大変お待たせしましたっ・・・・!!
(いや、待ってませんけど?)
このブログ、やっと再開することが出来る状態になりました!
(そーなの?だから?)
自分は携帯を今年の6月末に購入したので、そのときから皆さんに番組の一部ですが映像を撮影させていただいた画像を載せることにしました。
(いちいち長ぇなぁ)
再開に当たって、6月末あたりからの番組レポをしようと思ってます。
(勝手だな、おい)
でもメモを残してるのが結構ありますので、ちょいちょい過去の番組レポを更新することがあるかと思われますので、良ければ「ブログテーマ一覧」や「アーカイブ」などをチェックしていただけると幸いです・・・・
(面倒やっちゅーのっ)
ではでは、これからもよろしくお願いします。
ペタやコメント、大歓迎です!
是非遊びに行かさせていただきます!
「さんまのスーパーからくりTV」。2
こんばんは、自分です!
OPトーク
さんまさん:「次長課長もね、凄い人気になってきてますから」
河本さん:「いやいやいやいや!」
井上さん:「いやいや、またまた!」
さんまさん:「TV出始めて2年少々・・・・2年でこれだけの手ごたえってどうですかねえ?」
河本さん:「いやあ、もうほんと言うたら(若槻さんの事を)若槻先輩になる、TV業界だと先輩になるんですけども、ぐーんと差が開いてちょっとかわいそうな気もするんですけどね・・・・申し訳ございません」
若槻さん:「ちょっと、ちょっと、ちょっと!」
河本さん:「今日何か身内に不幸か何かあったんですか?」
若槻さんは、全身黒の衣装。
若槻さん:「違いますー、衣装ですー」
井上さん:「ごめんなさいね」
若槻さん:「どういう見方をしてんの?」
井上さん:「ライバル視してんねん」
さんまさん:「いやあ、お前次長課長にライバル視されるって若槻幸せな事やで、お前」
若槻さん:「いやいや(笑)」
さんまさん:「もう認めたって事やん、コイツらもお笑い芸人として」
若槻さん:「お笑い芸人・・・・(笑)」
「からくり ザ・ランキング」
>>あなたの驚いた文明の利器は何ですか?
Q>>(文明の利器を消しゴムと答えた)彼女が昨日やってしまった過ちとは何でしょう?
河本さんの答え:「友達に、自分の男友達に送ろうとしたメールが、彼氏の方にいってしまった!」
会場:「あ―――っ」
おしい6点
A:彼氏に送るはずのメールを間違ってお父さんに送ってしまった
井上さんが驚いた文明の利器は・・・・
井上さん:「僕はアタリ付きの自動販売機です」
さんまさん:「(笑)」
井上さん:「なんて夢があるんだと思いましたもん」
さんまさん:「なかなか当たらへんがな(笑)」
井上さん:「全く当たらないです」
河本さん:「全然当たらないです」
「からくり みんなの!かえうた」
Q:(昼は米を売るのが副業で、ホストが本業の)小田桐さんは安住アナに大いなる不満をぶつけます。
それはなぜでしょう?
河本さんの答え:「あの時に安住アナがそのお米を食べなかった」
おしい6点
さんまさん:「食べなかったという事はどういうこと?」
河本さん:「食べなかったという事は・・・・」
さんまさん:「お前に食わせる米は」
河本さん&さんまさん:「ねぇ!」
井上さん:「俺は(答えるの)無理なん・・・・」
A>>前回出場した時、安住アナにプレゼントしたお米をカメラマンに渡していた事が発覚したから
さんまさん:「お前らもそうやったよな?バイト、バイトの連続やったから」
河本さん:「ずーっとバイトですよ。次長課長というコンビもバイトの方から頂いた・・・・」
さんまさん:「えっ!?」
河本さん:「次長さんと課長さんに凄くお世話になっったんですよ。で、恩返しのつもりで次長課長ってのを付けて、オーディジョンに行ったら受かっちゃった」
さんまさん:「うそぉ!?」
井上さん:「はい」
さんまさん:「次長さんと課長さんにお世話になったから次長課長にしたワケ?」
河本さん:「はい」
井上さん:「全くお金がない時に千円貰ったんです、お小遣い。それが凄い、大切なものだったんで」
河本さん:「僕にして大きかったんで」
さんまさん:「へぇ―――っいい話なんでバッサリ(=カット)いかさせて頂きます」
「中西学のお悩み相談 バーベキュー相談亭」
新人TBSアナが悩み相談抱えてきたという事で、次長課長さんのTV新人の頃のお話・・・・
さんまさん:「あ、そうやお前(=井上さん)やな、床に座ったん」
井上さん&河本さん:「そうです」
さんまさん:「初めてTVに出る時に」
河本さん:「ええ、ゲストの方に、じゃあ椅子は用意されてるんですけど、こちらにどうぞって言われた手の先が、たまたま床に向いてたんで、この人(=井上さん)は、椅子に座らず、地べたに座ったんです」
一同:「(笑)」
ナベさん:「ボケじゃなくて?」
井上さん:「いえ、普通にです。普通に手を追ってったんです。そしたら床差してたんです」
次長課長さんは12点獲得でした!
「踊る!さんま御殿」。
こんばんは、自分です!
びっくりです。
2006年2月21日に放送してたやつっすよ、これ。
さんまさんが登場してきて、思い切りさんまさんを持ち上げる次長課長さん。
井上さん:「さんまさん!!」
河本さん:「さんまさん!!」
さんまさん:「お前(=井上さん)ねぇ、座る前にこんなこと(=肩を上下に揺らす)して、これなんかオリンピック競技やないんやから。単なるトーク番組やから」
井上さん&河本さん:「いえいえいえいえ・・・・」
さんまさん:「立たんでもええしそれで。(河本さんは)香港映画に出てくる人みたいやなあ」
河本さん:「お前に食わせるタンメンはねぇ!」
一同:「(笑)」
さんまさん:「もうコレで良いですか?」
モデルのJOSIさんが「ゼクシィ」のCMに出演してるので・・・・・
さんまさん:「パパパパーン、パパパパーン、パパパパーン、(音程)高すぎるやろお前!」
一同:「(笑)」
河本さん:「そんなに(音程)上げちゃダメです」
井上さん:「ほとんど(声)出てないですもん」
さんまさん:「香港の映画に出てくる人?」
河本さん:「お前に食わせるタンメンはねぇ!」
一同:「(笑)」
テーマ1:今思うとバカだったなあと思う事
北野大さんの「見栄を張って高価な物を買った事」で、お寿司屋でも「並」と言いづらいことについて・・・・・
さんまさん:「『松竹梅あったらどれにしますか?』言うけども『うん・・・・』とか言うよね。その時もうポケットから金数えてる・・・・」
一同:「(笑)」
さんまさん:「スペシャル番組もう一本司会しよ、とか色々」
一同:「(笑)」
河本さん:「いやらしい、今の絶対いやらしいわー」
井上さん:「どんな寿司ですか?それ」
河本さん:「何百万もするお寿司ですか?」
さんまさん:「(笑)」
カンニング竹山さん:「その寿司屋さん買おうと思ってるんでしょ?」
さんまさん:「(笑)お前、お前俺どんだけ儲けてる思てんやアホ!これ(=『踊る!さんま御殿』)だって6万8000円でやってるから・・・・」
一同:「え――っ!ウソだ!(=口々に)」
さんまさん:「(番組が)終わってからギャラの明細書見せ合いしようか?そしたら」
河本さん:「おっおーいいですよ」
井上さん:「いいですよ」
河本さん:「いいですよ、竹山さん行きましょ」
竹山さん:「絶対行きます。絶対見せてくださいよ」
さんまさん:「来んな・・・・」
一同:「(笑)」
さんまさん:「井上」
井上さん:「ハイ」
井上美琴さん:「―っ、ごめんなさい」
井上さん:「あれ?」
ベッキーさん:「“井上”が2人がいるんだ」
さんまさん:「次長課長の・・・・(笑)」
美琴さん:「ごめんなさい、すみません」
さんまさん:「(笑)ごめん、君も井上やったな(笑)」
美琴さん:「あーそうなんです。すみません」
井上さん:「僕が悪いんです。僕がややこしいから・・・・」
美琴さん:「いやいやいやいや、すいません・・・・」
河本さん:「もうこの2人付き合っちゃえよー!」
ベッキーさん:「付き合っちゃえー!」
さんまさん:「そうか、結婚しても名前変わらへんやん」
河本さん:「ええやんけー」
RIKACOさん:「あ、それ別れるとき楽でいいよ」
一同:「(笑)」
さんまさん:「そんな問題ちゃうの!そんな問題ちゃうの!じゃあ井上」
井上さん:「あのーデュークさんとちょっと真逆になるんスけども、あの僕あんまり女の人と行けないんですよ」
さんまさん:「あー声かけたりやろ?」
井上さん:「はい。それが出来ないんで、ちょっとそのコンパとかにもよく行かないんですよ僕」
さんまさん:「え、何で、飲んだらええやんけ、一緒にワーっと、それじゃあ別に・・・・」
井上さん:「出来、出来ないんです」
さんまさん:「ナンパするわけやないから」
井上さん:「僕ね、B型なんスけど、B型って言うと必ず『あぁ~』みたいな」
さんまさん:「俺『やっぱり!?』言われるよ」
一同:「(笑)」
さんまさん:「ほんで『見っかっちゃった!』とか言うで」
一同:「(笑)」
井上さん:「『見っかっちゃった!』ですね」
辺見えみりさん:「そうすれば良いんだよ」
井上さん:「『見っかっちゃった!』ちょっとお借りしてもよろしいですか?」
さんまさん:「コレ君にあげ~る」
一同:「(笑)」
井上さん:「で、それが出来ないんで、ちょっとあの・・・・フィギュアというか人形を使って、ちょっと・・・・シュミレーション・・・・(笑)」
お客さん:「え―――っ、こわ――い」
『自宅で人形を使いコンパのシュミレーションをしていた事』
河本さん:「みんな、あのお願いしたいんですけど、誰か相方止めて欲しいんですよ、ほんとに」
さんまさん:「は、シュミレーションやってんの?(笑)」
河本さん:「シュミレーションやってるんです」
井上さん:「そうなんですよ」
河本さん:「持ってるフィギュア、人形ってのがまた鳥のお化けだったり、1つの体で顔が2コついてたりとか・・・・・」
ベッキーさん:「え?人間じゃない?」
河本さん:「人間じゃないやつが」
さんまさん:「なるほど、リカちゃん人形と何とか人形じゃないんだ」
井上さん:「そいうのじゃないです」
河本さん:「みんな鳥のお化けとかそんなんばっかりです」
一同:「(笑)」
河本さん:「3対3でコンパするんスよ!そんな設定あれへんよ、だから!ほんで鳥のお化け遅れて来よるんです」
一同:「(笑)」
井上さん:「1人忙しいんですよ、鳥が」
河本さん:「鳥のお化けがバーっと遅れて来て、『ごめんね遅れて』って、ほんでまあ2つの顔が『何してんだよ!』」
一同:「(笑)」
河本さん:「『遅れて来たらさあ、もういいからさ、早く注文してよ!』つったら鳥のお化けが『私ウーロン茶』って言ったらみんな、こけよるんですよ」
一同:「(笑)」
河本さん:「そんなことないー言うんに」
さんまさん:「ウーロン茶あんまりこけへんで(笑)」
井上さん:「『ウーロン茶かい!』みたいな(笑)」
さんまさん:「『(お酒が)飲めへんのかい!』っていうことでしょ?(笑)」
井上さん:「『せめて、スウィーツ系を飲めよ!』みたいな(笑)」
一同:「(笑)」
井上さん:「女の子はカシス好きっていうイメージが」
さんまさん:「女の子はカシスなんだ(笑)」
井上さん:「だから『カシス頼めよ』みたいな(笑)」
一同:「(笑)」
さんまさん:「あーそのイメージ、出かけてないからわかんないんだ」
井上さん:「そうなんです」
河本さん:「結構まあ顔はシュッとしてるんで、まあモテそうな感じはするんですけど、積極性がないのと、自分で多分壁作ってるんでしょうね、向こうからもあんまり来ないんですよ、だから」
井上さん:「僕あの食べ方も変なんで、そういうのも・・・・」
ベッキーさん:「え?どういう食べ方?」
さんまさん:「どういう食べ方?(首の周り)一周回したりすんの?」
一同:「(笑)」
河本さん:「それください!」
井上さん:「それください!」
さんまさん:「(笑)これ、あげない!」
一同:「(笑)」
井上さん:「違うんスよ、あの全部ね、あの潰して食べてしまうんです」
さんまさん:「はあー」
河本さん:「潰しているんですって、何か」
ベッキーさん:「え?」
RIKACOさん:「どういうこと?」
さんまさん:「あのね、出てきたものを全部潰すんです」
一同:「え?」
河本さん:「例えば、ハンバーガー、とかね」
井上さん:「ハンバーガーとかもう全部潰しているんです」
