1月の半ば、ちょっと早かったのですが
よー君(息子)の一ヶ月検診に行ってきました。
母乳相談で
看護士「母乳が足りないのは分かっているのだから
先にミルクを作っておいてから
母乳をあげるのがいいですね」
と言われましたので
ミルクを60cc作り、母乳(片方5分を2往復)が終わったら
ミルクをあげていました。
数日後、授乳後ミルクを吐くようになったことを話すと
院長「40ccにしてみて、
少しお腹が空いているくらいがいいよ」
というお返事を頂きました。
でも、そうすると泣き止まないんです
お腹の中に居た頃から激しく首を動かしていたせいか
院長「もう首がすわりかけているね」
と・・・
胃をヘッドパッドされまくった甲斐があったというものです。
よー君の成長も順調のようです。
私の体の傷も順調に回復しているようでした。
院長「帝王切開でも
3週目には普通に出産した人と変わりないからね。」
とのこと。
そういわれてみれば2週目半ばくらいから
重い身体を無理に動かしてしていた毎日の洗濯も
急に楽に感じたことを思い出しました。
よー君もよく寝る子だし
身体も動けるようになったし
産後頼れる人も居ないのでどうなることかと思いましたが
帝王切開で入院が長くなったせいもあってか
想像していた悲惨な状態になることもなく
一ヶ月を迎えることができました。
お子様の性格もあるかもしれませんが
なんとかなるものですね。