今世紀最大ともいえる大地震で日本中がパニック状態になっている。

本当に凄い大津波、原発事故による被害に恐れを感じている。

これは中国共産党による日本侵略を想像させるかのような衝撃である。

日本よ油断をするな!という天の警告だ。

ソ連が崩壊するとアメリカはただちにこれからは日米経済戦争だと公言して日本を叩き潰したのである。

09年に民主党政権ができて鳩山首相が普天間の海外移転を主張すると鳩山小澤の2人を引きずりおろした。

北朝鮮が韓国に砲撃したのももしかしたら沖縄基地の必要性を日本国民に解らせる為のアメリカの書く策略だっだのかもしれない。民主党は小澤を排除し完全に従米政策に転換したのはアメリカの思惑どうりである。

官政権になり従米政権ができる。アメリカのメア日本担当が沖縄蔑視発言して沖縄県民の猛烈な反発と日本政府の抗議にメアが更迭されたとたんに3.11大地震が起きる。これをアメリカのテロだと元外務省の原田氏はいう。まんざらではないような気がしないでもない。

中国も韓国も独自のインテリジェンス活動をしているが日本だけが日米同盟を絶対視してやまない。

日本の国家観の甘さが露呈しているといわざるを得ない。

みんなの力で青井の常任が決定した。

先月の最後はみんなで徳島にいき2本の売り上げ、それも青井に貢献できた。

アンナの売上げも貢献。

40人が花束を送る演出は見事だった。

敵もガックリ。


青井も私もプログラムに入らないのはおかしいと加藤が野口に噛み付いた。

しかし、それも意味ありと受け止める事にしてマイナスに考えない。いい事だけに相対することを表明する。

いくらか澤幡も元気になった感じがした。

秋田の渡辺児玉が熊谷とは関係を絶つ決意。

今後は加藤の直傘下になる道を模索していく事になる。



3日は反省会と今月の展開の計画

小鷲は平田Gがヘルプしてくれることになり固まりつつある。

徳島の板東と三枝による徳島の今後の展開の打ち合わせ。


4日は入間の弥生パーティー

小澤の主任の件で打ち合わせ。ご主人と話し結局は本人が1000万をだし主任になること、それに関しては誰も協力しないので自分でやるしかない。当てにしない。


それとは別に横田の主任、岩田の常任、斉藤の専任に向けての計画と打ち合わせ。



1000万を出すから入間の発展に使ってもらいたい!と小澤のご主人が提案

それに対しするみんなの反応がなかったのでご主人が不思議に感じていた様子。


小澤の主任 岩田の主任 斉藤の専任 


大花火が上がりそう。


徳島行きの車を岩田から借りる。


小鷲 大熊との動向はキャンセル2日に打ち合わせをすることになる。

17日ビジネス研修に高橋のお兄さんの長男が友人とともに参加

静岡で岩盤浴の店を作ったが人が来ず失敗し8000万円の借金が残った。

いままでは聞く耳を持たなかったが状況が変わって始めて参加し納得して帰っていった。

常任主任にチャレンジ。今月3000万の売上げをあげる計画をたてることを提案。

高橋が決意して帰っていった。


チャーリーが斉藤さんを動員

小鷲が参加 昨日チャーリーの詰めの甘さを指摘したが彼がわかったかどうか?

松戸の小沼の所 人が集まらない、佐々木の具合がいまいち。20日の計画はどうなるか?

秋田の三人も刺激を受けて活動し始めている。

徳島から板東くる。月末の牡蠣計画は流動的になった。


最優先事項として青井の常任講師になるための1000万売り上げる為の作戦を組む。

既に500万はできているので田中戸田で残りの500をやる手配をする。

青井もこの機会を逃さない決意で挑んでいる。

加藤のアドバイスが的確


明日のビジネススクールに午前中だけ参加するつもりでいたが、本社の誰かがいやがらせをしてきたので不参加を決める。

滝沢が日高を連れて19日に来るようになったが、いろいろ不自由さを感じているようす。アドバイスが必要。


我々の挑戦はビジネス成功のアドバイスプロの集団になれるかどうか?



説明会をコミニティにかえてミーティング

約15名参加

各自の自己紹介と目標設定を各自が発表する10万~1000万まで

秋田からのゲスト紹介

青井さんの証

パンフ一枚からの展開が面白い、時々いっていた不満から一転して強気になっている。

他社の電位治療器を15年間販売していた田中戸田がすでにドリームを売り始めている。今までのビジネスが限界点に達していること、時がきていること。

青木の総評は忍耐する事、イメージを抱きながらやりつづけることの必要性についてと田中戸田の展開はASKグループの勝利の証明。これは青井個人だけの問題ではないという事の解説と傲慢にならないようにと示唆をする。

加藤のコメントは様々な事を個人の問題としてとどめることなく相談する事の大切さの強調

そして個人面談 鈴木 高橋 小暮 話すと道がみえてくる。一人ひとりの課題とやる気が出始めている。


決まりきった説明会よりはるかによく、個人のモチベーションが上がったと思う。

これを繰り返していく、継続して行く中で入間も必ず結果がでてくる。