観劇には愛がある。観劇には笑いがある。観劇には涙がある。
そして観劇には感動的な結末がある。


…というわけで、今日は久々に梅田の赤い観覧車のあるビルで有名なHEP FIVEへ行ってきました。
このビルの最上階(8F)に今回訪問するHEP HALLがあります。


11時前に到着も館内が未開場でしたので数分のエレベーター前での開場待ち。
周りは若い女の子ばかりで若干恥ずかしさもありでの待ち時間(笑)
定時の11時に開場されドドドッとエレベーターに流れ込みました。

エレベーターで7Fまで行って、8Fからは階段を使ってホール前へ。
チケット未発券の人たちが受付で券を受け取るシステムで券を持ってる人は関係無し…。
…だと勝手に解釈してしまい後でえらいことになりました(苦笑)


受付にいきなり可愛い女子高生。誰かと思ったら佐土原茜ちゃん。
忙しそうだったのでお声掛けは遠慮させていただきましたが、至近距離約30センチの場所に茜ちゃんという構図でした(笑)ちょっとドキがムネムネ(笑)




※入り口に貼られた装飾が可愛らしいです。


チケットには番号が無い…。入場順はどうなるの?…と思ったら、ホールの開場5分に整理番号順に入場してください…というアナウンスがあって初めて整理番号が必要だと理解(苦笑)
慌てて受付に整理番号をもらいに行くことになる有様でした…(汗)勝手に解釈した自分が悪いのですが、受付で整理番号を渡します…と一言言って欲しかったですね。


…というわけで慌てて番号をもらいに行った番号は67番。こりゃ良くても前から5列目くらいかな?

…と覚悟していたら、下手の最前列がぽっかり3席空いてましたので迷わず端から3席目をゲットさせていただきました。こんな良席が空いてるなんてとても運が良かったです。AKB等と違ってお芝居で最前列に座りたい…という人は少ないのかな?他のお芝居でも同じように感じたことがありました…。


場内にはJKの制服にエプロンをつけた女子高生たちの姿。
この方たちはスタッフではなく、本日ご出演のキャストさんたち。
みんなとても可愛いです。開演前にこれだけで癒されます。


席に座ってると最前列付近で主演の三輪晴香ちゃんが場内で観劇プログラムを手売りしてらっしゃいました。駅弁売りのような大きな箱を持って…。主演なのに大変だなぁ…と思ってたらその隣に茜ちゃんがいるじゃないですか。これは声を掛けに行かなければ…と思い、速攻で茜ちゃんのもとへ行きました。


私『いつもアメブロ拝見させていただいております』
茜ちゃん『わー!ありがとうございます』
私『ぽんちゃんです。よろしくお願いします。』
茜ちゃん、頷きつつ『1番前に座られるんですか?』と若干驚いたご様子…。
知ってる人?に見られると恥ずかしいのかな?
最後に挨拶をしてその場を後にしました。


それにしても隣にいた晴香ちゃん、可愛かったなぁ…。
この前のおんなのこものがたりで一目惚れしちゃった子なんで(笑)
茜ちゃんと話をしていてめっちゃファンなんです…と思わず言いかけたのは内緒の話です(笑)
うーーん、観劇プログラム(1200円)買ってあげればよかったかな(苦笑)


開演の5分ほど前に舞香ちゃんの姿も見つけましたが、開演直前なので遠慮しました。
もう少し早い時間に確認できればよかったんですけどね。
その開演5分前にステージに茜ちゃんと舞香ちゃんが上がって注意事項の説明。
携帯や音の出る電子機器の使用禁止や、休憩がないのでトイレは今のうちに…ということを面白可笑しく喋ってくれました。息ピッタリの2人。M1出れるんじゃない(笑)



以下観劇レポに続く…。