義祖母の「たまご醤油混入事件」
今後、それを未然に防ぐために新しいルールができました。
大きな炊飯器で1日2回ご飯を炊いて
義祖母専用炊飯器に茶碗2杯分のご飯を入れて保温しておく。
朝、旦那の弁当と朝食そして義祖母の炊飯器に2杯分で丁度いい量。
夕方3人分の夕食分と義祖母分の茶碗2杯分で丁度いいかんじ。
そんな調子でやっていこうと思っていたのです。
が、その日の義祖母は食欲旺盛なようで
午前中の段階で茶碗1.5杯分をたいらげました。
夕方炊くつもりだったですが、あわててお昼にご飯を炊きます。
炊飯ボタンまで押したんは良いが、私の体調が悪くそのままダウン↓。
夕方、台所に行くとテーブルの上に、
ほんのちょっとのご飯が入ったお碗が ラップをかけておいてありました。
義祖母専用炊飯器の保温スイッチは入りっぱなし。
あわててお昼に炊いご飯を2合分入れる。
夕食の準備をしていると、義祖母が部屋から出てきました。
義祖母「ごはんね、
ちょっとしか残っていなかったから、外に出したの。
お米のおいてある場所がわからないから
みんなのごはん、頼むね(´ω`)」
Σ(・∀・)??
ルールが変わったこと知らされていないんだ…?
むしろ忘れてる…?
釜の中のごはんは全部おばーちゃんのものだから
食べていいんですよー・・・
って言おうと思ったら部屋に戻って聞いてないしΣ(´д`;)
義母の部屋が部屋に戻る時にはじめて内部を見たのですが
なんか・・・すごかったです。
コタツの上にごはん食べるおわんと沢庵の乗った皿
食べかけのコロッケに菓子パンがいくつかが散乱していました(´д`;)
そうこうしていると
義母の世話をしているという義叔父が帰宅しました。
義叔父「ばーちゃん
コロッケ買って来たぞ。食うか?」
義祖母「たべるー(´ω`)」
義叔父「なんだー、一昨日のコロッケ
まだ残ってるじゃないか!(,,゚Д゚)」
一昨日のコロッケって・・・(´□`;)
以下は旦那帰宅後の話です。
旦那「ばーちゃん、たまごごはんと
時々おじさんが買ってくる惣菜(コロッケ)しか食べないよ(・∀・)」
しか食べない んじゃなくて、
しか与えられていないの間違いじゃないのか?(´д`;)
義母のことは気にしないでとか言われていたけど…
家賃光熱費は旦那もちで義叔父が食費もちって聞いてたけど…
私と付き合うまで旦那が3食栄養ドリンク生活だったことも
思い出しました。そして非常に気になります(´д`;)
旦那「費用分担は建前だね。
それと、ばーちゃん小食だから食べないんだよ(´・ω・`)
おじさんが面倒みるって言っているんだからいいんじゃない?」
本当にいいのか!?