さんまさん:「スプーンとかフォークで潰すんですよ」
河本さん:「理由があるんですよ」
井上さん:「ハンバーガーでしたら、ケチャップとか敷き詰めてるじゃないですか、何層にも。それが全部(潰すことによって)行き渡るんですよ」
さんまさん:「あ――」
井上さん:「最初に(一口)食べて、ハズレじゃないんです」
RIKACOさん:「あーなるほどね」
さんまさん:「え、要するにアンパンのあんが全部に行き渡ってるというイメージ」
井上さん:「お腹すかして食べた一口目が、真っ白やったら、ちょっともう・・・・」
河本さん:「気ィ失いそうになるんです」
一同:「(笑)」
ベッキーさん:「え――っ!」
さんまさん:「想像してる期待と違うからか」
井上さん:「そうです、はい」
さんまさん:「あーわかる!要するにずーっと浮気してない男が、あのあれやな、要するに・・・・えーお前言え、そのあと」
一同:「(笑)」
河本さん:「難しい!何で途中でわかんなくなって・・・・(笑)」
ベッキーさん:「凄いことですよ・・・・今の」
竹山さん:「さんまさん、もう喋ることないなら喋らなくていいですよ」
さんまさん:「ええの浮かんだけど、途中で忘れた(笑)」
RIKACOさん:「でもさあ、一生懸命さあ、私達がじゃあ例えばさ好きになってさあ、『じゃどっか行こうよ』って言ったときに、ほかほかのおにぎり作って行くじゃん。それでお昼になってさあ、雰囲気よく食べるときさあ、ベチョンてやる(=潰す)の?」
井上さん:「それなんですけど」
さんまさん:「おにぎりもペシャンコにして、それをまた(首の周りで)一周させて食べんの」
一同:「(笑)」
井上さん:「おかしいです」
河本さん:「僕でも嫌ですよ」
RIKACOさん:「それ嫌だあ」
井上さん:「いや(おにぎりの)具を見るんです、まず」
辺見さん:「何で?(おにぎり)割っちゃうの?」
RIKACOさん:「何で具を見るの?」
さんまさん:「いや具は見てもいいじゃないの(笑)」
河本さん:「それはね、それはね、見さしてくださいよ!」
RIKACOさん:「失礼じゃないの!」
井上さん:「いやいやいやいや(笑)」
ベッキーさん:「ヤダヤダヤダヤダ!」
河本さん:「何で何で!?」
さんまさん:「具は見てもいいでしょ!」
RIKACOさん、辺見さん、ベッキーさん:「ヤダー!ヤダー!!」
河本さん:「何で?期待はずれになったら・・・・」
半海一晃さん:「盛り上がってきたぞー」
さんまさん:「誰が実況中継やれって言ったんですか」
一同:「(笑)」
河本さん:「な、井上な。シャケと思ってな、昆布だったら嫌・・・・」
井上さん:「嫌です、嫌です」
さんまさん:「いや、潰すのはあかんのはわかるよ。(おにぎりを)割るのはええやろ」
ベッキーさん:「だって中身を確認してっていうのは・・・・」
RIKACOさん:「やだよ、やだ。何かやらしいよね。そんなことしてキャパスティが狭い!」
一同:「(笑)」
さんまさん:「え――っ!キャパ、キャパスティが狭い男大賞、いただきました!」
一同:「(笑)」
さんまさん:「こっちの言い分聞いて。男って、くじ引きが好きなんですよ」
RIKACOさん:「え?どういうこと?」
さんまさん:「これはカツオかな?うわ、昆布!とか言うな!」
男性陣は共感の様子。
RIKACOさん:「えーじゃあさぁ、自分の食べたいものじゃなった時はどうすんの?」
さんまさん:「それは元に戻して」
女性陣:「え――やだ――!」
井上さん:「だからその中に入れるっていうよりか、言ったらその具ごとにぎって欲しいんです」
RIKACOさん:「え?」
さんまさん:「え、あ、表に出して欲しいの、具を?」
井上さん:「そうです、そうです」
さんまさん:「要するに上にカツオをつけて欲しいって事だ」
辺見さん:「あ、そういうことか」
RIKACOさん:「そんなあんたのワガママ聞いてらんないよ!」
一同:「(笑)」
井上さん:「聞いたから答えたんじゃないですか(笑)」
竹山さん:「RIKACOさん、別に井上くんと付き合うわけじゃないでしょ(笑)」
さんまさん、もめた事があるそうです・・・・・
さんまさん:「これ、今日のことでもめたことない。近いことでいっぱいあった、今考えたら。イヤリングで大喧嘩になったことがあるがな。あの、『どっちがいい?』って言って、この服に。ほんで俺、『そっちの黄色の方』『センス悪い』何がセンス悪いんだお前!」
一同:「(笑)」
さんまさん:「ほんなら聞くなアホ!」
河本さん:「そう、ほんまやめましょうほんっとに。どっちみち自分の意見持ってんのに、いちいち聞くのが嫌なんですよ」
井上さん:「答え出てるんですよ」
さんまさん:「向こう答えを初めに言うてくれと。今からこういうことしますから返事はこう、えー食べ終わったら美味しいと言いなさいよって言うて、はいドーゾや」
一同:「(笑)」
例えば「音楽家」ではなく、「ミュージシャン」の方がカッコイイ、つまり横文字の職業の方がカッコイイという話になって・・・・・
さんまさん:「コメディアンの方がええやろお前ら」
河本さん:「そうですね」
井上さん:「コメディアン、はい」
さんまさん:「イロモンとか嫌やろ?お笑い?とか」
ベッキーさん:「それ言い方じゃないですか(笑)」
一同:「(笑)」
河本さん:「ベッキーそうだよ。いや、でもね、一般の人もね、みんなそういう言い方するのよ」
一同:「(笑)」
トーク終了ッ
「さんま御殿 ゲスト控え室」
北野大さんリクエストのカツカレーをご用意。
辺見さん:「今隣で凄い食べ方をしてるので是非、見ていただきたい・・・・」
井上さん:「こうした方が・・・・」
井上さん流食べ方はこんな感じです。
ご飯をスプーンですくって、カレーが入っている器へ持っていきカレーをすくい、口へ運ぶ!
河本さん:「ほんでお前こういう時に潰さへんのかい!」
一同:「(笑)」
「Goro’s Bar」。52
こんばんは、自分です!
前回からの続き☆
河本さん:「(押切さんと友近ママ)いませんねー」
井上さん:「どこなんだろなー」
と、オーナー一行が出てきたのは、温泉施設。
オーナー:「そんな事よりもえちゃんは?」
河本さん:「いやだからもえちゃん・・・・ママは・・・・ちょっとこっち行ってみますか」
どこかの通路を歩く一行。
河本さん:「せっかくですから、お腹もすいた事ですし、三吉うどんか何かで・・・・」
井上さん:「三吉うどん!」
河本さん:「閉まってんのか・・・・」
井上さん:「閉まってますね、三吉うどん。ここがね、立ち食いそば(の店)」
オーナー:「どこ?」
井上さん:「ここが」
オーナー:「へぇー」
井上さんの手を指す方には、閉まっている立ち食いそばのお店。
井上さん:「ここ僕日本一美味いと思ってんすけどね。安いんすよ」
植松さん:「めちゃめちゃ詳しい・・・・」
井上さん:「はい。何を隠そう僕、このマンションに住んでましたから」
一同:「え―――っ!」
井上さんの指差す方には、通天閣の真裏にあるマンション。
井上さん:「ちょっと懐かしいなこれー!」
河本さん:「ここの井上さんの(マンションの)7階で、次長課長は、5分で作ったネタが、2丁目(劇場)のオーディションに受かったとか、まあ色々あるんすけど。ネタ合わせやってた場所なんです」
オーナー:「マグロ(のネタ)もここで作ったの?」
河本さん:「いやマグロはこんなとこでは、ちょっと狭いんですけど」
井上さん:「ちょっと植松くん。今俺が住んでた部屋、誰が住んでたか見てきてよ」
河本さん:「あっ、それ気になる」
井上さん:「誰が住んでんのか。ちょ、ちょっと見ません?」
一行がマンションまで来て、玄関に入る。そこで井上さんが何かを発見・・・・・
井上さん:「うわあ―――――っ!!」
706号室のポストに、なんと昔の井上さんの顔写真が張ってあったのです!!
植松さん:「え、何で?」
井上さん:「知らん!当時の俺(の顔写真)が張ってある!」
大熊さん:「ロン毛時代の」
そして、植松さんは井上さんの住んでいたという部屋へ向かうべくエレベーターに乗る。
エレベーターのドアが閉まると、そそくさとその場を離れるオーナー一行。
井上さん:「いや懐かしいなあー」
まあちゃん:「ちなみに家賃いくらなの?」
井上さん:「4万ちょいですね、当時ね、僕がいた時は。部屋が三角形になってるんですよ」
河本さん:「ほんま、こんな部屋やねん(両手で三角形を作る)」
りえちゃん:「こんな家ないやろ(笑)」
河本さん:「いやいやほんまや」
井上さん:「こんな家なんです(両手で三角形を作る)。あのね、1フロアにね、17戸ぐらい部屋があるんですよ」
と、井上さんの三角形の部屋で盛り上がってると・・・・・
おじさん:「どけコラ」
自転車に乗ったおじさんが通る。思わず避けて、お辞儀する大熊さん。
オーナー:「(笑)」
井上さん:「こういう街ですから。これが普通ですから」
オーナー:「普通・・・・?(笑)基本的に引いてるんですけど」
井上さん:「堂々としてください」
ここで、井上さんの旧お宅訪問を終えた植松さんが現る。
植松さん:「下見してきましたよ」
井上さん:「だから見てどうだったの?」
植松さん:「いや、普通でしたけど・・・・」
オーナー:「コメントが普通だよ(笑)」
場所が変わって大通り。人がいっぱいいます!
井上さん:「ここからはですね、色んなものがありますので、こちらにカードを用意いたしました。なので、これを引いてもらって、引いたカードの場所に行くというのはどうでしょうか?」
大熊さん:「なるほど」
まあちゃん:「オッケー!」
オーナー:「そこに行けば、友近ママもいるかも知れないってことでしょ?」
井上さん:「いるかも知れません!」
一枚目、オーナーが引いたカードには『串かつ』と書かれています。
早速『串かつ』のお店へ!
IN「串かつ・どて焼 壱番」
オーナー大阪初体験①>>大阪名物「串かつ」
席に座ったオーナー一行。
河本さん:「さあ、大阪と言うことで」
りえちゃん:「串かつはよ食べたーい!(拍手)」
一同:「(拍手)」
河本さん:「ストーップストップストップストップ!とにかく、と!に!か!く!」
井上さん:「そんなに騒いでないよ」
河本さんは久し振りの大阪に、オーナー以上に興奮気味のようです。
河本さん:「ただ単純に串かつを食べるだけでは楽しくありませんので、せっかくですからゲームをしながら・・・・」
井上さん:「ゲーム?」
河本さん:「あこちゃん、アナウンサーの仕事よろしく」
あこちゃん:「はい、アナウンサーの仕事をさせていただきます!」
TBSアナウンサーあこちゃんが取り出したのは、出演者の名前が書かれているルーレット。
あこちゃん:「出ました!もしかしてルーレット!」
当店秘伝・もしかしてルーレット
ルール>>ルーレットを回して、止まったところに名前のある人は食べられない
大熊さん:「このパターン、8チャンネルでやってるやつでしょ?」
オーナー:「人のフンドシじゃないですか」
井上さん:「若干違うんですよね」
回す人はオーナー!オーナーがルーレットを回そうとすると・・・・・
井上さん:「ちょっと待ってください。掛け声あるでしょ」
河本さん:「ゴロツアゴロツア(後ろ髪を上げるしぐさ)、これで行きましょ。せーの」
一同:「ゴロツアゴロツア、ルーレットスタート!」
オーナーが回す。
次長課長さんが・・・・クワバタオハラさんが・・・・と思いきや、急にシャカさんのところでルーレットストップ。
文句を言うお二人ですが、二人は串かつ食べられません!ルールですからね。
そして出て来た美味しそうな串かつ!
オーナー:「これでも何か付けて食べるんだよね?」
河本さん:「はい、井上さん。いたしましょう」
井上さん:「それがこちらになりまーす。(ソースが入っている容器のふたを開けて)ソース!」
一同:「(笑)」
オーナー:「?・・・・え、ソースは、この(容器)の中にある?」
井上さん:「ええ、だからあの、好きな具材を選んでもらいまして、ここ(=ソース)に付けて食べる・・・・」
オーナー:「僕ソースかけたいんで、あれ(=ソース差し)ください」
河本さん:「ありません」
井上さん:「それはご法度です」
食い倒れの街マメ知識①大阪名物「串かつ」は、共同ソースに漬けて食べる
オーナー:「・・・・まあでもしょうがない、ルールだもんね」
それではいただきます!
