人生の成功はイメージによるということは決定付けられている。
自分の主人は自分自身であって他の誰のものでもない。
自分の魂の主人であり、自分の最高指揮官である。
すべてのことは自分が決定するし自分が創り上げる。
だから人生はすべて自分が描いたイメージどうりになるということが洋の東西を問わず真理であることが証明されていると渡部昇一さんがいっている。
UCグループの人々がなぜ貧乏しているのか?
それは自分がイメージを創りだすということを放棄してしまっているからにほかならない。
先生がそのように指導しているわけではないが中間指導者がアボジを権威にして信者にたいして中保の役目を果たさず上から命令をする。それに従わない者を不信仰者あつかいにしていじめる。
信者は命令を聞きそれを果たさねばならないという考え方が形成されていく。
自分自身でイメージを膨らませて成功させて貢献するという形にはなかなかならない。
そういう考え方をする者は組織にいられなくなり外へ出て行く事になる。
組織は弱体化していかざるをえない。
RJにもバカな部長のおかげでそのようになる傾向があるが社長はわかっているフシがある
今年をどのようにイメージするか?
ASKは周りを気にしない、自分達の目標に向かって進んでいくだけだ。
大熊のようなドロボーもいるし、
田村の様な権威主義もいる
青木Bのようなイタチ小僧もいる
楽しい動物園を見学しながら淡々と我々自身の夢を果たしていく。