変わりなく接してくれる

とてもいい子です(笑)


そんな彼が

ちょっとした用事で

突然メッセージを送ってくださいました


FBやLINEのメッセージとかって

突然関係が近くなりすぎるような錯覚を覚えます

私がSNS世代ではないので、そう思うのかもしれないけど



内容は

前回お会いしたときに話していたことで

私にも飲み会への参加を促すだけの内容だったのですけども


まず

社交辞令ではなく、きちんと一対一のメッセージで招待してくれたこと

そして「行けたら是非」という曖昧な返答の私にも

「待ってます!」と爽やかに返してくれたこと


そして

お土産を持って参加した私に

後日きちんとお礼のメッセージをくれたこと

「また会いましょうね」などとニクい結びの句

何とも良くできた若者です


男前の男性を目の前にすると非常に緊張します

いくら年下だってやっぱり緊張するんです

※先日のブログの通り、美男美女にやっぱり弱いのです(笑)

声が半オクターブ高くなります

いつもより女性らしく振舞おうとしてしまいます

(美しいモノの影響力ってすごいな(笑))



周りに男前ってあまりいないのが現実

だから

突然お近づきになれた美しい若者に

すこしばかりドキドキしたのでした


すみません。

これだけです(笑)



ドキドキした後

なんとなく自分が老けた気がして

なぜか落ち込みました