妊娠記録(初期)
予定日まであと1週間!
出てくる気配なし〜
もう初期の頃が懐かしい。
妊娠が判明してからというもの
悪阻が辛かった記憶しかない。
常に吐き気があり、夕方から夜にかけては
より吐き気が増して、毎日嘔吐。
第一子の時より辛く
吐きづわり、食べづわり、においづわりがメイン。
電車に乗るのが辛すぎて、1月はほぼ在宅勤務させてもらってた。ありがたや〜![]()
あと、息子のうんち処理がホントキツくて
夫がいる時か保育園でしてくれ…!と願ってた。
どうしても私がやるしかない時は、マスクを3重にして。笑
休日も家族で出かけるなんてことはほぼ無理で
夫に息子を連れ出してもらって、わたしは家で少しでもゆっくりする時間を…!という状況。
そんな状態が2ヶ月ほど続いたかな。
この頃はホントに物理的にも精神的にも夫に支えてもらって、
『この人と結婚してよかった…このご恩は一生忘れません![]()
』
と何度思ったことか。
つわりはもちろん
産婦人科で赤ちゃんの心音確認できたり
母子手帳もらったりで
妊娠したことを実感しつつも
高齢のため、無事に元気な子産めるかな…という不安も大きくて、
1ヶ月おきの妊婦健診で毎回元気な状態を確認できることが、唯一の救いでした。
そんな日々も、いつのまにか息子のうんちをマスク無しで処理できるようになって、つわりの終わりを迎えることとなるのでした〜