オーナーはエビを選び、ソースに漬けて一口。
オーナー:「美味しい!」
そしてさらに、ソースに付けようとすると、河本さん、井上さん、まあちゃんが止める!
河本さん&井上さん:「でででーん、でででーん!」
井上さん:「浪速でやっちゃいましたね!二度漬けはご法度なんですよ!」
河本さん:「後ろを見てください」
後ろを見ると「当店はソースの二度漬けをお断りしてます。 店主」と買いてあるんです!
食い倒れの街マメ知識②大阪名物「串かつ」は、ソースの二度漬け禁止
河本さん:「1回(ソースに)漬けたら、それで食べていただきます!」
オーナー:「え、だって漬けたとこ食べたら、もう漬いてないじゃん、ここに」
井上さん:「そのためにですよ、この、キャベツがあるとお考え下さい」
河本さん:「これがいいキャベツしてんですよ」
井上さん:「これはね、第二のスプーンと呼ばれてるんです」
一同:「(笑)」
河本さん:「ほんとです、食えるスプーンです」
食い倒れの街マメ知識③キャベツは、第二のスプーン
井上さん:「これでソースをすくって、浸して食べると」
オーナー:「だったらスプーン置いといてくれればいいじゃん・・・・そんなルールがあるんだ」
まあちゃん:「どこの店でも大体そうですよ」
河本さん:「串かつ屋全部そうですよね」
オーナー:「大阪そうなんだぁ」
そして、オーナーが第二のスプーンを使って再度串かつを食べる!
あこちゃんが、串かつを食べられないシャカのお二人に、串かつを何かに例えてリポート。
あこちゃん:「(一口食べて)すっごいプリプリしてます」
大熊さん:「・・・・以上!?」
一同:「(笑)」
川田アナのグルメリポート①>>串かつは「プリプリ」
ここで、まあちゃんが友近ママのサイン入りポスターを発見。
という事は、この店に来たのでは!しかも押切さんと一緒に・・・・・
一行は店をあとにしました。
友近ママを探すという本来の目的を思い出した一行。
一行は路地のようなところでウロウロ・・・・・
すると!
河本さん:「あーっ!」
一同:「何?(2人が)見つかった?(口々に)」
河本さん:「僕が前住んでいた家です。ほらあそこ、ほらオーナー」
河本さんが指差した先には、アパートのような年季の入ったの2階建ての建物が。
当時、後輩のストリーク・吉本さんと住んでいたらしく、今もその後輩が住んでいるようです。
鍵のかからない部屋のドアを開けると・・・・・
めっちゃ汚い光景が!あまりにも玄関からして汚い家に、凍りつくオーナー一行・・・・・
河本さんとオーナーがまず部屋の中へ最初に入る。
そして全員が入る・・・・・土足で!
オーナー:「うわー、ひどいなコレ・・・・」
河本さんが何かにつまづき、コタツの中から誰かが起き上がってきた!
吉本さん:「うわーSMAPや!」
オーナー:「誰この人?」
吉本さん:「ストリークの吉本ですやん」
河本さん:「誰やねん!」
吉本さん:「何で全員クツ履いて(家にあがって)るんすか?」
そして、河本さんの写真がいっぱい貼られたポスターのようなものを、オーナーが発見。
吉本さん:「河本さんがいつ帰ってきても良いように、残してあるんですよ」
オーナー:「次長課長出世しちゃったし、帰って来ないと思うよ」
吉本さん:「いやもう帰って来ないんですか?」
河本さん:「吉本、もうほんとにずっと残してくれてありがたいけど、オーナー、僕がずっと使っていた布団です」
オレンジ色の布団とマクラ。
オーナー:「えー画作りー?」
と文句を言いつつも、河本さんが使っていた布団の上に座るオーナー。画になりますね!
するとあこちゃんの様子が変なのに気づく一同。
一同:「どうしたの?(口々に)」
あこちゃん:「息が・・・・(笑)」
大熊さん:「あのね、(あこちゃんは)息ができない」
一同:「(笑)」
あこちゃんはあまりの汚さに、息もできないようです!
吉本さん:「住んでるんすよ僕ここで、毎日」
奥の部屋へ進むと、また一人誰かがいる・・・・・
なんと、今回の大阪出張の前夜に行われた親睦会に紛れていた、天津の木村さんでした!
・・・・まあひと段落ついたところで、オーナーはカードを引きます!
引いたのは『お好み焼き』のカード。
オーナーが吉本さんのギャグを使うと言って(=奇跡!)、早速『お好み焼き』のお店へ!
IN「○△□焼 冨紗家本店」
河本さん:「みなさんねえ、美味しいお好み焼きを、いただきましょうか」
井上さん:「すいませーん、人数分いただけますか?」
河本さん:「ちょっと待ったー!ちょっと待った!」
井上さん:「どうしたんですか?」
河本さん:「人数分はちょっと待った!」
河本さんが取り出したのは、もしかしてルーレット!
一同:「ゴロツアゴロツア、ルーレットスタート!」
オーナーが回す。
止まったところにはシャカさんの名前が。またも大阪名物が食べられません。
大熊さん:「お茶と水ばっかりですよ」
そして、出来上がったお好み焼きを店員さんが運んでくれる。
モチとチーズが入った『モーチーズ』を食べましょう☆
それではいただきます!
オーナー:「美味い。何かね、口の中で餅つきをしている感じ」
大熊さん:「いい表現だなあ」
そして、あこちゃんによるグルメリポート!
あこちゃん:「(一口食べて)んー!ホクホクです!」
川田アナのグルメリポート②>>お好み焼きは「ホクホク」
植松さん:「また四文字やわ・・・・」
大熊さん:「以上!?“ほ”と“く”で以上?」
ここで、りえちゃんがサイン入りの友近ママのポラ写真を発見。
どうやらこのお店にも来たようです。
河本さん:「じゃあまた違う店をちょっと探しに行きましょうか」
木村さん:「さあ!というわけで、(カードを)引いていただきましょう」
なんと、ついてきた天津・木村さんが、カードを持って登場。
河本さん:「どんどん付いて来るの止めてくださいよ」
井上さん:「それ、俺の仕事やぞ!」
河本さん:「もー・・・・ほんまに急遽MCやってるやん」
・・・・とまあ、色々文句を言われる木村さん。
オーナーはカードを引きます!引いたのは『ホルモン』のカード。
早速『ホルモン』のお店へ!
IN「焼肉・ホルモン 空」
井上さんは店に入るとき、
井上さん:「じゃあ早速行ってみましょうかね」
と言って、リポーター風に入って行きました!
一行はお店の雰囲気の良さに、かなり満足しているようです。
全員が入ったら、もうカウンターがいっぱいになってしまうんです。
オーナー:「じゃまあ、この人数でこのぴったりのカウンターだから、今回はじゃあみんな食べれるという事で」
オーナーの一言に、歓喜する大熊さんと植松さん。
河本さん:「ちょっと待って!そういうわけにはいきません!」
河本さんが取り出したのは、もしかしてルーレット!
一同:「ゴロツアゴロツア、ルーレットスタート!」
オーナーが回す。
止まったところにはシャカさんの名前が。またも大阪名物が食べられません。
・・・・・ですが、もう最後だからかどうかわかりませんが、大熊さんも植松さんも食べてましたっ
オーナー:「オススメは?」
河本さん:「オススメは私はやはりちょっとハラミから豪快に・・・・」
そして、またまたあこちゃんリポート!
大熊さん:「あこちゃん、(味)教えて」
あこちゃん:「いただきまーす。(一口食べて)コリコリです!」
川田アナのグルメリポート③>>ホルモンは「コリコリ」
大熊さん:「その4文字シマり、何なん」
皆さんが雑談していると、お店の名前「空」にちなんでか、色紙が空から降ってきました!
河本さん:「あれー?」
大熊さん:「何これ?降ってきたけど」
井上さんは頭を抑えて痛がってます。色紙が頭に激突したんじゃないでしょうか・・・・大丈夫ですか!?
その色紙には、ママのサインが!このお店にも来たようです。
皆さんお店の中で食べているとき、一人オーナーは「美味しかったー」とお店の外へ。
すると、自転車に乗ったママ(らしき人)がオーナーの目の前を通りました!
オーナー:「あれ、ちょっとママ?」
その言葉に従業員全員がお店の外へ出る。
オーナー:「ママが自転車乗って通過したよ」
河本さん:「えっ!」
まあちゃん:「ほんとにぃ?」
オーナー:「恐らくママだよ」
一同:「(笑)」
オーナー一行は、ママを追いかけて走ってゆくのでした・・・・・
大阪観光はまだまだ続く!来週もお楽しみに☆
今夜はここで終了しました!
10月のある晴れた日の体育・・・・・
こんばんは、自分です!
10月のある晴れた日の体育。
次長課長さんに関した自分の日常、良ければ読んでやってくださいッ。
体育しました!ソフトボールしました!
ある女子が打ったボールを、男子2人が同時に取ろうとしたんですよ。
同時に取ろうとしたもんだから、ボールは2人の間をすり抜けた上に、男子2人がぶつかってします・・・・・
この行動にピーンと来た自分は、叫びました。
「出会い頭っ!!」
自分は打つ順番待ちしてて、同じチームと敵チームの人が大爆笑!
おお、ウケた!
次長課長さんの、「サラリーマンマナー教室」(by「お笑いBEST10!」)をとっさに思い出して!
井上さんがローラーの付いたイスで移動中に、河本さんとぶつかるシーン!
何かそれに似てる気がして、とっさに叫んでしまいやした☆
「くりぃむナントカ」。7
こんばんは、自分です!
ちょ、ちょちょちょーいと、前のです。
ほんとはかなり前なんですけどね・・・・・
1stステージ!
「そっくり1&2」
有田さん:「いやー来ましたねぇ!」
土田さん&河本さん:「いえ――っ!」
有田さん:「もう今日本には色んなテレビ番組がありますけども、一番楽しい番組!」
土田さん:「一番楽しい!」
河本さん:「ほんっとに楽しい!」
小池さん:「ほんとにぃ?」
河本さん:「ちょ、テンション上げろや!」
小池さん:「だってわかんないもん、やったことないし、そんなに面白いんですか?」
土田さん:「前回このコーナー出て凄いみんな楽しかったわけじゃないですか。是非2回目やる時は、メンバー変えずにやってくださいねって」
河本さん:「言いましたよ!」
土田さん:「我々(=河本さん、井上さん、土田さん、上田さん)残ったんです。小池さんは新顔ですよね?」
有田さん:「(小池さんの席は)梨花ちゃんだったんですけどね。何かね、仲良しグループの中に一人違う人が入ってきたみたいなね」
小池さん:「ダメですか?私」
河本さん:「馴染めないなら馴染めないですぐ言ってください」
小池さん:「馴染んでるじゃないですか!もう全然!」
土田さん:「ねえ、何で怒ってるの?」
小池さん:「嫌だ!どうしてそうやって意地悪言うの?」
有田さん:「これ楽しい企画なんだから」
上田さん:「それなら今日もソフトクリームの早食いでもやる?」
小池さん:「やりますよ。言いわれりゃやりますよ」
一同:「(笑)」
有田さん:「例えばだけど、じゃあ小池さんは誰に似てるって言われたことある?」
小池さん:「イタリアの名女優、ソフィアローレン」
井上さん:「ピンと来ないっすねぇ」
有田さん:「もっとピンと来るやつお願いしますよ、似てますけど」
小池さん:「DonDokoDonのぐっさん」
土田さん:「だったらウルトラマンの方がいいんじゃない?」
小池さん:「まあウルトラマン、新幹線、大仏が多いですね」
有田さん:「新幹線1位かなぁ?」
井上さん:「古い方?」
河本さん:「古い方の新幹線?」
小池さん:「いやいや速い方って言われる。こだまは嫌、のぞみって言われる!」
上田さん:「何のポリシーだよ(笑)」
□1問目
上田さん:「1位はテッパンだろ、コレ」
井上さん:「そうですかあ?」
河本さん:「ちょっと待って!上田さん!上田さん、1位テッパン?」
上田さん:「いやあんま言うと左右されちゃうからね」
有田さん:「カンニング禁止ですよ!」
大木アナ:「相性もありますからね」
上田さん:「何の相性だよ。相性って何だよ」
土田さん:「いやーでもこのコーナーほんとに楽しい」
一同:「(笑)」
>>予想発表
No.1>>仁志敏久(巨人)
No.2>>吉田秀彦
井上さん:「自信あります」
上田さん:「ああー(仁志選手は)あるある」
土田さん:「仁志は似てるけど、1位には来ないよ」
河本さん:「いや、巨人の仁志はダントツでもう仁志でしょ!」
土田さん:「いや、吉田秀彦でしょ!」
実は次長課長さん、元々は水道橋博士さんだったんです。
一同:「あ――っ!」
上田さん:「それだよお前!」
No.1>>南原清隆さん(ウッチャンナンチャン)(22票)
No.2>>石黒賢さん(15票)
吉田秀彦さんは、第6位でした。
次長課長さん残念っ!
