アラジンの三部作の最終章。ディズニー映画を小説化したもの。



娘が、クラスの男の子に薦められて学級文庫から借りてきました。

映画が原作(というのでしょうか?)だけあってストーリーが面白いのはもちろんですが、短かくテンポの良い文章が読みやすいようです。すごく面白かったそうです。