NO FUR DEMO*毛皮いらない*
Hello all
18日は横浜で開催されたFur is over
アニマルライツのデモに参加してきました。
場所ゎ、横浜の山下公園から横浜関税→赤レンガ倉庫→ワールドポーターズUターン→山下公園着
No fur プラカードや、パンフレットや、鈴を持ちながら約二時間近く歩きました。
この日、ライツの人達と会うのは初めてだったけど、私たちを歓迎してくれました
彼は色々な国でシャーク生態と保護をしてるボランティアの人。
私たちにシャークの保護について詳しく説明してくれました。
何千匹のサメのヒレが無惨にカットされそのまま海にすてられてるそうです。
ヒレを無くし平行感覚を失ったサメは泳ぐ事ができず、死んでしまうそうです。
同感しても、そうでなくても、こうゆう話が聞けて勉強にもなったし、知る事ができて良かった。
-FUR-
私は、リアルファーについて今まで毛皮ってどんな物なのか、深く考えた事がなかった。
1日に何万匹のラビット、フォックス、ミンク、タヌキ、イタチ、チンチラ、犬 猫など。
強力なスプリングを持つ罠などで捕獲され、捕獲者がやってくるまでの数日間もがき苦しむ。
毛皮を損なわせないように肛門から感電させる、殴る、毒ガス、窒息。
未だ中国は生きたままフックにつらし皮を剥がされ、動物達がどれほどの苦痛に耐え死ぬ。
どれほどの残酷な環境に置かれていて。
前回のブログにも書いたように、ものすごく考えさせられたし、
一個人として、ファーに対しての意識感が変わった。
-FUR IS DEAD-
普通に身につけているフードファーやマフラー、バッグ、ブーツ、アクセサリーetc.....
FURはオシャレじゃないよ、単純に毛皮って動物達の死体なんだょ。
前回No furについてのブログで、色々な意見や感想を頂きました。
ファーに対しての意識感が変わりましたなどや、共感できましたなど、
また、ベジタリアンのお話しも。
みなさんの意見や感想は私にとって凄く良い勉強になりました。
人それぞれ、考え方や感じ方は様々、だから
You have to ....じゃなかったら、
Try to..... でもイイ。
そして興味を持ってくれた人達、
残酷なファー産業のかなりリアルな話しで驚かせてしまった事もありますが、ゆっくりと伝えていけたらなと思います。
そして痛みや苦しみから動物達を救ってあげよう
*毛皮いらない*
*フェイクファーで十分*
毛皮にされる動物達に生きる権利と優しさを....
一人一人が気付は、この環境もかわって行く。
2010年、アニマルライツの調べでは、毛皮を使用しないブランドや、輸入、製造、販売が禁止された国が増えているそうです。
http://www.no-fur.com/japan/
*写真や言葉は過激ですが、これらは紛れもない真実の事です。
最後まで読んでくれてありがとうございました。
FUR IS OVER
Sunny Loca
iPhoneからの投稿
18日は横浜で開催されたFur is over
アニマルライツのデモに参加してきました。
場所ゎ、横浜の山下公園から横浜関税→赤レンガ倉庫→ワールドポーターズUターン→山下公園着
No fur プラカードや、パンフレットや、鈴を持ちながら約二時間近く歩きました。
この日、ライツの人達と会うのは初めてだったけど、私たちを歓迎してくれました
彼は色々な国でシャーク生態と保護をしてるボランティアの人。
私たちにシャークの保護について詳しく説明してくれました。
何千匹のサメのヒレが無惨にカットされそのまま海にすてられてるそうです。
ヒレを無くし平行感覚を失ったサメは泳ぐ事ができず、死んでしまうそうです。
同感しても、そうでなくても、こうゆう話が聞けて勉強にもなったし、知る事ができて良かった。
-FUR-
私は、リアルファーについて今まで毛皮ってどんな物なのか、深く考えた事がなかった。
1日に何万匹のラビット、フォックス、ミンク、タヌキ、イタチ、チンチラ、犬 猫など。
強力なスプリングを持つ罠などで捕獲され、捕獲者がやってくるまでの数日間もがき苦しむ。
毛皮を損なわせないように肛門から感電させる、殴る、毒ガス、窒息。
未だ中国は生きたままフックにつらし皮を剥がされ、動物達がどれほどの苦痛に耐え死ぬ。
どれほどの残酷な環境に置かれていて。
前回のブログにも書いたように、ものすごく考えさせられたし、
一個人として、ファーに対しての意識感が変わった。
-FUR IS DEAD-
普通に身につけているフードファーやマフラー、バッグ、ブーツ、アクセサリーetc.....
FURはオシャレじゃないよ、単純に毛皮って動物達の死体なんだょ。
前回No furについてのブログで、色々な意見や感想を頂きました。
ファーに対しての意識感が変わりましたなどや、共感できましたなど、
また、ベジタリアンのお話しも。
みなさんの意見や感想は私にとって凄く良い勉強になりました。
人それぞれ、考え方や感じ方は様々、だから
You have to ....じゃなかったら、
Try to..... でもイイ。
そして興味を持ってくれた人達、
残酷なファー産業のかなりリアルな話しで驚かせてしまった事もありますが、ゆっくりと伝えていけたらなと思います。
そして痛みや苦しみから動物達を救ってあげよう
*毛皮いらない*
*フェイクファーで十分*
毛皮にされる動物達に生きる権利と優しさを....
一人一人が気付は、この環境もかわって行く。
2010年、アニマルライツの調べでは、毛皮を使用しないブランドや、輸入、製造、販売が禁止された国が増えているそうです。
http://www.no-fur.com/japan/
*写真や言葉は過激ですが、これらは紛れもない真実の事です。
最後まで読んでくれてありがとうございました。
FUR IS OVER
Sunny Loca
iPhoneからの投稿