□2問目
河本さん:「おるな、おるおる(笑)」
土田さん:「凄い見たことあるわ、この人・・・・」
河本さん:「おるねー」
上田さん:「だっけどわかんねぇなあ・・・・」
大木ちゃんによる見方アドバイス!
大木ちゃん:「2位狙いならば、通りすがる感じですかね」
一同:「(笑)」
早速みなさんでチャレンジ!
「おはようございます」と挨拶を入れる感じで・・・・・
大木ちゃん:「1位は、もうこれは完全に薄目理論でいくしかないです」
河本さん:「あ、薄目理論・・・・」
>>予想発表
No.1>>岩崎ひろみ
No.2>>くりはら(やま)←みたいな感じでした
有田さん:「2位コレくりはらやまっていう・・・・あの相撲取りの・・・・」
河本さん:「相撲取りじゃないです(笑)」
去ろうとする有田さんを止める次長課長のお二人。
1位の岩崎ひろみさんから発展して、人の名前が出るわ出るわ・・・・・
河本さん:「もういいよ!」
一同:「(笑)」
No.1>>坂下千里子さん(14票)
No.2>>栗山千明さん(20票)
岩崎ひろみさんは4位でした。
次長課長さん残念っ!
ここで有田さんが・・・・・
有田さん:「じゃあちょっともう、えーみなさんあまりにも考える時間が長すぎたので、今日は2問だけということで・・・・」
土田さん:「いやちょっと待てよ!」
小池さん:「え――っ」
井上さん:「そりゃあねぇよ!」
有田さん:「申し訳ない」
河本さん:「楽しくなろうよー」
上田さん:「もうやっちゃうしかないよコイツ!」
と、解答者一致団結で、有田さんをやっちゃうことに!
とどめは土田さんのしっぺ・・・・・
有田さん:「次の問題いきましょう・・・・」
3問目ゲット!
□3問目
河本さん:「やっぱりね、避けて通りたいですね、色々」
有田さん:「そうね。いやあのやっぱり世論の多いやつを。書いていただきたいんです避けて失敗するパターンありますよね」
井上さん:「ありますよ!」
河本さん:「ちょっと大木ちゃん、見方ヒント・・・・」
大木ちゃん:「今回は難しいんですよねー」
大木ちゃんによる○○理論!
大木ちゃん:「あ、結構・・・・扇ぎ・・・・」
河本さん:「扇ぎ理論?」
上田さん:「どんな見方だよ。え、扇ぎ?」
みなさんもチャレンジ!
有田さん:「2位は?」
大木ちゃん:「やっぱ中抜きですねー」
一同:「(笑)」
上田さん:「何だよ中抜きって!(笑)」
有田さんが中抜きを試してみると・・・・・
有田さん:「あー凄いねー凄いね!もうね、ガッツリ抜いちゃっていいかも知んないね」
大木ちゃん:「私はチラリと見た瞬間に分かりました」
有田さん:「あなただってアマチュアじゃないんだから」
一同:「(笑)」
>>予想発表
No.1>>キングコング梶原
No.2>>ウエンツ瑛士
小池さん:「ウエンツ?(笑)」
井上さん:「ウエンツはもう避けですね」
有田さん:「避け?」
井上さん:「ええ」
有田さん:「どういうことですか?(笑)じゃあ(避けなら)避けてくださいよ」
一同:「(笑)」
No.1>>ジャパネットたかた・高田社長(12票)
No.2>>氷川きよしさん(34票)
結果にご不満なみなさん・・・・スタッフさんはもう会議ですね!!
でも集計とか、スタッフさんも大変なんだそうです・・・・とうとう解答者全員が土下座を。
井上さんなんか、うつぶせて土下座・・・・!
有田さん:「えーっと、カメアシ(=カメラアシスタント)の方、どうですか?」
驚くカメアシさん。
一同:「お願いします!!」
カメアシさん:「しょうがない・・・・」
一同:「(笑)」
4問目ゲット!
□4問目
土田さん:「うわ――っ!」
河本さん:「(笑)めっちゃ似てるやん・・・・(笑)」
有田さん:「コレ、ね、レッスンプロ、教えてもらいましょうか」
上田さん:「2位教えてください」
大木ちゃん:「いや、これは1位が来るか来ないか、ですよね」
上田さん:「いやとんじゃったのよ、俺」
大木ちゃん:「いや1回とび来ちゃうともうキツいかも知れないですねぇ」
一同:「(笑)」
上田さん:「何だよとび来ちゃうって(笑)」
あと大木ちゃんが天狗になってたため、ミスリードしてしまう・・・・・
>>予想発表
No.1>>くどかん
No.2>>堀内健
井上さん:「ま、色々迷ったんスけどね」
河本さん:「ホリさんかも・・・・」
有田さん:「ああ、ホリね」
上田さん:「ホリあるかもね」
No.1>>宮藤官九郎さん(19票)
No.2>>明石家さんまさん(11票)
大木ちゃんのミスリードで、上田さん、、小池さんが被害に・・・・大木ちゃんマジ反省です。
□5問目
上田さん:「あのーちゃんと心機一転したレッスンプロとして、2位教えて」
大木ちゃん:「待ってください、考えさせてください・・・・」
後ろを向いて、顔だけを後ろに見せる感じで大木ちゃん。
上田さん:「(笑)なあ、一塁にけん制か!」
一同:「(笑)」
みなさん、レッツけん制!
上田さん:「出た!ほんとに出た!レッスンプロ、ありがとう!」
上田さんと大木ちゃんは握手を交わす。
モニター前では井上さんと河本さんが何かやってます。
井上さん:「ちょっと!こうしたら激似やで、激似」
どうやら井上さんは、写真の顔の一部を両手で隠しているようです・・・・・・
有田さん:「さあ、じゃあ1位はどうやればいいんですか?」
大木ちゃん:「1位は・・・・下からかなあ?ちょっとやっぱり下の方が良いかも知れません」
>>予想発表
No.1>>西川史子先生
No.2>>まちゃまちゃ
上田さん:「西川さんコレテッパンだろ!?」
土田さん:「西川さんテッパンだと思う」
有田さん:「そして2位がまちゃまちゃ」
井上さん:「コレね、あのーちょっと変則だったんですけど、三塁にけん制しかけて一塁にけん制(した)時に、パッて見たらまちゃまちゃ・・・・」
一同:「(笑)」
No.2>>まちゃまちゃ(13票)
井上さん&河本さん:「よ―――しっ!!」
河本さん:「相方が独占ですよ!」
有田さん:「まさにさっきほら、髪隠して顔だけ見てたでしょ?コレがそうなんです!」
河本さん:「髪隠しです」
井上さん:「もうまちゃまちゃにしか見えなかったですもん」
上田さん:「髪隠し!?」
井上さん&河本さん:「準と聡の髪隠し!」
上田さん:「てことはもう多分・・・・」
河本さん:「確定のパターンですよね!」
No.1>>西川史子先生(21票)
次長課長さん、ダブル正解!
井上さん:「これ最年少記録ですよね!!」
一同:「(笑)」
2ndステージ!
「そっくり神経衰弱」
今からお見せする12人の顔写真は、いずれも有名人さんのそっくりさん。
それらを上手く組み合わせて、6組のコンビを完成させてください!
見事正解すると10ポイント。
解答権が得られたら、不正解になるまで答えることが出来ます!
お顔写真オープン!
土田さん:「あれ、あれどこにいる?アイツどこだ!?」
河本さん:「わ、わ――っ(笑)」
チャレンジする方から挙手でお願いします!
・・・・が、誰がい一番早く手を挙げたのかわからず、いったん手をおろす。
そして雑談・・・・そして急にっ!
有田さん:「さあ誰っ!?」
一同:「ハイッ!」
解答権は上田さんに。上田さんは2組正解しました。
またも雑談・・・・そして急にっ!
有田さん:「はい手をあげて!」
一同:「ハイッ!」
解答権は次長課長さんです!
河本さん:「こっち当たればもう一方おれるもんやがなあ・・・・」
答えたものの、不正解・・・・・
河本さん:「へっ?」
井上さん:「あんだけ喜んでたのに・・・・」
続いての解答権獲得者は小池さんですが、1つも正解できず・・・・・
自動的に土田さんに解答権が。そして1組正解!
またまたまたも雑談・・・・・
有田さん:「手をあげてください!」
一同:「ハイッ!」
・・・・ところが、上田さんが前に出すぎて誰が早かったのかがわかりません。
もう一度仕切り直して、挙手お願いします!
有田さん:「はい、次課長!」
井上さん&河本さん:「よし!」
まずは1組正解。
1組残りました。この組、是非正解してください!
ここで、上田さんがわかったらしく、大興奮してます。
次長課長さんはあえなく不正解・・・・・
河本さん:「え――っ!?」
続いての解答権獲得者は小池さんですが、またまた不正解。
自動的に解答権を獲得した土田さんも不正解。
いったん落ち着いて、「だんご3兄弟」を口ずさみましょう♪
有田さん:「手をあげてください!」
一同:「ハイッ!」
解答権は上田さんが獲得。
上田さん:「やった来た!やった来た!よし!よし!」
有田さん:「次課長もう来てる?」
河本さん:「来てる!」
井上さん:「来てる!もうわかった!」
そして上田さんは・・・・正解しましたっ。
みなさんもの凄く楽しそうでした☆
「うたばん」。2
こんばんは、自分です!
いつかの「うたばん」です・・・・って一体いつやねんっ!
「うたばん寸前」
ゲストの藤木直人さんのプロフィールに「学歴 早稲田大学理工学部」と書いてあり・・・・・
河本さん:「理工でしょ?だから僕も、県立、工業ですから、ほとんど理工ですからね」
一同:「(笑)」
次長課長さんの「辛かった仕事>>琵琶湖ふんどし」とは・・・・?
タカさん:「何?『琵琶湖ふんどし』って」
井上さん:「あのー元旦の日に、海の真ん中に、土俵を作って相撲しろって言われたんです」
一同:「(笑)」
河本さん:「めでたいと言うことで、とりあえず若手の相撲見ようって」
中居さん:「それはわかんないけど相撲やれと」
井上さん:「しかも、凄い引きで撮ってるんで、何となくしかわかんないんです」
一同:「(笑)」
河本さん:「何が面白いかっつって。元旦から人がおぼれるとこ見たいのかって。生放送ですよ?危ないですよ、ヘタしたらほんとマジで」
一同:「(笑)」
河本さん:「それに坂田師匠とかやってたんですから!」
一同:「(笑)」
タカさん:「やっぱ違うじゃん、そういう正月にふんどしなんてしないもん、藤木くんは」
河本さん:「いや俳優のお仕事であるかもしれないじゃないですか」
中居さん:「ないですよそんなの!」
ゲストに藤木直人さん。
ちょっと下品な話題で盛り上がってきたところに、次長課長さん登場!
タカさん:「誰?君ら」
河本さん:「誰?って『Vシネマ』の次長課長でしょう!」
一同:「(笑)」
井上さん:「ご存知でしょう!」
中居さん:「『Vシネ』って意味わかる?」
藤木さん:「わかんないです・・・・」
中居さん:「じゃ、ちょっと見せてよ」
そして、「うたばん」でしか見ることの出来ない、次長課長さんの「Vシネマによくあるシーン」!
河本さん:「これやってもどうしようもないのよ、いつも・・・・いっつもどうしようもないのよ、ここまでやったって!」
一同:「(笑)」
中居さん:「でも解禁だよね、全部オンエアよね」
河本さん:「他の局でホント大目玉食らったんですよ、これやって。ものまねじゃないっつって」
一同:「(笑)」
井上さん:「『おふざけだ』って・・・・」
ところで次長課長さんは、何のご用で来られたのでしょうか?
河本さん:「フジッキーと次長課長は接点があるんですから」
タカさん:「何?フジッキーって」
藤木さん:「前、番組、ゲストで、いらしていただいてその時に・・・・」
タカさん:「何の番組?」
藤木さん:「他局なんですけど、トーク番組で」
河本さん:「で、僕らがゲストで」
井上さん:「ええ、で、ゲストなんです」
河本さん:「ねえ、フジッキー、ね!」
藤木さん:「はい・・・・」
中居さん:「フジッキーって呼ばれてるの?」
藤木さん:「いや、今日初めて言われたんですけど・・・・」
一同:「(笑)」
中居さん:「オイオイオイオイ」
井上さん:「いや僕もドキドキしてたんですけど・・・・(笑)」
中居さん:「じゃあ(藤木さんは)お二人とは友達っていう感覚はないんじゃないですか?」
河本さん:「いや友達っていう感覚よりも、藤木直人は次長課長だということなんです」
一同:「(笑)」
井上さん:「それを、ちょっと言いたい・・・・」
タカさん:「本当はだってさ、三人組だったから、その・・・・」
河本さん:「そうです。次長課長社長の社長がフジッキーなんです」
藤木直人は次長課長だ!
