トヨタにオイルチェンジにいったらまた孫さんのことがプレジデントに掲載されていた。

彼は2010年の日本のTOP社長になっている。

ビルゲイツ、スティーブジョブ、孫正義がITのTOPを切り開いてきた。スティーブは今病気らしい。

孫さんはまず3年後の会社10年後をどうするかを徹底的にイメージするらしい、それだけでなくあたかも実現して喜んでいる自分の姿をイメージするようだ。それさえできれば、あとはそれを具体化するにはどうしたらいいかを決めていく、実行していくだけだと。

このイメージ作りができないのだ。

成功、不成功はこれにかかっているんだ。

だからコミュニティーで語り合うことはこのことが大切なのだ。

一人ひとりのイメージ作り。

この作業をしないであわてて営業だけしていても実績はおぼつかない。


そういえば自分もUC時代経済活動でみんなを引き連れて徳島で人参販売したときほとんど最下位だったのを全国TOPに導いたことがある。そのときにやった事は朝の朝礼以降今日売れるイメージができるまで誰一人出発させない。全員がイメージと決意ができるまで行かない。その方針を徹底したらその日から売上げが上がりだした。そしてTOPに何度もなった経験がある。


一年後のイメージづくりをどうするかでこの一年が決まるのだ。

すべては自分だ、宇宙の力はすべて準備されているらしい。




宇都宮で行われた関東地域大会で青井傘下の2人にとって非常に感動的な会合だった。

その後みんなで宇都宮餃子を食べながら詰める。野口も気に掛けて参加。

面会依頼書により中込社長のスピーチは2人に対するクロージングのようにわかりやすかった。


田中、戸田の2人は17日に販社昇格する為、今日からドリームを使用し16日までには2人で500万を入金する事を決意した。

帰りの道中 青井の言葉や心の使い方について話し合う

青井が加藤のやり方がわからず、ついつい不満のようにつぶやいてしまう。

それが気になるしやりにくいと加藤がいう。いちいちゲストのいる前で説明できない。

阿吽の呼吸でやれるようにになるためにはもっとプロとしての訓練が必要なようだ。

まさにロイヤル劇団さながらのリハーサルと反省会を繰り返すこと。

マリンが青井のその点をよくみてアドバイスしてもらいたいと加藤から懇願される。

青井の燃える心を消さずに誘導していく。

ドライブインでは秋田の3人組を加藤がフォロー。

久しぶりにどこえもいかず家で過ごした。

動画とテレビ、ママとゲーム、読書

雪が降るのを時々窓から眺めながらの一日

予定では美恵子さんに会う予定だったが取りやめて正解だった。

これでは行くのも来るのも大変。


昨日立ち寄った杉並の還元陶板浴で不思議なものに出会った。ママ大喜び!

エコパラダイス溶液処理バケツとピリカレ

早速購入して酵素作りの実験 いやーなかなか美味しい

ピリカレは千倍液に薄めると様々な事に使えることがわかり感動


名古屋の宮代から電話 奈良の妹さんが代理店会を休みたいとの電話があったと。

売れないにもかかわらず会費がかさむ事を苦にしている人が多い。

問題は売れないのではなく、動かない動けない状態になっているという状況を打破できないということなのだ。

すべての責任は会社にあるのではなく自分自身にあるという現実を見つめるしかない。

ASKが取り組む中に解決策のヒントがある。


動画で孫正義の生い立ちを見て感動した。

成功したからでなく、志と竜馬の言葉「世に生を得るは”事をなすにあり」

という言葉に発奮しアメリカに渡り会社を興し、日本に帰り無一文から今日まで高い志をもって頑張り続けている。まだ道半ばだという。 大切な事は自分でやりたい事ではなく”世の中が必要としているテーマに出会えるかがビジネスとしての成功につながっている。自分はハードがあるだけでソフトがない日本社会にソフトを開発する事ができたことがラッキィだったと。

COMPWNYとは.....志を共有する仲間という意味で日本で初めて作ったのは龍馬の亀山社中だった。

誰と共有するか?誰とやりたいか?そんな人の出会えたら最高だな。

私もロイヤルを通じてそのことに気づき始めている。

今らで出も遅くないかもケンタッキーのカーネルサンダースも65歳からのスタートだったと聞いたことがある。





書留で今日、本社に送った。

早水に電話くれのメールを送っても返事もないし、竹内は義理を欠いたようなことをして連絡もなし。

こういう人間関係からはいいことは産まれない。

直子は最初から早水、竹内には不信感を抱いていたがあたってしまった。

今日退会届を送ってスッキリ!

これでロイヤル関係者からもとやかくいわれることもないしよかった。


澤幡美恵子さんの来訪に断りの電話をいれる。

おそらく子供の学費の不足分を借りに来るとの予測、それも2人でくるのではなく美恵子さんだけ、ということは二人の意見は一致していない。澤幡家の問題は2人が話し合わない為に分裂している。 だから何をやっても喜べない、うまくいかない。無駄が多い。 そのことは彼には話せても美恵子さんに話すわけには行かない。だから1人では会わないほうがいいだろうという事になった。

いつかゆっくり4人で語り合える時が訪れる事を期待している。


山中正Gの板堂さん、青井社長がAに入って一本決まる。

また細井が入間に入って動かしている。


名古屋の河村市長が秒読み当選

減税日本が民意である事が証明された。市議も解散、年収800万(半減)が民意なのだ。

明治時代からの官僚体制の一角を崩すことになるかもしれない。

官政権の崩壊の日も間じかになりつつある。

財務省にべったりの大増税で民主党も終わりだね。

悪徳ペンタゴンに操られた官もゴクロウサン。

国民は民主党でも自民党でもない新生日本を待ちわびている。

エジプトのムバラク独裁政権が民衆の力で終わりを告げようとしている。

その力の要因にインターネットが活躍しているのは興味深い。



20日(日)に愛用者の集いが決定した。

加藤、川村、村上、我々の5人で酵素美健で話し合いうことができた。

ご夫妻から現状を聞く事ができ,その答えとして集いの開催ということで話がまとまり前進できる形になった。

地域に密着し、地元販社の要望に応える形での対応のやり方は、今までのワンパターンでの取り組みとは次元を変えたやり方はASKの開発した新たな販売の道につながる。