弁護士さんから(ココはちょっとマジメにいきたいので)、
訴状の案が届きました。
「被告」が不倫女の名前になっています。
今日の気分が落ちているからか、
弁護士さんと契約した時のような喜びはなく、
ただ静かな気持ちと、
何かがフツフツとわき上がって来るような感覚です。
そして、いよいよ始まる、戦う、
という気持ちもあるのでしょう。
来週面談をさせていただいて、
その後訴状提出となるんだと思います。
…また幽閉生活か…。
でも仕方ない。
訴訟になると、費用を相手に請求できます。
つまり慰謝料+探偵さんの費用+
弁護士さんにお支払いする報酬(慰謝料額の10%)が
訴状に記載される事になります。
もちろん裁判で減額される事はあるでしょうが、
金額がウワッと上がるので、相手もびっくりするでしょうね。
被告にされ、金額も上がり…だったら、
前の段階で謝って支払った方が
良かったんじゃない?って思います。
さて。やっぱり政子様に会ってきましょう。