「Spiderwick Chronicles」シリーズは、全巻が、グレイス家の3人の子どもたちが著者へ宛てた手紙で始まり、個性的で夢のあるストーリーが続く。「妖精の国の手引書」を発見したり、朝目覚めたらベッドのヘッドボードに髪が結びつけられていたり、次から次へとおこる不思議な出来事にわくわくさせられ、読者は、ページをめくる手が止まらなくなってしまうだろう。

(アマゾンの紹介文より)



シリーズ1巻を学級文庫で読んだ娘が、

「面白かったから、次の巻を図書館で借りてきて。」と言うので、借りました。


シリーズの2巻から読んでみましたが、いまいち話はわからないし、のれません。

妖精が出てくるのですが、一般的に思い描くかわいい妖精ではないようです。


文字が少ないので、読みやすいの・・・かな?





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想いをカタチに<こどもの本リスト~2011年度・児童書&漫画>