と言われてたため、受けたら、え?これも??みたいに数値が...

保育園で一番最初に連絡受けた時は、痒くなって、赤くなって

冷してたらひいてく感じだった...
それからは、家では食べさせないように
給食では、食べないように
してきた。中3の時に、避けてたハズが食べてしまい、そのあと、いつも通りに友達とバスケかなんかをしてしまい、いつもよりひどい状態に


その時は錠剤で症状を和らげる薬だった。
今回は、いろいろな数値もふまえて、エピペンという薬を持つことに

アナフラキシーを和らげる薬...
この薬の注意事項、使用法方の説明のため、修学旅行に動向する養護教諭の方も医師のもとに動向していただけた

この薬、先日ニュースでもあった小学生のお子さんも所持していたらしいのだけど、使うタイミングを逃してしまったのが亡くなった原因のひとつらしい...
食べて数分で症状が出始めるため、手元に持ち歩いていれば自分でということも可能とのこと。
ある程度の力も必要なので、周りの人の手を借りてということも。
その為、先生方も、使い方の練習、情報の共有もしてくださるとのこと

練習用のものは、製薬会社でレンタルしてくれるらしく(写真は本人用)、学校で頼めるんだって

本人は大事になった
なんて言ってたけど、命に関わる事
この薬が保険適用になったため、数年前より所持しやすくなったのも、救いかなと...
食物アレルギー、動物アレルギー、ハウスダスト、花粉症、ハチに刺された時...いろいろな原因で起こるかも知れないアナフラキシーショック...
子どもだけでなく、私自身にも起こりうるかもしれない出来事

約1ヶ月後・・・何事もなく、楽しい思い出イッパイの修学旅行になるといいな~



捕捉ですが、この薬、使ったあとすぐに医師の診察なども必要とのこと。
自家用車で移動するより、万全の体制を整えるため、救急車を呼んで、様子を見てもらいながら病院へ向かう方が安全とのこと...
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