昨日もフィギュア女子ガッツリ最初から見てました(笑)
紀平さんがショートのミスを取り返す素晴らしい演技で首位奪取。
このまま優勝かと思いきや、坂本選手がさらに素晴らしい演技で自己ベスト更新。
見事に坂本選手が逆転優勝となりました。
宮原選手も1つのミスがあったにせよ素晴らしい演技で3位を死守。
4位の三原選手も220点だし、フィギュア女子はレベルが高くなりましたね。
5位以下の選手も素晴らしい演技をする方が多いし、今後が楽しみです。
 
さて、今日はクリスマスイブ。恋人たちが寄り添ってイブを祝う日ですが…。
独り身な自分にとっては1年で一番嫌な日(笑)普通にスルーさせていただきます(笑)
これが多分今年最後の観劇?鑑賞になるのかな?イオンシネマ茨木に映画を見に行ってきました。
特に見たい映画はありませんでしたが、ディズニー映画をチョイスしました。
でもお子様がいっぱい(笑)おっさん1人でちょっと気まずい気分でした(苦笑)

それでは観劇レポートです。
以下ネタバレします。気になる方はこれ以降の閲覧はご遠慮ください。
 
 
『シュガー・ラッシュ』(日本語吹替え版)
~イオンシネマ茨木~
2018年12月24日(月)天気:晴れ時々曇り

<上演時間> 
14:05  ~ 16:10

■主なキャスト(声の出演) ※以下敬称略
ジョン・C・ライリー…ラルフ
サラ・シルバーマン…ヴァネロペ
ガル・ギャドット…シャンク
タラジ・P・ヘンソン…イエス
アラン・テュディック…ノウズモア
ジャック・マクブレイヤー…フェリックス
ジェーン・リンチ…カルホーン軍曹
ほか
 
山寺宏一…ラルフ(日本語吹き替え)
諸星すみれ…ヴァネロペ(日本語吹き替え)
菜々緒…シャンク(日本語吹き替え)
小鳩くるみ…白雪姫(日本語吹き替え)
鈴木より子…シンデレラ(日本語吹き替え)
ほか

【監督】リッチ・ムーア
【監督・脚本】フィル・ジョンストン

◆ 説明
アーケードゲームの世界に住む優しい悪役のラルフと親友の天才レーサー・ヴァネロペは、レースゲーム「シュガー・ラッシュ」が故障し廃棄処分の危機にあることを知り、部品を調達するためインターネットの世界に飛び込む。見るもの全てが新鮮で刺激的な世界に夢中になるヴァネロペと、早くもとの世界に帰りたいラルフは少しずつすれ違っていく。
ヒーローに憧れるゲームの悪役キャラクターと、レースゲームで仲間外れにされていた少女の友情を描くアニメーション。初めてアーケードゲームの世界を飛び出したラルフとヴァネロペが、インターネットの世界に入り込み冒険する。『スター・ウォーズ』『トイ・ストーリー』シリーズをはじめ、白雪姫などのプリンセスら人気キャラクターが多数登場。前作の監督のリッチ・ムーアと脚本のフィル・ジョンストンが共同で監督を務める。
 
[感想]
ゲーセンのレーシングゲームの「シュガー・ラッシュ」の悪役のラルフと親友の天才レーサー・ヴァネロペが主演。
そのゲーム機のハンドルが故障し、ゲームが廃棄処分の危機になることを知り、部品の調達のためにインターネットの世界に飛び込む…というのが主な内容です。
 
ディズニー映画らしい心温まる内容。エルサとか他のディズニーのキャラも出て面白かった。
歌もあってミュージカルの要素も濃い内容。子供はもちろん大人でも楽しめました。
ディズニー映画はストーリーが単純明快でわかりやすいですね。
素晴らしい鑑賞(観劇)納めになりました。

…というわけで評価ですが…。
公演の内容の満足度◎
おすすめ度(リピート含む)◎
スタッフの対応◎
劇場の進行◎
座席の快適度◎
…で10点満点中、文句無し10点満点です。
 
以上です。