『デビューがほぼ同期』
中居さん:「何年?」
藤木さん:「僕は95年ですけど」
井上さん:「95年デビューですか?」
中居さん:「(次長課長の)お二人は?」
井上さん:「僕らが94年デビューですからまあ、同期ですね」
一同:「(笑)」
タカさん:「1年先輩じゃん!同期じゃなく、何言ってんだお前」
井上さん:「同期でしょ!アッちゅう間ですから」
河本さん:「次長課長とELTとフジッキーは」
河本さん&井上さん:「同期なんです」
一同:「(笑)」
井上さん:「でもほぼですよ」
河本さん:「ほぼ、ほぼ同期なんです!」
タカさん:「前回もそんなこと言ってたよねぇ」
一同:「(笑)」
中居さん:「前回、同じやつ!(笑)」
井上さん:「同じやつ、ですけど、同期ということは認めてください」
『歌手として二足のわらじで大活躍!』
これ・・・・カットされてましたね(涙
『抱かれたい男No.1トリオ!(次長課長調べ)』
河本さん:「フジッキーと僕と井上くんはやっぱ、抱かれたい男No.1でしょう!」
井上さん:「うーん」
一同:「(笑)」
河本さん:「ほぼ間違いありません!」
井上さん:「多分同票になると思うんですけど」
タカさん:「家でずーッとフィギュアでこうやって・・・・お見合いごっことかやってる男(=井上さん)が?」
井上さん:「コンパです・・・・コンパでやってます・・・・」
一同:「(笑)」
藤木さん:「コンパの練習?」
河本さん:「練習です(笑)」
中居さん:「あ、じゃあ3人は一緒なんですねえ」
河本さん:「一緒なんです」
中居さん:「さあ、続いて・・・・」
河本さん:「なんなんなん・・・・今まで一度も台本見てなかっただろう!『ホントは違うだろ!』みたいな・・・・」
中居さん:「違うよ!一緒なんでしょ?」
河本さん:「一緒ですけど・・・・」
中居さん:「じゃあ一緒ならいいじゃん、一緒で。さあ続いてですけども・・・・」
河本さん:「いい加減にしろよ!」
中居さん:「何がだよお!」
河本さん:「もっとウンチの話とかしろよ!」
一同:「(笑)」
河本さん:「たっぷり持ってんだ、こっちは!」
井上さん:「ポカ、ポカする話とか・・・・」
河本さん:「ポカとか、忘れた話とかたっぷりしてくれよぉ!」
タカさん:「じゃあポカした話を」
河本さん:「ポカした話ぃ?改めてぇ・・・・?」
一同:「(笑)」
河本さん:「するけどぉ・・・・」
中居さん:「次何?プロフィール企画?」
河本さん:「ああっは、は・・・・」
井上さん:「あ、しましょしましょ」
一同:「(笑)」
タカさん:「(藤木さんの)学歴は早稲田大学の理工よ?」
河本さん:「理工学部ですから僕も工業ですから、ほとんど理工ですからね」
一同:「(笑)」
河本さん:「僕定員割れですけど立派に理工に・・・・」
井上さん:「僕も専願で行きましたけど」
河本さん:「懐かしいでしょ?専願」
一同:「(笑)」
中居さん:「専願=単願(笑)」
タカさん:「俺も帝京(高校)単願だけど(笑)」
一同:「(笑)」
中居さん:「俺も平学(=平塚学園)単願(笑)」
一同:「(笑)」
タカさん:「ほらもう違うもん。(藤木さんは)映画でデビュー」
中居さん:「映画でデビュー。(次長課長さんは)何デビュー?」
河本さん:「サンテレビの『吉本出前ライブ』!」
一同:「(笑)」
タカさん:「サンテレビの『のりノリ天国』とやらも?(笑)」
河本さん:「来ました来ました」
中居さん:「サンテレビって何?」
タカさん:「よくあのタイガースの試合やってるところ?」
河本さん:「そうです!タイガースの試合を練習から流す・・・・」
一同:「(笑)」
中居さん:「CS?」
河本さん:「CSじゃないです」
中居さん:「民法?」
井上さん&河本さん:「民法ですよ!」
タカさん:「何chなの?」
河本さん:「36chでしょ?」
一応:「(笑)」
タカ:「大阪で流れてるんでしょ?」
河本さん:「いやこのサンテレビは大阪だけですけど、この『のりノリ天国』、かなりのりノリですよ!」
一同:「(笑)」
中居さん:「誰がMC?」
河本さん:「西川のりお師匠ですよ」
藤木さん:「それで(『のりノリ』の『のり』が)平仮名ってこと?」
河本さん:「はい(笑)」
藤木さん:「凄い気になってた」
河本さん:「のりお師匠の横で僕はダブルMCみたいなとこで、僕はもう活躍してたんです」
井上さん:「僕はお呼びがからなかったんですけど・・・・」
中居さん:「一人だけ!?」
井上さん:「番組の内容っていうyのが、ちょっとこうえっちな・・・・」
タカさん:「『Vシネマ』チックな・・・・」
河本さん:「まあもう少し・・・・いきますけどね」
一同:「(笑)」
河本さん:「あのー女性の体にアルミホイルを巻きつけてですね、私が監督といたしまして、そのアルミホイルをちょっとずつちぎっていきましてですね、最終的に助監督が『もうそれで無理ですー!テレビ的に無理ですー!』っていうようなコントを延々放送する・・・・(笑)」
一同:「(爆笑)」
中居さん:「似てるか?」
河本さん:「似てますよ!(藤木さんの出演したドラマの)『高校教師』とそっくりじゃないですか!」
一同:「(笑)」
藤木さん:「怒りますよ、そんなこと言ってたら(笑)」
タカさん:「こういうとこ違うよ。『辛かった仕事>>ドラマの撮影スケジュール』」
中居さん:「JKは?」
タカさん:「何?『琵琶湖ふんどし』って」
井上さん:「琵琶湖って、あのー湖やと思ってたんですけど、あれ実際踏み込んでみるとあれ海・・・・ですね」
河本さん:「波なんて2mくらいありましたよ」
藤木さん:「絶対ウソだ・・・・(笑)」
河本さん:「ホントなんです!」
中居さん:「ほらね、ウソつくでしょ?」
井上さん:「ウソついてないです。遠目で見てるからです、それは琵琶湖を」
藤木さん:「近づいたら?」
河本さん:「こんなん(=波の様子を右手であらわす)ですよ!転覆したんですから、ヨット!」
一同:「(笑)」
河本さん:「初めてですよ、『死ぬ』と思ったの!」
井上さん:「で、誰もいないんです、ほかに。CCD(=小型カメラ)が一個ついてる・・・・」
中居さん:「ディレクターは?」
河本さん&井上さん:「いないです」
中居さん&タカさん:「ADは?」
河本さん&井上さん:「いないです」
一同:「(笑)」
河本さん:「いや琵琶湖横断して来いって言ったんですよ。もう焦るどころか何もレクチャー受けてないので」
中居さん:「どうしたの?それで」
河本さん:「僕は泣きました。もう泣くしかなかったんです」
一同:「(笑)」
井上さん:「役に立たないスよ、コイツ、ほんっとに!わんわんわんわん『もう嫌、もう死ぬ俺、もう嫌!もう嫌ぁ――っ!』つって」
河本さん:「いや、だって・・・・」
藤木さん:「しかもCCDだから撮ってないんでしょ?」
河本さん:「はい、CCDだから転覆したら撮れてないんです」
一同:「(笑)」
井上さん:「水しか撮ってないんです、もう」
河本さん:「ほんならやっとボートがば――っと、恐らく気付いたんでしょうね、『大丈夫かー!?』言うて。大丈夫なわけないじゃないですか!!」
一同:「(笑)」
河本さん:「んで、『昼飯がウナギ弁当なんだけど、もし良かったら食べてくれ』って。初めてですよ、ウナギ弁当にグーしたの!ボーンつって」
一同:「(笑)」
河本さん:「いるわけないやろ、ウナギ弁当なんて!初めてグーで殴りましたよウナギ!」
井上さん:「コイツ俺の分までグーで殴るから・・・・」
一同:「(笑)」
タカさん:「ほんとでもさ、自信満々に言ったときほど危ないんだよな!」
一同:「(笑)」
河本さんの「自信満々ダーツ事件」のお話がここで・・・・!
タカさん:「こないだもダーツバーであったの。『へータカさんアレなんですか、結構(ダーツ)やるんですか?』『何お前、(ダーツ)やるの?』『自信ありますよ!』『ホント?じゃあやる?』つって、とりあえず俺の友達がいたから、コイツとやっれ勝ったらな、俺(と勝負)なっつたら、(河本さんは)すっげぇ下手でぇ!」
一同:「(笑)」
中居さん:「何だそれって!」
河本さん:「ジジィは卑怯です」
タカさん:「何で?」
河本さん:「『じゃあコイツ倒したらいいよ』って、その倒したらいいヤツがまた上手ぇんだコレ!」
一同:「(笑)」
河本さん:「全然酔っ払ってねぇんだ、さっきまで酔っ払ってたのに。で、俺が入ってきたらしめしめっていう顔したもんね、ジジィ!」
中居さん:「(河本さんはダーツ)下手なんだ?最悪だねぇ・・・・」
河本さん:「(笑)」
中居さん:「下手だったらそんなとこ行くな話だよ。そうだべ?」
河本さん:「いい加減にしろ・・・・(笑)(中居さんは)ド下手もいいとこじゃないですか!」
一同:「(笑)」
井上さん:「あ、何か・・・・」
河本さん:「都内一でしょ、下手なの!そのくせにダーツの店何軒か知ってるからついて来いよって道間違えるし、いい加減にしろよ!」
一同:「(笑)」
河本さん:「損するわ!」
井上さん:「時間を?(笑)」
河本さん:「一軒目のお店でいい感じになって、『二軒目ダーツ行こうよ。行くべ?』『ホントすか、中居さん』『四、五軒知ってるから、俺の好きなとこ行くべ?』ばーっと行ってもなっかなか四、五軒もあるのに着かねぇなと思ったら、『間違いもたまにはあんべ?』とか」
一同:「(笑)」
河本さん:「知らないとこ連れて行かされて、ダーツやって一生懸命やれどやれど、ダーツの黒い枠のところに、ガスッガスッガスッて。で、『俺帰るよ!』って何だったんだアイツ!」
中居さん:「うっぜぇな、せっかく・・・・」
河本さん:「あったじゃないですか、だって」
中居さん:「あったけど何でそんな言い方、楽しかったじゃねぇかよ!」
河本さん:「俺らあとで芸人三人で会議したんですよ!接待ダーツの方が良かったのかなあって・・・・」
一同:「(笑)」
井上さん:「接待するにも難しいでしょ」
河本さん:「接待するにも難しいもん、ガスガス外しやがって!」
一同:「(笑)」
中居さん:「ちょっと待って・・・・藤木くんの話、聞きたいんだけど・・・・」
タカさん:「何でそうやって出てくんの?前へ前へ。そういうのは『のりノリ天国』でやってよ!」
河本さん:「もうこうしますよ(後ろに下がる、フジッキーそんなら」
中居さん:「え、位置?位置?」
河本さん:「位置位置位置位置」
そして次長課長さんの前に来る藤木さん。
「男らしさとは?>>ストイックさ」の話になる。
河本さん:「公開ラジオに見に来た2人みたいになってる・・・・」
タカさん:「何で前へ前へ来んの?」
河本さん:「逆に後ろ後ろ気持ち悪いでしょ?」
一同:「(笑)」
そんな次長課長さんの男らしさとは?
