某氏のなうを見て
ふと急に思い出したこと…
それは
母は
料理が下手だった!
という事。。。
本人は
自分は料理が上手いと
思い込んでいたけど。
せっかちで
落ち着きのない人だから
下ごしらえと
片付けは
早かったけど
とにかく
味が不味かった。。。
何より
料理のセンスが
皆無だった。
その証拠に…
とある冬の日の夕食は
白飯
味噌汁
漬け物
と
食卓の真ん中に
ど~ん!!と置かれた
大きな土鍋。
蓋を開けると
中には
ギッシリ詰まった
お豆腐達。。。
ギッシリ詰め込み過ぎて
お箸をつける前から
既に崩れているお豆腐達…
しかも
おかずは
他に
何もなし。。。(°□°;)
また
とある夏の日の
夕食は…
白飯
味噌汁
漬け物
と
食卓の真ん中には
ど~ん!!と置かれた
大きな器に
山盛りの
そうめん。。。(゜∀゜;ノ)ノ
いや…
これ
誰が見ても
おかずじゃないでしょ!!(°°;)
お好み焼きや
たこ焼きなら
味付けが濃いから
わかるけど…
何故そうめんの山!?
そんな母の
口癖は…
「腹に入りゃあ、みな同じ!!」
orz