停電の時の暖のとりかた | あした天気にな~れ!

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母子家庭一族に嫁入りしたキテレツ体験を綴るBLOGでした(過去形)2009年12月に別居、2010年12月に出産。昨日より今日、今日よりあした、マシになれ♪

電気が存在しないほどの昔の人は

夜は早くに眠ってしまっていたそうですね。


もっと早くに帰宅できていれば

停電に備えることはできたわけですが

夕食は抜きという状態になってしまいました。


夫婦と赤ちゃんの3人で布団の中に居たわけですが

旦那は即熟睡、赤ちゃんも熟睡・・・

私は寒くてガタガタ震えていました。


というのもシングルベッドにシングル布団。

そこに2.5人は流石に狭い・・・

というより明らかに布団が足りません。


私の身体の半分は布団の外です。


いままでそれでもやってこられたのは

電気ストーブがあったからです。



寒くてガタガタしていると

いつもは離れて寝ているシロポがやってきました。


布団からはみ出ている私の肩の上に顎を乗せ

ふかふかの身体半分を乗せてきました。


それがとても暖かくて

ようやく眠りに入ることができました。

シロポありがとうかおラブラブ