タカさん:「『愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない(by河本さん)』」
井上さん:「あーいいこと言うな」
河本さん:「フジッキー、ウケてるじゃないですか、ほら」
一同:「(笑)」
中居さん:「河本さん何でこれさ、自分で考えたような顔すんじゃねぇよ」
河本さん:「♪愛のままに わがままに 僕は君だけを傷つけない――ですよ!」
タカさん:「それをさ、つまりさ、奥さんもいて、可愛いお子さんもいて、傷つけないと」
河本さん:「そうですね」
タカさん:「で、何でさ、新宿の『( )ジャム』とかいう店に行ってない?」
井上さん:「『( )ジャム』!?」
河本さん:「言っちゃダメなヤツでしょ、それジジィ・・・・」
一同:「(笑)」
河本さん:「ジジィ、今日どうしたの?・・・・いいねぇ!」
一同:「(笑)」
河本さん:「ウソがいい、ウソがいい。いいウソが出るね!まあ出るね」
中居さん:「あるのかないのかで言ったらどっちなの?」
河本さん:「ないないないないない!」
中居さん:「何スか?『( )ジャム』って何屋さんなの?」
河本さん:「『( )ジャム』は・・・・何か、悩みを解決してくれるところです・・・・」
一同:「(笑)」
中居さん:「何ジャムですか?」
河本さん:「何ジャムでもない」
タカさん:「『いちご』らしいんですけど・・・・」
いい同:「(笑)」
タカさん:「そういうお店とか行くのに、家帰ると、奥さんに『ちゅーして』って言うんだって(笑)」
一同:「(笑)」
タカさん:「大丈夫か、奥さァん!」
河本さん:「だって『ジャム』ではちゅーしないですもん」
一同:「(笑)」
藤木さん:「何か、や、ビックリした・・・・『ジャム』とか何とか・・・・」
中居さん:「対決してもらおう!そんな風におっしゃるならば。どんな風におっしゃっているかわかりませんが」
対決の前に藤木さんの歌をどうぞ!
タカさ:「そこ(=藤木さんの歌紹介のとき)映るなよ!何か藤木くんの歌が『ストロベリージャム』っていう曲になるよ」
一同:「(笑)」
井上さんの男らしさとは「男は大きめのクツをはくものだ」だったと思います。
男らしいです!
「藤木直人VS次長課長 男のジェンガ対決」
中居さん:「次長課長は常にこの立ち位置なのでしょうか?」
次長課長さんは白い粉の近くに、巨大ジェンガ背中に立っています。
まず藤木さんが一本抜く。
続いてタカさんが一本・・・・ですが、早くもジェンガが倒れてしまいました!
次長課長さんは、顔から全身から、真っ白です!
タカさん:「何でこんな早く倒れちゃうのよ!」
一同:「(笑)」
河本さん:「そんな聞いたことないって、二本目で崩れるの・・・・(笑)」
一同:「(笑)」
河本さん:「慌てて。俺、背中向いてたんですからね。こっち方向で倒れてヤバイと思ってひっくり返って・・・・」
井上さん:「そうですよ。『よし』って行ったんですから・・・・」
ジェンガ再開!
中居さんがわざと残りのジェンガを倒す。
次長課長さんがまた、白い粉へと倒れる!・・・・というところで、「晴れる道」を歌っていただきます!
河本さん:「このままいくの?このまま!?」
井上さん:「いててて・・・・」
イントロが始まって、とりあえず歌う次長課長さんことJKさん♪
歌詞のボードをモロ見のお二人。
そこへ中居さんが歌詞ボードを伏せ、次長課長さんに歌詞を見えないようにしてしまう・・・・・
井上さん:「見えへ――――ん!!」
「♪お前に食わせるタンメンはねぇ!(=河本さんの顔!)」のところでストップが。
中居さん:「何でぇ、ちゃんと『うたばん』なんだからちゃんと歌えよ!」
河本さん:「いやじゃなくて、ちゃんととりあえずジェンガしようって!」
一同:「(笑)」
河本さん:「ジェンガが15分らい(尺が)あったはずなんですよ!」
一同:「(笑)」
タカさん:「そんな君にロデオが!ロデオでしょ!」
「藤木直人VS次長課長 男のじゃじゃ馬ならし対決」
タカさん:「カッコよさを少しでも出してもらわないと」
河本さん:「アーティストですもんな、歌わなくちゃいけない・・・・」
タカさん:「音声さんカンカンだよ。マイクが2本ダメになったって!」
河本さん:「ダミー用意ておいて下さいよ、じゃあ!」
一同:「(笑)」
中居さん:「藤木さん、ちょっと危ないんで・・・・これは。もし何か怪我があったら・・・・まあ代わりがいないんで、(次長課長の)お二人から!」
河本さん:「いや、全く対決してない!対決ですからね」
中居さん:「対決ですからね、30秒耐えれるかどうか」
ロデオスタート!
井上さん:「凄いなお前!」
タカさん:「『Vシネマ』みたいじゃん!」
すかさず「Vシネマによくあるシーン」をする河本さん。
タカさんがロデオマシーンを操る・・・・「琵琶湖ロケ事件」再現中のようです。
河本さん:「マジ落ちる!マジ落ちる!!」
一旦ロデオマシーンが止まり、河本さんに拍手!
そしてロデオマシーンが急に再開したものだから、気を抜いていた河本さんはビックリ!
ロデオマシーンは片手をあげて、乗りこなさないと・・・・ということで、チャレンジする河本さん。
・・・・ですが、今にも振り落とされそうです・・・・・
井上さん:「男らしいぞ!」
最後止まるとき、ロデオマシーンがくるくる回る・・・・・
河本さん:「これやめて!これやめて、これ恥ずかしい・・・・!」
コレが男らしさを試す最後の試練です。
頑張ってくださいーっ!
そしてロデオマシーンが止まる。
30秒耐え抜いた河本さんに拍手です!!
タカさん:「これじゃあねえ・・・・」
中居さん:「(藤木さんは)完敗だね!」
藤木さん:「いいです、男らしくなくていいです」
中居さん:「俺も男らしくない!」
タカさん:「俺も男らしくない!」
藤木さん:「完敗っ」
中居さん:「完敗!」
両手をあげる藤木さん、中居さん、タカさんの三人。
井上さん:「俺もっ」
一同:「(笑)」
井上さんも両手をあげ、どうやら完敗のようです。
中居さん:「(井上さんは)もう全然目ぇ開いてないぜ」
井上さん:「ほとんどわかってないです。な、なんとなくしかわかんないです」
一同:「(笑)」
河本さん:「ぼんやり見てんでしょ?」
中居さん:「はい、どうもありがとうございましたー!」
拍手とともにおしまいっ!
「くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!」。5
こんばんは、自分です!
あの時井上さんはベタだった!
「クイズ!あの時君はベタだった」
「たりらリ」出演者のドラマみたいなベタな恋愛体験を徹底取材し、それをもとに作った完全再現ドラマからクイズを出題するのです!
正解者にはベタに金髪美女からのキスが!
ゲストには柴田理恵さん。
Episode 1>>井上さんの場合
12年前のお話・・・・井上さんの恋愛ベタ・・・・・
・飛んできた帽子に運命を感じちゃう
・それが友達の姉だったりする
・お姉さんの風呂上りにドキドキ
・おっちゃおこちょいな一面を見てヒートアップする恋心
・思いがけず部屋に二人っきり
・興奮の余り必要以上に否定しちゃう
・せっかくのチャンスで躊躇しちゃう
・年上女からの大胆アプローチ
・おちゃめな行動で更にヒートアップする恋心
・ついつい敬語が出ちゃう
井上さんの家に遊びに来た彼女・ベタ子。
部屋には大量のフィギュアが・・・・・
ベタ子がシャアのフィギュアを触ろうとしたら、取り上げてシャアの説明をべらべらと。
・女心がわからず長喋り
机の上においてある遊戯王のレアなカードを見つけたベタ子。
ベタ子が「ちょうだい」と言ってカードを欲しがるも、「ダメだよ!」と言ってあげない井上さん。
ベタ子がお弁当を作って持ってくるも、「俺いらない」と食べない井上さん。
・やっぱり女心がわかってない
・「好きって言って!」というやりとり
・友人からの小粋な情報提供
□彼女が風で寝込んでいることを知った井上さんがとったベタな行動とは?
上田さん:「羨ましい恋愛じゃないですか。やっぱり井上さんのルックスがね、カッコイイからっていうのもあるんじゃないかと、いうことで。その当時の写真があります」
当時19歳の井上さん(=長髪)の写真登場!
上田さん:「前頭時代の千代の富士みたいな感じですけど」
引きの絵になって、同じく当時19歳だった河本さん(=坊主頭)も登場!
一同:「(笑)」
河本さん:「おぉーい!僕いらないでしょ!」
有田さん:「河本さんいらないよ!」
上田さん:「河本さんモテなかったでしょ?」
河本さん:「モテないでしょ。稲中卓球部って書いてんすよ、アレ!」
井上さんの恋愛間をより知ってもらうために、VTRをご用意しましたってことで。
麒麟・川島さんが語る井上さんの恋愛感とは・・・・・
川島さん:「そうですね、あのーまあ昔はどうやったかは知らないですけど、井上さんはもう、今では『(恋愛に関して)乾ききってるな』っていう、印象しかないですね。
唯一、僕ちょっとビックリした瞬間がありまして。あのー急に楽屋で二人きりでいたら、急にボソッと、『川島くん、俺好きってようわからん』と言い出したんですよ。でもようよう話を聞いたら、『好き』ってう漢字がわからなかったみたいです。でアンケートを書いてて、『僕はフィギュアが・・・・』で手が止まってるんです。で漢字で『好き』って書きたいけど、『好き』という漢字がわからんだけで。『いや、マジっすか兄さん。そんな、そんなアホいます?』言うたら顔真っ赤にして、『いやいや冗談冗談。知ってるよ、知ってるよ』って言うて書いたんが、さんずいへんに女(=汝)やったんですよ。
まあこんな感じなんで、とりあえずはもう、恋愛する以前の問題やと思います」
井上さん:「おい(笑)」
上田さん:「なるほどねえ。あれ?河本さん、井上さん今恋愛乾ききってるんですか?」
河本さん:「いえいえ」
上田さん:「何か金曜日あたりに出る雑誌で何か・・・・」
一同:「(拍手)」
例のグラビアアイドルさんとの熱愛を初告白するのでしょうか・・・・?
井上さん:「別になんでもない、お友達ということで」
河本さん:「いや、ここ最近どうもあのスタジオ出るときスキップの回数が増えた・・・・」
井上さん:「それ頭おかしい子でしょ」
有田さん:「『明日』っていうのを、何かやたら『あず』って言うようになりましたもんね」
一同:「(笑)」
上田さん:「『明日(あす)』っていうのを・・・・」
河本さん:「僕もロケ中に17回くらい『山本』って呼ばれたんですよ。河本、僕河本や!」
一同:「(笑)」
河本さん:「『山本ー!・・・・あっ!河本』みたいな」
一同:「(笑)」
井上さん:「痛い痛い・・・・」
上田さん:「どうされました?」
井上さん:「痛い痛い痛い!」
ここで井上さんに更なる悲劇が・・・・・
真鍋さん:「『お弁当食べる?』って言われて『いらない』とか最低!」
上田さん:「あれは最低ですよ、井上さん」
井上さん:「あれは元々僕の、性格と言うか・・・・」
真鍋さん:「何ですか?」
井上さん:「自分のお母さんが作るものが、やっぱ・・・・」
会場&女性陣:「うわー、最悪ーっ!!」
真鍋さん:「何ー?この人!」
河本さん:「バンザーイ!バンザーイ!井上王国陥落!バンザーイ!」
井上さん:「いや、マザコンじゃないですよ」
上田さん:「いやマザコンじゃないですか、完全に!お母さんの(作った)食べ物しか食べないんでしょ?」
井上さん:「お母さんが作るものが、やっぱ一番であった欲しいと言うか」
会場&女性陣:「最悪ーっ」
柴田さん:「あーやだ、絶対嫁行かない!」
河本さん:「バンザーイ!」
クイズに戻って・・・・・
河本さん>>おいのり
河本さん:「あーお祈りです」
上田さん:「お祈りですか?」
河本さん:「(井上さんは)女心がわかってないので、見舞いとかそういうキーワードが出てこないと思います」
柴田さん:「あー、そっかー」
真鍋さん:「えっ何?会いに行かずに家でってこと?」
河本さん:「家でだから・・・・」
柴田さん:「お祈りしてんの?」
河本さん:「(手を合わせて)『治りますように』って」
井上さん:「何歳やねん、お前(笑)」
河本さん:「か!俺は(井上さんが)ゲームとかそんなん好きなのは知ってるんで、ゲームの中の女の子を、あえて女の子のキャラクターにして、ひん死の状態にしてから、ベホマとか、で全部治して」
柴田さん:「あ――」
上田さん:「なるほど!ゲームが治れば彼女も治ると!」
河本さん:「ほんまそんなニュアンスなんです」
上田さん:「なるほど」
・大事な所でやっぱり躊躇しちゃう
正解ベタ>>真夜中に彼女の家に行き告白する
柴田さん:「でもね、今ので年上の女の人気度、凄いアップだよ」
上田さん:「お、そうですか?」
柴田さん:「さっきマザコンでいっぺん下落したんだけど」
一度:「(笑)」
河本さん不正解・・・・・
Episode 2>>柴田さんの場合
□自分の家に泊まってくれない彼に、柴田さんがとったベタな行動は?
