BLです
ご注意ください
今までこんなに
ドキドキした事、あったかな?
避けられた時より
告白した時より
きっと
今までで一番
ドキドキしてる・・・
胸がキュッと締め付けられていく
でも、この痛みに
心地良さも感じていて
もう…わけわかんないや
頭の中はゴチャゴチャなのに
身体は勝手に 昂ぶっ てくし
「ンッ・・・・・//////」
握られて
扱 かれて
好きなヤツに 触れられる
自分の 性 の部分を満たしてくれる
初めての事ばかり
なのに
もっとって・・・
もっと、もっと 欲しいって
求める気持ちは止まらない
いつの間にか
欲 の向くまま引き寄せていて
奪 うように 唇を 重ね る
「フッゥ・・・・ン…ッ」
どちらか 分からない
唾 液が くち から溢れるくらい
夢中 になっていた
もっと・・・カズと・・・・
カズも・・・・・いっしょに・・・・
空いてる手を 伸ばし
下腹 から更に下へ 下ろしていく。
「ヒァッ・・・////////まぁ、く、/////////」
すぐ 熱くなって
硬くなってる モノに触れる。
カズも・・・興奮してた?
嬉しくなって
布地の上から 撫でてやると
途端に、身体 が 弾 んで
重ねた 口から 可愛い 声が 上がる。
更に 摩っ てやれば
ソコ はもっと 膨らんで 硬くなる。
も・・・・ダメだっ!!
勢いよく
カズの 身体を 布団に埋めると
性急に、履 いてたモノに手をかけ
一気に 下げ た。
「まっ/////ちょ! まって//////ゃだっ」
「カズも 、ココ 苦しいでしょ?」
「アッ・・・/////// で、でもっ//////」
どうか・・・・
「ごめんっ・・・もう、オレ、限界
おまえが欲しい・・・・・おまえと」
おねがいだから
「ひとつになりたい」
俺を受け入れて・・・・・
懇願するように、求めていた。
真っ赤になって目を逸らしてしまう
おまえを、逃したくなくて
「カズ・・・・だいすきだょ」
精一杯の 気持ちを 伝えた。
「///////////・・・・・ぅん」
ちっちゃく
本当に聞こえるか聞こえないか
分からない
それくらいに
ちっちゃい声が
カズの精一杯の気持ちが
俺に 届いた・・・・・
ギリギリまで
次回こそ限定(なはず)
あー今日のVS 良かった♡
可愛いにのあい眼福♡