科学流産ってものを初めて体験しました。
落ち込みましたが、なんとなく
ホットした気持ち。
私の生理周期はぴったりであること。
そして、周期から予測した排卵日もずれていなかったこと。
着床はできること。
それが証明されたような感じで、
なんとなく
あと少しだよと言われているような気持ち。
あとは、私や旦那の質を高めること。
そのために私は生活を改める必要がある。
自覚している不摂生を正さなければならない。
意志が弱いため、出来ていなかったこと。
少しづつ頑張ります。
大丈夫。
今も周りの妊娠発覚や、その順調であることに
揺らぐ心はありますが、
私には協力的で優しい旦那がいる。
旦那と娘との時間が前向きにさせてくれていることに感謝です

人はひと。私はわたし。
周りの環境や関わりに動じない人間になりたい。
これ、次の目標です。
当たり前で、そんなこと普通の人はできると
おもわれるかもしれませんが。
わたしは出来ないことがほとんど。
顔に出さなくても、いつもざわつき動揺してしまう。
私は今の幸せを感じてるようで、幸せに思えていなくて、だから、周りに振り回されているんだと自己アセスメントしました。
視野が狭い証拠です。
まだ流産死産したことから、抜け出せていないのかもしれません。
本当、試されてるのか、試練です。
この現状をどう過ごすか。
前向きに明るくいたいと思うのはかわりません。
そのための努力をしないとなと思います。
また頑張ろう