すのぼー日記 俺達サンデーボーダーズ

すのぼー日記 俺達サンデーボーダーズ

冬に入ったら土日の9割は俺達サンデーボーダーズ!リフトの皆さんを気にしながら滑走中!
あの人上手くねぇ~って噂してくれたら最高っす!
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スバルアウトバックにしました。


昨日納車

コレで冬も安心だ


猛烈にタイヤとホイールのdigしてる


イメージこれ。

冬使用な、夏はノーマル


今年も日の出前からランニング


1キロジョグしてから、走った!


今年もやるぜ

スキーも始めた事により、スキーとスノーボードの弧の違い、なぜ接触するか、何故スキーをしている方が技術が高い人が多いのか等気になり調べている


仮説だが、スキーヤーはサイドカーブを利用して滑る事を感覚的に理解している

初心者から大きなターンを練習する、しかしスノーボードの場合、ズラシを使用してスピード調整する事でゲレンデデビュー出来るため、そこをベースにそのまま滑り続けるのではと仮説を立てている。


スキーは大きなサイドカーブで大きなターンを利用してスピードコントロールするが、スノーボード初心者の場合ズラシを利用して切り替えることが多い


年配のスキー⛷️の方が昔の板と違いカービングスキーは勝手に曲がると良く言っているが、あれはサイドカーブが入っているからだと思う


調べたところ、スノーボードの2倍スキーはサイドカーブがデカい、その為大きいターンを繋ぐことが要求される


昔、ナラさんが板をたわませて圧力をかけて板をたわませて曲がる事をスノーボードでもやるべき的なアドバイスを受けたが、それがまさに合致する。


スキーの場合板が長いので、技術力があればたわませてサイドカーブを小さくする事が出来る、スノーボードの場合サイドカーブはおよそ7メートル、たわませて6メートル前後とすると、スキーはサイドカーブ14メートルとなると、およそ倍の大きいターンとなるが、いかほど小さく出来るかは分からない。


まとめると、スキーヤーはスノーボーダーに対して、イメージより深くターンして来るので接触事後が起きているのでは?と推測する


よって、スキーもスノーボードも両方やって、ターン弧のイメージを知れば、面白いと感じる。


が、スキー技術力を上げるためには、スキー滑走時間を増やさねばと思う


先日は久々にランニングを行い、4キロ走った、タイムは一キロ5分フラットでラストは4分後半。


ランニングも行い、足腰を鍛えて長くスノーボードとスキーを楽しむぞ!

先週の初滑り

今年も素晴らしいシーズンん切ることが出来ました、石打丸山スキー場とケルンに感謝!


帰りにスーパーであきちゃんに会いました、あの混雑したスーパーで腹ごしらえによったら、偶然会うの面白い。


湯沢エリア最高!