今日のお昼は以前から気になってた姫路タンメンのお店に行ってきました。
このお店はなんでも今年の2月中旬頃に誕生した割と新しいお店みたいですね。
名物?の姫路タンメンは白濁スープなのですが、最初はそのまま食べて、次にカウンターに置いてある特製生姜醤油を入れて食べるというのが基本的な食べ方で、さらにトッピングを追加するというのがオススメの食べ方だそうです。おでんもそうですが、姫路は生姜醤油を入れるというのがキーワードのようですね。どんな味なんだろうか?次食べてみようかな…。
ちなみに私はカレータンメンを注文。王道ではなくいきなり変化球(笑)
カレー好きなんで申し訳ない(笑)
ここは野菜の量が選べて、小が200g、並が360gだそうです。
お昼なんでちょっとでいいかな…と思って小にしたんですが、それでも結構な量で(笑)
ご飯もないのに結構お腹が膨れました。凄いボリューム…。
後から入ってきた女性のお客さんが次々と並を注文してたのには超ビックリ!
しかも小を注文してる人がいない(苦笑)
世の女性は食も強いですね(笑)
お昼ごはんの後は映画…ということでテラッソ姫路へ行きました。
引っ越してから映画率がメチャ高いです。
2年ほど前は1~2回くらいしか行かなかったのに、もう既に今年10回目です(笑)
まあ、気楽に見れる娯楽ということで映画は見やすいですからね。
でもできれば生の芝居が観たい(笑)
それでは本日の観劇レポートです。
以下ネタバレします。気になる方はこれ以降の閲覧はご遠慮ください。
以下ネタバレします。気になる方はこれ以降の閲覧はご遠慮ください。
トランスフォーマー/最後の騎士王 (日本語吹き替え版)
~アースシネマズ姫路~
~アースシネマズ姫路~
2017年8月8日(火)天気:曇り
<上演時間>
12:25 ~ 15:05
12:25 ~ 15:05
■主なキャスト ※以下敬称略
マーク・ウォールバーグ/ケイド・イェーガー
(吹き替え - 土田大)
イザベラ・モナー/イザベラ
(吹き替え - 桜井日奈子)
ローラ・ハドック/ヴィヴィアン・ウェンブリー
(吹き替え - 樋口あかり)
ジョシュ・デュアメル/ウィリアム・ノックス大佐
(吹き替え - 矢崎文也)
ジョン・タトゥーロ/シーモア・シモンズ
(吹き替え - チョー)
スタンリー・トゥッチ/マーリン
(吹き替え - 梅津秀行)
マーク・ウォールバーグ/ケイド・イェーガー
(吹き替え - 土田大)
イザベラ・モナー/イザベラ
(吹き替え - 桜井日奈子)
ローラ・ハドック/ヴィヴィアン・ウェンブリー
(吹き替え - 樋口あかり)
ジョシュ・デュアメル/ウィリアム・ノックス大佐
(吹き替え - 矢崎文也)
ジョン・タトゥーロ/シーモア・シモンズ
(吹き替え - チョー)
スタンリー・トゥッチ/マーリン
(吹き替え - 梅津秀行)
<スタッフ>
監督/マイケル・ベイ
製作/ドン・マーフィ
トム・デサント
ロレンツォ・ディ・ボナベンチュラ
イアン・ブライス
[解説]
人類とトランスフォーマーが反目し合い、オプティマス・プライムが姿を消してしまう中、地球の存亡を左右する危機が到来。事態を収束すべく、発明家ケイド・イェーガー(マーク・ウォールバーグ)、オプティマスの後を継いでオートボットを率いるバンブルビー、謎多き貴族の老人(アンソニー・ホプキンス)、オックスフォード大学の教授(ローラ・ハドック)によるチームが結成される。
[感想]
ストーリーですが…。
主人公のケイド・イェーガーは危険区域に入ってしまった子供(イザベラ)を助けた後、大昔のロボットにとあるなものを渡され「選ばれし者」になってしまいます。
その頃オプティマスはマイホームのサイバトロン星に向かうのですが、敵に洗脳されオルタ化してしまい敵と一緒に「サイバトロン落とし」をしてマイホームを救おうという話になります。
~途中省略~
そして中盤、大学で働いてるヴィヴィアン・ウェンブリーが物語のカギを握る「魔法使いの子孫」ということが明かされ地球を救うことになります。
ストーリーですが…。
主人公のケイド・イェーガーは危険区域に入ってしまった子供(イザベラ)を助けた後、大昔のロボットにとあるなものを渡され「選ばれし者」になってしまいます。
その頃オプティマスはマイホームのサイバトロン星に向かうのですが、敵に洗脳されオルタ化してしまい敵と一緒に「サイバトロン落とし」をしてマイホームを救おうという話になります。
~途中省略~
そして中盤、大学で働いてるヴィヴィアン・ウェンブリーが物語のカギを握る「魔法使いの子孫」ということが明かされ地球を救うことになります。
その後、カギを握る航路をしっている潜水艦に乗り、水中に沈んだ何かに乗り込みます。
そして、先祖の棺を荒らしロボットを動かすことができる杖を手に入れます。
そこにオルタオプティマスが現れビーがトドメを刺されそうになるところで、ビーが「喋る」ことで「あっさり」元に戻ります。~以下省略~
そして、先祖の棺を荒らしロボットを動かすことができる杖を手に入れます。
そこにオルタオプティマスが現れビーがトドメを刺されそうになるところで、ビーが「喋る」ことで「あっさり」元に戻ります。~以下省略~
この映画前半は全く意味不明というか全然わからないですね…。
パルスのファルシのルシがパージでコクーン…とかなんか暗号みたいな感じ(苦笑)
まあ、分かるのは悪いロボットと人間の戦いである…ということくらいですね。
物語がなかなか把握できないから睡魔と睡魔の連続でした(笑)
夏休み中なので子供も何人か見てましたが、途中何回か入退室繰り返してましたね。
大人でも難しいのに子供は猶更でしょうね。
アーサー王伝説を模してる部分がある…とありましたが、どこだったんかな?
よほど歴史に詳しくないと理解は厳しいかも…。
パルスのファルシのルシがパージでコクーン…とかなんか暗号みたいな感じ(苦笑)
まあ、分かるのは悪いロボットと人間の戦いである…ということくらいですね。
物語がなかなか把握できないから睡魔と睡魔の連続でした(笑)
夏休み中なので子供も何人か見てましたが、途中何回か入退室繰り返してましたね。
大人でも難しいのに子供は猶更でしょうね。
アーサー王伝説を模してる部分がある…とありましたが、どこだったんかな?
よほど歴史に詳しくないと理解は厳しいかも…。
…というわけで評価ですが…。
公演の内容の満足度△
おすすめ度(リピート含む)△
スタッフの対応◎
劇場の進行◎
座席の快適度◎
…で10点満点中、5点です。
厳しめですいません…。
以上です。




