こんにちは


悩みを解決しようという時に


悩みは解決しようとしない

とか

現実に手を加えても解決しない

とか色々聞いてきました。


いやいや

悩みがあったら

解決しようとするでしょ?!


なんですが、

現実はもう上映済みの

映画みたいなものだから、

スクリーンに手を加えようとしても

シナリオを変えないと無理だよ

とか


もしくは、壁があったら

突き進んでぶつかるのではなく、

壁を飛び越える。


同じ次元では解決しない。

次元を変えないと

問題は解決しないよ

とか聞いてきた訳です。


なるほど

なるほどー

と思ってきたわけですが、



ある本に

振動数、周波数の話が載っていて


悩みを解決しようとすると

悩みの振動数の中だから

そこにいないで


楽しいことに浸る振動数

にいた方がいい

というように書いてあったんです。


なるほど!

悩みを解決するのは

いいことと思いがちですが、

悩みの中にいるのは変わらない。


となると、

やることやったら

後はほかっておいて

自分が楽しいことをする。


そしたら

いつの間にか解決している。


卍易でも

あることで悩まれていて

どうしたらいいか?

卦を見てみると


そこにフォーカスしないで、

楽しいことしましょう!

みたいに出ることが

結構今までもありました。


悩みは

まぼろしー上差し

(IKKOさん風)


いったん脇に置くのは

大いにありですね。