前回の記事の続きです 

『てんやわんやのはしご受診①』こんにちは、今日は娘2歳7か月頃の話です。 季節の変わり目やちょっとした外出で風邪を引いてしまうことが多く、もれなく鼻水咳そしてゼコゼコ今回は熱ないので、近所…リンクameblo.jp

ギャン泣きドライブでB病院に到着ネガティブ

そんなに泣いたらサチュレーション下がって苦しくなるヨ〜悲しい娘を気にしながらの運転怖っあせる

時間外でいつもと違う入り口から。

…あれ不満? 

気持ちが逸れて落ち着いたよう真顔

 

診察室にはよく処置を担当してくれてる

看護師さんがいました。

 

先生から「おそらくクループでしょう」

「ボスミンという薬を吸入して様子をみましょう」とのお話。

好きな看護師さんだったので良い所を見せようと、吸入も嫌がらず頑張ってましたにっこり

ご褒美シールももらい、耳鼻科での不満も解消されたようでヨカッタ目がハート

母は耳鼻科で助言してくれた看護師さんに感謝でいっぱいですよ泣き笑い

 

その2日後。

夜中の咳が酷くなり発作のように止まらず泣

再びB病院へ。そのまま入院となりました悲しい

 

以前の記事でも紹介しましたが

『#入院生活での楽しみ』今日は娘が小さい頃から入退院を繰り返す中で心の支えや癒しになった事を書きます。 娘は今のところ​◇食道閉鎖症のかかりつけA病院◇感染症受け入れのB病院◇満床で…リンクameblo.jp

 

B病院は小児病棟があり、娘の気に入ってる場所を段々と思い出してきた様子。

体調悪いのにご機嫌よくスタスタ歩く笑ううさぎ

自ら体重計に乗りに行き、処置室へ。

点滴ルートとるのも「エラカッタおねだりびっくりマーク

 

薬の効果でぐっすり眠り、夜間の栄養注入も吐き戻しなし。とりあえずは安心予防


翌日、楽しみにしているプレイルームへ

目新しいおもちゃにこの笑顔ほんわか

聴診器も吸入も、さすが小児専門病棟キラキラ

ひと工夫されてて嫌がらずにできました!

この入院で聴診器モシモシの怖さがかなり軽減されましたOKありがたい〜

咳も落ち着き、食事中のゼコゼコは相変わらずだけど、むせる程ではなくなりました。

4日目に退院拍手拍手

病棟のスタッフさんに笑顔でご挨拶ほんわか

皆さん本当に優しくて心遣いもありがたい。

 

不謹慎な発言になるかもしれませんが…

ここの(付き添い)ソファベット寝心地最高スター

 

それだけで付き添いモチベーションUPハート

全病院に導入して欲しいびっくりマークびっくりマーク