片側だけが伸び始めている。

松島夫妻とその傘下、田辺らの名前にビックリ


松島は最近吉田と再婚したが元は大熊の母

大熊親子は松島に離婚された事を恨んでいる。

だから松島の依頼の印一切受け付けない。

常任講師の保障印、販社昇格の連帯保証の印など

そのために松島には特別報奨金が一切入らない。

そのことをしない大熊とそれを実行しない会社を同列にして恨んでいる。

それでもうRJは辞めると去年騒いでいた。

竹内と松島はそのことで一致したのかもしれない。


口の軽い人たちだから私の名前が出るのが心配。

来年一年が勝負の年だから2人にはがんばってもらいたい。

10万人体制を作り上げるまでのネットワークづくり。


27日に納品されるべきダブルベットセットがキャンセルになってしまった。

柳沼は28日まで待ったが送られてこないので北海道に仕事でいってしまう・。

とりあえず小鷲が立て替えていて27日配送の時に現金を支払う段取りになっていた。

手続きのミスが重なりキャンセルとなる。残念!

堀部の昇格をかけていたが本人の意識が低いのかもしれない。

堀部は小鷲に支払っていない。これがひっかかる。

小鷲、堀部、柳沼


理由

①27日納品依頼を受けながらベットの配送をおこったった本社のミス

②27日納品を知りながら27日の時点で柳沼に着確の確認しなかったチャーリーのミス

③ドリームの商品委託を知らなかったチャーリーのミス

④送り先を間違えた小鷲のミス


本社も反省して今日配送したが本人不在、配送依頼されたところではないところに持っていき叱られる。

野口はチャーリーに無知を指摘しながらも本社ミスに関してはあやまる。


私自身がもっと納品まで関心と責任をもたねばならないということだ。

任せてしまってはダメということか。

一人ひとりの成長がビジネスの要諦となる。


明日 チャーリー、小鷲、青井、堀部の4人が会うので、それからの進展を期待したい。

内田が販社に向けて挑戦することになった。

1月6日10時半 一健会場にゲストを集めて、説明会と体験会


滝沢も教会からは給料もでないので必死なのだろう。

今までになく滝沢の真剣さに内田も引きずられるようになってきている。


しかし一健の会社にしても、高麗人参も売れない、浄水器もいまいちで社長の内田としても何とかしなければならないのだろう。今月の売上げがサンオ-シャンが500万くらいあるといったサンマリンの言葉に刺激を受けたかもしれない。


滝沢と電話で6日の打ち合わせをした。

一健のゲストを動員し私が商品説明する。サンマリンが体験発表。滝沢がA役をやり、Aさん料の節約をしたいということだ。教会関係者が多いので気をつかっている。


滝沢のやりたいようにやる事でいい。 彼もそれで気を使わずにやれるので力がでるだろう。

毎月300万ぐらいが売れていくといい。


野口に小鷲の報告をする。

本日のASKメール

みなさんおはようございます。昨日は山中青井両社長に心から感謝します。
今回の件はASKが半年掛けて勝ち取った小さな出来事の大きな一歩です。これ
からのASKの展開を象徴暗示していると感じているのですが皆さんはいかがで
しょか?
本社AとOのからみの中で私自身何度も諦めようか考えましたが加藤社長の適確
な判断とアドバイスがあったからです。
ASKの結束が見えざる敵を撃退したのです。皆さんの勝利です
ありがとうございました。両社長のこれからのフォローと報告を期待しています


そして昨日の夜ママが8500のコインを勝ち取った。

これは何かを象徴している。

今回は今日に掛けていたのでその象徴的な出来事の様な気がする。


夜滝沢と内田が来て夕食して帰った。

内田も喜んでいた様子で滝沢からのメールでは翌日会議に参加して300万の売り上げを作る戦略を立てるという嬉しいニュースをもらうことができた。

2011年の計画案


ASKはロイヤル販社グループのなかでTOPになる。

内容(顧客尊重政策)、人間の信頼関係重視)も実績(総売り上げ、A売上げ)もTOPになる。

利益を作り出す。(組織を存続させる為に絶対必要不可欠)


青井G  

斉藤G

小室G

新国G

小鷲G

滝沢G

新谷G

徳島G


平田G

澤幡G

柏木G

加藤G


これらのグループの応援協力をしながら漁場を拡大していく。

こちらの強みは説明会ができる。コミュニティができる。

販社育成の教育ができる。

会社のノウハウを知っている。

アフターフォローができる。


ASK基本的考え方

フラットな情報組織(上下関係ではない)

収入15%に対する公平分配

会社組織に引き上げる。