実際の柴田さんをイメージしにくい方のために・・・・・
柴田さんの30年前の写真を見せますってことで!
一同:「え――っ」
井上さん:「ズコッ!ズコッ!(=こける音)」
柴田さん:「(笑)」
真鍋さん:「ウエストポーチが前!?」
柴田さん:「そうだよー(笑)昔そうだったの!」
有田さん:「アラレちゃんメガネだな。その当時の」
上田さん:「みなさにんいいですか?この方が先程のような恋をしてらっしゃいました」
河本さん:「あ、男性?え、彼氏じゃない?」
一同:「(笑)」
上田さん:「失礼なことおっしゃらないでください!」
井上さん:「ガスの集金じゃないすか?それ」
一同:「(笑)」
上田さん:「柴田さんですよー」
クイズに戻って・・・・・
井上さん>>相手の家に行き、親をせっとく。
井上さん:「僕はね、これです。相手の家に行って、『あんたねぇ!』っていう、ちょっとキレでんす、だから。『私はただ桃を食いたいだけなのよ。桃よ桃!』っていうポーチから1個桃出して、『これよ!』」
一同:「(笑)」
井上さん:「『食べたいのよ!』」
河本さん:「あそこ桃入ってますか?」
上田さん:「あーコレ3、4個入ってますね、これ桃」
河本さん>>家に電話。
上田さん:「何ですかコレ?」
河本さん:「公園に電話ありましたね」
一同:「あ――」
上田さん:「あ、ありましたね」
河本さん:「柴田さん・・・・あの柴田さん見てください皆さんあの柴田さん。多分、あの柴田さん、ブチギレると思うんですよ。『いい加減にしろとお前。男だろ!親ぐらいどーっちゅうことねぇだろ、電話しろよお前!言えよ、早く言えよ』みたいな」
上田さん:「『今日は家に帰らねぇぞ』と言えと」
河本さん:「『俺は今日泊まるよ』みたいな。で、ガチャンと(電話を)切らして、『やればできるじゃねぇかよ、お前ー』みたいな」
上田さん:「なるほどー」
正解ベタ>>彼のその場で電話をかけさせ親に嘘をつかせる
河本さん正解!
「DEATH KANPE」
そこに書かれていることは、必ず実現される―――そんなカンペをつかった新コーナー。
カンペにか書かれたことは、絶対にやらなければならないという「タレント殺しのカンペ」。
「今さらそんなことしても」ってことでも・・・・どんなに恥ずかしいことでも・・・・・
リュク田哲平さん:「『DEATH KANPE』です」
上田さん:「いやでもほんと、何で『DEATH NOTE』お前に依頼来なかったんだろうな」
リュク田さん:「ほぼノーメークです」
ほぼノーメークの有田さんことリュク田さん。本家のリュークに似てます!
上田さん:「ノーメークでここだけリュークに近づく奴いないぜ」
一同:「(笑)」
まずデスカンペの効力を試してみようってことで!
上田さん:「(有田さんは)ほんと何かこう悪魔キャラほんっとに何かドンピシャくるよなあ」
井上さん:「天下一品ですよ」
河本さん:「にじみ出てるでしょ、顔に」
リュク田さん:「おおっ、カンペに一個書いてしまわった」
一同:「(笑)」
>>河本がなぜか急にダンディ坂野のマネをする
3、2、1・・・・・
河本さん:「ゲッツ!」
一同:「・・・・・・(笑)」
河本さん:「ゲッツ!アンド ターン。アンド リバーシブル」
一同:「・・・・・・こえーっ(口々に)」
スタッフさんの笑い声や、微妙に失笑も聞こえたのですが・・・・こえぇ・・・・!
>>かをりちゃんがパイレーツのマネをする
3、2、1・・・・・
真鍋さん:「だっちゅーの!」
一同:「・・・・・・(笑)」
井上さん:「やっちゃったー」
リュク田さん:「さあ、『DEATH KANPE』というのは、一切のフォローを禁止します」
井上さん:「ぅぇえ!?(笑)」
リュク田さん:「黙って見るのみ!しかも途中で、笑うことを禁止します。さあ!本物のデスカンペを発表しよう」
上田さん:「おいコレデスカンペじゃなかったのかよ」
お題>>北島三郎「与作」を全力で熱唱 ただし・・・・ネコ語で
本物のデスカンペは、公平であみだくじで決定。
右から上田さん、忍成さん、井上さん、真鍋さん、河本さんの順番で書かれました。
忍成さんが「ど真ん中」とスタートの位置を決める。
・・・・なんと、本日の主役は上田さん!
喜ぶ一同。
井上さん:「いえ――っめっちゃ嬉しい!」
しかも主役なので、中央のステージに立って歌うのです・・・・・
3、2、1・・・・・
凄く熱唱してました!ネコ語であんなに熱唱できるなんて、素晴らしい度胸ですよ!
上田さん:「やべー動けねー」
一同:「(笑)」
上田さん:「やべー降りれねー」
一同:「(笑)」
「Goro’s Bar」。51
こんばんは、自分です!
大阪の道頓堀川でオーナー「桃太郎」を音読。
すると後ろから、河本さん、井上さん、友近ママが声を掛けてきました。
今日、オーナーが大阪へきた目的は、新しいフロアレディの出張スカウトなのです!
河本さんが何かを見つけたようです・・・・・
河本さん:「あれ?ちょっと待ってください」
オーナー:「なになに?」
河本さんが指差す方向には、橋の上に超売れっ子モデルの押切もえさんが!
CM明けて、橋の上からオーナー達のいるところへ移動した押切さん。
押切さんは、昨日SMAPのコンサートを観に行っていたので、大阪に来ていたそうです。
押切さん:「みなさん、今日はココで何やってるんですか?」
オーナー:「いやね、今日はあのー観光でね」
河本さん:「スカウト」
井上さん:「(観光は)違います」
と、河本さんは押切さんとオーナーの前を失礼して横切り、
河本さん:「コラコラコラコラコラコラ!」
オーナーの耳を引っ張りました!
河本さん:「(ひそひそ声で)コラ!ちょっといいですかオーナー?ここは、チャンスですから」
オーナー:「チャンス?」
河本さん:「(ひそひそ声で)チャンス!もえちゃんを、スカウトできるチャンスでございますから、是非その時のチャンスを逃さないで下さい!」
オーナー:「大阪全然詳しくないのよ」
河本さん:「任してください!ま、か、し、て!」
オーナー:「俺全然もうね、土地鑑もないし」
河本さん:「全然大丈夫です」
オーナー:「もう外国にいるみたいな感じ」
河本さん:「細かい情報は全てわかっております。ちなみにここの川には、自転車が3万台埋まってますから。そういう細かい情報・・・・」
オーナー:「ほんと?(笑)」
河本さん:「ほんとです!」
オススメの人気スポットで、オーナーの魅力をアピールする作戦のようです。
大阪をいざ観光!
オーナー:「マネージャー、どこなのココ?」
河本さん:「わからないですよねえ」
オーナー:「全然わかんない」
河本さん:「いきなり連れてこられてねえ」
ここは、道頓堀極楽商店街という、大正や昭和のレトロな感じを再現している商店街なのです。
大阪ハニカミデートプラン>>道頓堀極楽商店街を案内してもえちゃんを楽しませて下さい
早速一行、極楽商店街へ入ってみることに。
河本さん:「全てが右から読めるようになっております。こちらの看板も、ほんとなら“焼こた”って読んじゃいますけども、“たこ焼 風味バツグン”」
井上さん:「でも、河本さん。ここはね、古い雰囲気出してますけども、クレジットカードいけるみたいですよ」
河本さん:「そういうとこ見ないで下さい!」
押切さんが先々行くので・・・・・
河本さん:「何で先々行くんですか?」
押切さん:「(笑)もっと、どんどん行きましょうよ!」
井上さん:「逆に(押切さんが)案内してるみたい」
河本さん:「こういうのもあるんですから見てください。『蜂蜜と牛乳たっぷりクリィミィな半熟仕立の』?(あとの言葉は)何ですか?これ」
押切さん:「(笑)」
井上さん:「読めないですか?僕も読めません」
河本さん:「これで成長していくんですよ」
あとの言葉は『ちんちん焼き』。
『ちんちん焼き』とは『ベビーカステラ』の別称で、焼くときに鳴る音『ちんちん』が由来です。
オーナー:「何でこういう名前付けんの?(笑)何かいたたまれない・・・・(笑)」
一同:「(笑)」
友近ママ:「ここみんな通って行きますよ」
河本さん:「『半熟仕立の』?」
押切さん:「目が・・・・」
河本さん:「目が痛いですか?」
押切さん:「はい」
するとここでオーナーが!
オーナー:「あんまりいじめないでよ」
押切さん:「ありがとうございます」
河本さん&井上さん&友近ママ:「優しいなー(口々に)」
押切さんに、オーナーの優しさをアピールする作戦だったようです!
大阪ハニカミデートプラン>>パチンコで、もえちゃんに勝負強さをアピールして下さい
一行が来たのはパチンコ台の前。
河本さん:「オーナーちなみにパチンコやったことあるんじゃないですか?」
オーナー:「あ、ないです。撮影でやっただけです」
河本さん:「もえちゃんは?」
押切さん:「私やったことありますよ!」
オーナー:「何か(玉が)どんどん出てくる」
河本さん:「オーナー、いつのまにか“かかってますよ”!」
オーナーは大当たりに気が付かなかったようです。
オーナー:「次課長もよくやったの?昔」
河本さん:「パチンコはもう」
井上さん:「ほんとに幾度となく命救われましたもんね」
一同:「(笑)」
河本さん:「幾度となく命救われましたけど、幾度となく命削られました」
一同:「(笑)」
河本さん:「コイツ(=パチンコ)のお陰でいっぱい(お金を)使っちゃいました」
この後もパチンコを楽しむオーナー一向なのでした。
大阪ハニカミデートプラン>>もえちゃんとゴローの相性を占ってください
って事で、一行は金沢先生という手相占いの先生のところへ。
金沢先生によると、オーナーには来年結婚の手相が出ているそうです!
河本さん:「先生もしかしたらこれ、ゴローさんのお相手横におられる方(=押切さん)かも知れないってことですね。もしかしたら、わかんないですけど」
なので続いては押切さんの手相を見る事に。
押切さんはモテるんだそう。30歳過ぎる頃には結婚なんかも、という事ですが・・・・・
金沢先生:「吾郎さんと(結婚)どう?来年いいよ」
押切さんとオーナーの結婚の相性は、来年が良いみたいです!
そして、どさくさにまぎれて・・・・・
友近ママ:「じゃあオーナーとママの相性をちょっと・・・・・」
この後も手相占いに没頭するオーナー一向なのでした。
大阪ハニカミデートプラン>>お祭りが好きな、もえちゃんも縁日で楽しませて下さい
一行、射的をするところへ到着!
大阪ハニカミデートプラン>>縁日の定番ゲーム『射的』で男らしさをアピールして下さい
河本さん:「さあ、それでは射的やってみましょー!」
一同:「いえーっ!」
河本さん:「オーナー、腕の見せ所でございますよ!」
オーナー:「任せて下さい。得意ジャンルですから!」
ガンマニアのオーナーは、射的の腕にかなり自信があるようです。
一発の試し撃ちのあと、押切さんの頼んだ赤いタコを撃ち落とそうとするのですが、失敗続き・・・・・
続いて射的未経験の押切さんが、赤いりんごを狙って一発!
すると見事に命中し、赤いりんごを見事撃ち落としました。
一同:「あ―――っ!」
続いてオーナー。今度はピンクのキティちゃん狙い。
一発で見事命中し、キティちゃんを撃ち落としました!
一同:「(拍手)」
河本さん:「わあ、すげえ!すげえ!」
オーナーはそのキティちゃんを、押切さんにプレゼント☆
河本さん:「まさか7発目で当たるとは思わなかった」
そして一行は商店街を歩いていると、どこからか聞き覚えのある声が。
声がするほうには、金魚すくいの屋台が!
押切さんは金魚すくいが大好きだそうですが・・・・・
オーナー:「でもさあ、こないだスタジオでやったし。行こう行こう行こう」
一行は金魚すくいの屋台から離れ、別のところへ向かう。
植松さん:「ちょちょちょちょ・・・・!」
大熊さん:「(離れるの)早いでしょう!」
金魚すくいの屋台のおっちゃんは、大熊さんと植松さんでした。
すると突然音楽が流れ、ピンクと黒のふりふりの衣装を着た、りえちゃん、まあちゃん、あこちゃん登場!
極楽商店街の名物、ダンスのショータイムが始まったようです!
