こんにちは

今回は昨日と同じ

幼馴染に会った時のことです。

 

 

大人になっても新しく友人は出来ますが、

なかなか本当のことを

ずばって言えなかったりしませんか?

 

幼馴染は怖いです。

かなり遠慮のない意見が飛んできます。

 

私が以前マルシェ向けに

一生懸命カバンを作っていた時は

「私、手作りなら買わないな」

と言われました。

 

色んな考えに気づかされたり、

自分が偏らないように見守ってくれる

強い味方でもあります。

 

 

そんな腹を割って話せる友人ですが、

私が卍易風水師になり、

何かみてもらいたいけど

「何をみてもらったらいいか分からない」

そういうのです。

これ、実は他の友人からも言われました。

 

卍易風水ってどんな時に使えるの?

何を占えるの?

まんじ? 何? 易? みたいな。

 

同様に思う人は沢山みえるだろうと

今までなるべく多くの占った事例を

書いてきたつもりですが、

 

やっぱり「何を占ってもらえばいいか?」

分かりにくいですよね。

 

それがですね、

ほとんど皆さんそうです。

 

なので、今の悩みとか叶えたい事とか

現状をお話していただくだけで大丈夫です。

 

話を伺っている間に

あ、これは「○○はどうですか?」と、

問いを立てるといいな。

というのが出てきます。

 

こんな質問で卦をたてましょうか?と伺った上で、

ちょっとニュアンスが違っていれば

修正していきます。

 

しかし、最初は何はともあれ

「ご自分の調子」を問い、

調和のとれた状態に

整えるのが一番のおススメではあります。

 

何を聞いていいのか分からない。

それはよくあることですし、話の中で

見つかることが多いです。