昨日細井、新谷で訪問し販売成立

そして今日 鵜沢からの喜びのFAXを新谷さんが送ってくれる。


佐護に9万を送金 喜んでいた。

資料も請求してきたのでやるきが起こっている。



名古屋地域大会に参加 その後四日市ベット搬入 100万受領

家族の問題と金の問題を色々抱えていることを直子に色々話す

カイセンに着いたのが夜中の1時半 風呂に入り寝る

翌日は石風呂で汗を流し角田家によりブドウを貰って帰る。


中込社長 私の実績がよほど嬉しかったようで私の名 3度言う。

入金が確定したので明日配送

22日にはわれわれでセッティングすることになる。

月内に残り200万が振り込まれれば一段落する。

これからの展開が楽しみななってくる。

未来に対する希望を夢を語る、それが購買力になる。商品トークだけではだめ。


新谷からの電話 鵜沢さんが24日に体験予定、お姉さんが足の骨のゆがみで苦しんでいるので理解すれば買うだろうとのこと。28日のグラパッチさん30日の熊本 それぞれ可能性あり。

久し振りの活用は少しだが売上げが上がってきているからだ。

たいした意味はないがグループのみんなが喜んで貰えればいいことだ。

信じる仲間だけでやっていくことでいいのだ。

いやな奴とはいることさえ気をつかわなければいいのだ!と社長がいうとうりだ。

そうすれば元気がでる。

やりやすいようにやればいいのだ。ようは売上げだ。


関東ビジネススクールの分担金を東京2万 ASK2万 小松1万 本社が決めたのだから文句を言わずにだせ!といっていると青井から連絡あり。

野口にたづねたところによれば、田村が目黒に言っているのを本社といっているようだ。

松島が私の名前をつかって会費を払わないことが問題になっているろしい。

松島と犬猿の原も退院して帰ってきた。これからも色んな人間模様がありそうで楽しいね。

そんな複雑怪奇な人間とは一線を引いて、いい仲間で仕事ができれば最高だ。

中込もそれを推進してくれているので安心してやっていける。


早水の紹介でイーラーニングの市川氏に会い話を聞いたが、イマイチピンとこない。


65年目を迎えて思う事


今までは1945年8月15日は戦争が終わった日と考えていたが、実はその日からアメリカの日本に対する洗脳政策が始まった。と考えるのが正しいと考えるようになった。

1950年6月25日朝鮮戦争がはじまりアメリカははじめてソ連と中共の脅威を知る事になり、そこから米ソ冷戦時代がはじまることになる。91年のベルリンの壁崩壊まで40年間つづく。

その間も日本だけはアメリカの洗脳は解かれずマルクス主義者やNHKと朝日新聞が自虐史観を主張し続け今日に至っている。その元凶はアメリカによる押し付けられた憲法である。

戦後65年も経っているのにもかかわらず自分の手で憲法を作れないでいることはなんと情けない事か。

自民党の首相の細川、羽田、または河野洋平ら、最近では全共闘時代の官、鳩山、加藤らみな中国と韓国に謝罪ばかりで自分を主張できないでいることは嘆かわしい。これでは国民に勇気と意欲を与えられないばかりか、ますますアメリカの思惑どうり歴史観なき民族は滅びるばかりである。