・・・・で、河本さんがりえちゃんのお尻を蹴って、ショータイム終了。
オーナー:「どうしたの?みんな何?何でこんな格好して・・・・」
大熊さん:「みんなほったらかしでしょ!同じ従業員じゃないですか!」
オーナー:「今日は社員旅行でもなんでもないから。スカウトしに来たわけだからね?僕は」
河本さん:「この3人(=ショータイムのダンサー)ちょっと許せないでしょ」
まあちゃん:「何で?あこちゃんも一緒にやっちゃってる・・・・(笑)」
オーナー:「君は随分大阪似合わないね」
何だかんだで人数が多くなった、オーナー一行。
大阪ハニカミデートプラン>>大阪名物『たこ焼』をもえちゃんと作って下さい
ここでは、自分でたこ焼を作って食べるところなのです!
河本さん:「(たこ焼作りは)やったことございますか?」
押切さん:「1回だけあります」
河本さん:「オーナーは?」
オーナー:「僕もね実は、結構上手なんですよ」
一同:「え―――っ!」
意外にもオーナーは、たこ焼を焼くのが得意だそうです。
河本さん:「ちゃんとやってもらいますよ、オーナー!」
オーナー:「うん・・・・」
この店のママに注意点を教えてもらい、早速たこ焼作り開始!
河本さん:「じゃ、オーナーが自ら(たこ焼作りを)知ってるって事なので、オーナーにせっかくですから(作り方を)聞きましょうか?教えて頂きましょう」
オーナーによるたこ焼講座☆
結構もたついて、ママに教えてもらったりしながら、最終的には押切さんがやってる・・・・・
友近ママは、たこ焼作り初めてな割には凄く上手い!
そして!なんとかみなさん、たこ焼完成!
自分たち手作りのたこ焼、結構美味しいみたいです。良かったですー!
見た目が悪かったオーナーのたこ焼は、粉の味がして、味的にも最悪だったようです・・・・!
オーナー:「お互い焼いたの食べてみよう。もえちゃんの食べてみようかなー」
河本さん:「せっかくですから・・・・あっ自分で食べるの?」
オーナーは、河本さんの絶妙な助言で『お約束』の展開を思い出したようです。
押切さんに押切さん手作りのたこ焼を食べさせてもらってました。
押切さん:「どうですか?」
オーナー;「あっ美味しい!(自分のとは)全然違う」
河本さん:「だし+具+愛情というのが入ってますから・・・・」
井上さん:「それ(=愛情)が大きいのよね」
河本さん:「ええ」
そして、一行は外へ。
河本さん:「いかがですか?今まで」
オーナー:「結構手応えあると思うんですけど・・・・もえちゃんいい表情してますし」
押切さんのスカウト大作戦は順調に進んでいるようです。
河本さん:「あとは僕に任せてくださいって!」
オーナー:「ほんとに?ほんとに頼りになるのかな?」
河本さん:「あーわかりました。ここはね、これ見てください、こちら。通天閣!」
一同:「(拍手)」
大阪ハニカミデートプラン>>大阪のシンボル『通天閣』をもえちゃんに案内してください
河本さん:「大阪といえば通天閣!通天閣でございます!」
オーナー:「あ、何かテレビで観たことある」
続いて案内するスポットは、大阪観光の定番通天閣のようです。
おーなーが押切さんをエスコートするということで、仕切りなおしてもう一度!
河本さん:「あっ良いですね、この通天閣ね」
オーナー:「もえちゃん行った事ないでしょ?」
押切さん:「行った事ないですー。もう大阪って感じですよね」
井上さん:「昔ね、友近が(通天閣の)エレベーターガールをちょっとやってたことが」
友近ママ:「ママそうなの。そうですよ。だから私は、もう詳しいのここら辺が。だから、もえちゃん。通天閣のことは私に任せなさいって!」
押切さん:「あーすごーい!」
と、友近ママと押切さんは2人で通天閣へと去って行きました・・・・・
まあちゃん:「とりあえずちょっと(2人を)追いかけません?」
オーナー:「そうだね」
一行は2人を追いかける事に。
オーナー:「人が見てるのが恥ずかしい・・・・」
一同:「(笑)」
大阪観光はまだまだ続く!来週もお楽しみに☆
今夜はここで終了しました!
「14歳の母」。
こんばんは、自分です!
さて。(え
明日は「14歳の母」第2話放送ですねえ。
先週見たんですけど、河本さん少ししか写ってなかった・・・・
確かにカッコイイんだけど!!
ギター弾いてなかったっけな?それもめっちゃ良かったっす(´∀`)
もっと出て欲しいなあ・・・・・
主人公の志田未来ちゃん。
バラエティーとかで出演するときの未来ちゃんは良いんじゃが、ドラマとなるとちょっと・・・・・
(河本さんに会えて)羨ましくなって嫉妬します。(うわ
馬鹿だなあ(苦笑)
河本さんが出演している部分のみ、ガン見します☆
「くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!」。4
こんばんは、自分です!
すみません・・・・気付いたら公開してなかったです。すみません!
8月10日放送でした。
「クイズ!ベタの世界SP」
ゲスト解答者は山田優さん、松居一代さん。
木曜ベタペンス劇場『鬼武者伝説殺人事件
~呪われた首切り村を襲う落ち武者の霊 愛と悲しみの惨劇の果て~』
ベタ田一耕助:船越英一郎
山田ベタ男:加勢大周さん
西園寺ベタ子:村井美樹さん
□あらすじ(内容説明)その①
温泉巡りに来た、探偵のベタ田一耕助。
ベタ田一が訪れた首吊り村で、殺人事件が起きた。名主・西園寺権三が殺された。
村人達は、村に古くから伝わる鬼武者伝説の祟りだと信じている。
ところ変わって西園寺家。なぜか刑事・ベタ男と一緒に家にいるベタ田一。
西園寺家には、昔この村に来た落ち武者の鎧が飾ってある。
長男・松男と次男・竹蔵が落ち武者の鎧についてもめ、泣いて家を飛び出したベタ子。追いかけるベタ男。
ベタ田一も2人を追いかけ、2人が恋人だと悟る。
家に戻ったベタ田一は、20年前の西園寺家の写真を発見する。
そしてベタ田一は、松男から過去の話を聞く。
その晩、松男は一人で蔵の中で金めの物を探す。
すると停電になり、驚いた松男は懐中電灯を音がする方へ向けた・・・・・・
□暗闇で物音にビックリした後のベタな展開第1位は?
河本さん>>鎧武者が現れ長男を殺す
河本さん:「やっぱりあのー長男がガシャンといってから振り向いてライト当てますよね。で、そのライトの先の向こうに鎧の、影が、わっとこう映って、でまあ長男はやられちゃうんじゃないかなと思うんですけれども。すんなりやられずに多分一回、腰がこう抜けてストンッと落ちると思うんで、そこだけ一発ください」
こだわりベタ:武者に気づいて腰を抜かす
井上さん>>鎧武者が現れ長男を殺す
井上さん:「ガシャンッていって、パッて見たら、黒猫がニャーって言うんですよ。『お前・・・・脅かすなよー』って(黒猫を)撫でてて、でガガーンて雷が鳴ったときに影が見えて、ゆっくり見上げると鎧が。『はあーっ』ってなって、バーンて切られるんですけど、そん時に、何かの拍子に、(長男の)手が(落ち武者に)ふぁっと当たるんです。ほんなら、(落ち武者の)口元がぺーンって取れるんですよ。で、ペーンていう音を一発下さい」
上田さん:「ちょ、そんなの欲しいですか?」
井上さん:「で、殺されながら、『お、お前・・・・』ていう・・・・」
こだわりベタ:黒猫に「脅かすなよー」
武者の面がとれる
上田さん:「ちなみに今、この人が犯人じゃないかって検討ついている人いますか?」
井上さん:「います!」
上田さん:「井上さんいるんですか?」
井上さん:「はい」
上田さん:「まあそれは別に今は聞きませんけどね、あえてね。あえてね」
正解ベタ>>鎧武者が現れ長男・松男が殺される
次長課長さん正解!
井上さんはボーナスポイント獲得!
□あらすじ(内容説明)その②
松男が懐中電灯を向けると黒猫。ほっと安心する松男だが、後ろには落ち武者の鎧がいた。
そして刀で殺さてしまう・・・・その拍子に武者の面がはずれ、松男にだけ犯人が分かった・・・・・
翌日、集められた関係者一同。祟りだと怯える竹蔵、泣き崩れるベタ子。
すると、竹蔵があることに気付く。飾ってある落ち武者の鎧の刀が、鮮血に染まっていたのだった。
ベタ男とベタ子が池のそばで落胆しているところへベタ田一が現れ、自分の推理を言う。
そしてベタ田一は、森の中を歩いていると、どこからかわらべ歌が聞こえてきた。
疑問に思うベタ田一に、「鬼武者様の歌だ」と説明する村の伝説に詳しい老婆。
老婆から鬼武者伝説のことも聞き出したベタ田一。
わらべ歌から何かを読み取ったベタ田一は・・・・・・
□怖いわらべ歌を聞いた後のベタな展開第1位は?
河本さん&井上さん>>池で次男・竹蔵が殺される
上田さんにペンを刃物代わりにして、殺そうと走って向かう井上さん!
・・・・・ですが、上田さんに一発ビンタを食らってしまいました・・・・・
上田さん:「井上さんは最初言ってた犯人からまだ変わってない?」
井上さん:「全然変わってないです!」
正解ベタ>>わらべ歌になぞらえて竹蔵が殺される
次長課長さん正解!
□あらすじ(内容説明)その③
わらべ歌になぞらえた殺人事件だと確信したベタ田一は、急いで池へと向かう。
すると、池の中には右腕が一本だけ出ていた。あとから走って来たベタ男。
そしてベタ男はベタ子を探すため、その場を去ってしまう。
追いかけたベタ田一はこけてしまい、警察に消毒液をもらう。その消毒液で何かに気づいたベタ田一。
全ての真相に気付いたベタ田一は、警察の自転車を借りて急いである場所へ向かう・・・・・・
□真相に気付いた後のベタな展開第1位は?
河本さん>>崖で真犯人(ベタ男)がベタ子を襲う
河本さん:「まず自転車です。自転車でばーっと行って、もう見えます、その崖のところで見えますけど、(自転車を乗り捨てるフリをして)これください、これください!」
こだわりベタ:自転車を乗り捨てる
井上さん>>崖で真犯人(ベタ男)がベタ子を襲う
有田さん:「(エンディング曲は)岩崎宏美入れてもらっていいですか?」
井上さん:「あーそれ、僕は(エンディング曲は)竹内まりやでいきましょう」
上田さん:「(井上さんは)最初からもうベタ男が犯人だって、ほら最初聞いたじゃん」
井上さん:「ああ」
上田さん:「あの時の犯人誰だと思ってたの?」
井上さん:「その頃、とはちょっと変わりました」
一同:「(爆笑)」
上田さん:「あの頃はお前誰だと思ってたの?」
井上さん:「あの頃は船越さんだと思ってました!」
一同:「(爆笑)」
正解ベタ>>真犯人が崖でヒロインを殺そうとするが主人公がギリギリのところで助ける
次長課長さん不正解・・・・
□あらすじ(内容説明)その④
ここは崖。ベタ子が崖から海を見つめていると、背後からベタ男が現れる。
ベタ男から竹蔵が殺されたことを告げられるベタ子。怖くなり、思わずベタ男の胸へと飛び込むベタ子。
するとベタ子は、ベタ男の胸に引っかかれたような傷跡を発見する。
そしてベタ田一の言葉を思い出し、思わずベタ男から離れるベタ子。にやけるベタ男。
なんと、ベタ男の右手には刀が握ってあった。ベタ子を追い詰めるベタ男・・・・・
そこへベタ田一が現れた!!
ベタ田一はベタ男が家政婦の息子だと知っていた。
ベタ男が事情を話し、ベタ田一はベタ男を一生懸命に説得。
母のことを思い刀を捨てたベタ男は、ベタ子に別れを告げ、崖から落ちて自殺した・・・・・・・
□ベタな罰ゲーム
今回はタイキック!
罰ゲームを受けたくない真鍋さんは、カッコイイところが見たい!と井上さんを指名。
ということで、罰ゲームを受けるのは井上さんに・・・・
井上さん:「えー違うでしょ、そこは河本でしょ・・・・」
そしてタイ人さんによるキックを一発!
思わず足が崩れてその場にしゃがみ込んで慌てて服を押さえてました・・・・
「オーラの沼」
ゲストに郷ひろみさん。
次長課長さんのパネルを見て、
郷さん:「あ、分かります。課長次長・・・・あ、次長課長」
続いて河本さんの有名なギャグ「お前に食わせる( ? )はねぇ!」・・・・さて一体何を食わせない?
郷さん:「『お前に食わせる“ギャグ”はねぇ!』」
上田さん:「また突飛なアイディアを持ってきましたねー」
あ原さん:「まあ、正解はタンメン・・・・」
郷さん:「で、それが面白いんですか?」
一同:「(爆笑)」
面白いに決まってるじゃないですかっ!!
