入院中のお母さんの為になけなしの金45万をはたいて購入する。
高知時代に私を知っていて嬉しかったと奥さんがいっていた。
15年間、館山で孤立した人生を送っていた様子。
新谷さんとの信頼関係がつよく、パイロゲンの愛飲者
最初はご主人は会いたくないと思っていたようだが四国時代や教会問題、祝福の問題など話すうちに心がなごんでいく。信頼が結ばれた頃、つかなかった電気がパッとついてみんなビックリ。
キャッシュで購入、全財産といっていたが食口でキャッシュは珍しい
新谷さんは昇格まで後100万に迫り意識が高まる。木椋夫妻の動員からの売上げ。