キーボードにひじきをぶちまけて死にたい。
このひじきを作ったのは誰だぁっ!
AA(略
ひじきに罪は無く、
ましてや作ってくれた近所のお弁当屋さんに罪があるわけも無く、
キーとキーの間にあるスキマが悪いと思いま1号です。
先日ご紹介
いたしましたひじき
130cmのわんぱく鉄棒
ですが、
さっそく売れました。
<わんぱくってレベルじゃねーぞ!
マッチョなアニキ(おそらく)にお買い上げいただきました。
アニキありがとうございます。
使用感などなどレビューにお書きいただければこれ幸いと存じます。
こんなにも早く売れてしまうとは想定の範囲外でありましたので、
さっそくメーカーさんに次回生産について聞いたところ、
「材料の良い鉄がない」
とのこと。
えっ
あれ、良い鉄だったんですか??
ていうか「良い鉄」ってなんすか??
日本刀や高級ナイフなどに使われる素材としての「良い鉄」ってなんとなくわかりますが。
重量メインの商品にあえて良い鉄を使用するとはさすがこだわりの日本の職人。
なんだか色々特別な一品なのでした。
タングステン鍛錬棒とか作ってくれないかな。
同じサイズで鉄の2.5倍の重量。
値段は2.5倍どころではないが。
ウソかホントか知らないけど某超大国が宇宙空間から巨大なタングステンの棒を目標物めがけて落としちゃう。とか意味不明な兵器を研究しているとかしていないいとか。
大気圏では燃え尽きないだろうけど制御できるんですか?
だいたいな感じでドーン!とかはたまらんなぁ。
色んな意味でチート国家のやることは常軌を逸していると思う今日このごろ。
だいぶ話はズレましたが、よーするに130cm鍛錬棒は
次回生産全くの未定。
ということであります。
その代わりと言ってはナンですが、
・150cm六角鉄棒
・90cm丸型鉄棒
・120cm丸型鉄棒
などをメーカーさん企画している模様です。
素材はたぶんいつもの鉄。
つーか150cmって。
ぱないの。
鍛錬棒コーナー
1号
ひじきから宇宙兵器まで(うそ)
