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6か月で稼働時間を3割減らす方法

経営者の「あれもこれもやりたい!」を実現させる参謀です。
ふわっとしたイメージからの具体化、企画、運営までお手伝いします。
ITマネージャー/プロジェクトマネジメント/業務効率化 etc.

母が5%割引クーポンを使うために

スーパーに行こうとしてます。

めっちゃワナにハマってる😆

 

 

さすが大手スーパー、

クーポンの出し方が絶妙です。

 

 

 

突然ですが、

商品を売る先を広げたいと思うこと

ありませんか?

いわゆる販路拡大です。

 

 

今まで個人相手だけだったのが

法人も視野に入れたいとか。

私が参謀としてサポートさせていただいている

クライアント先で現在進行形で動いているのが

物販です。

 

 

今までは個人向けと、

サロンや治療院などメインに卸していたのを

カフェや宿泊施設にも広げようと

ご提案をすすめています。

 

 

まずはSNSのDMでご提案。

もちろんスルーされることも多い。

100件送ったら数件はお返事をくれて

改めてご提案を重ねることで

やっと1件成約✨

 

 

そうやってコツコツ積み重ねた結果

思いもよらなかったご縁も広がり

ご契約数は増えています。

 

 

私のクライアントのあたたかい想いや

ご自身がコツコツ発信や

コンタクトを続けた結果なので

一緒に喜べるのがとても幸せ☺️

 

 

営業活動を続けることは、

DMが既読にもならないことなんてよくあるし

お断りがあったり

連絡が途絶えたり

心が折れることもあります。

 

 

そんな時、気をつけていることは一つ。

 

良い時がきたら、良いようになる

 

しつこくアタックを繰り返すのではなく

タイミングが来る時を待つ凝視

 


そうすると忘れた頃に

想いが通じて動き出すことがあるのを

何回も見てきました。

だからこそ、

ご成約になった時の喜びはひとしお🥹

 

 

あ!もちろん、やることやった後の話です。

何もせずに待ってても、何も来ませんよ💦

 

参謀としてサポートに入らせていただいている

お客様に

 

ようこちゃんがいなかったら、

この新サービスは始めることはできてなかった

 

と言ってくださる方がいます。

 

 

なぜ私がいなかったら

始めることができなかったのでしょう

 

 

・何から手をつけたら良いのかわからない

・やれるかどうかがわからない

・新しいことを始めて、失敗するのが怖い

 

 

すでに自分の商品があって売れているのに

新しいことを始めるのは、

どうしたら良いかわからないし

反応がなかったらどうしようといった不安もある。

 

 

そんな時は、新しくやりたいことについて

とりあえず喋ってほしいと思います。

喋っていると、相手が整理してくれる場合もあるけど

だんだん自分でも整理できてきます。

 

 

結局、アドバイスをされて動くというより

ご自身が発した言葉によって動いているんです。

自分から出てきた想いと言葉で動くのが

一番力強い✨

 

 

そうやってお客様と2人で話しながら新商品を作ってます。

定期便がおすすめです。

 

 

今日は、国際女性デーなんですって。

 

東海発!女性起業家コミュニティが挑戦する未来

わたしへ あなたへ お花とエールを贈ろう!

 

https://workmill.jp/jp/event/cue-20240308/

 

 

というイベントにお誘いいただき参加してきました。

 

 

キャリアコンサルタントの柴田 朋子さん

起業サポートをしている久野 美奈子さんの対談が

楽しみだったんです。

 

 

印象に残ったことをメモメモ

 

ひらめき電球やる/やらないの判断の基準は、自分の中にあるけど

 その基準は変わっても良い

 →生きていたら変わるもの

 

ひらめき電球やった方がいいけどやらないのは、

 まだ準備ができていないから

 

 

何かしようとするとき、

お誘いをいただいたり

お仕事の依頼をいただいたりしたときも

自分の中の基準で判断しています。

 

 

その基準は、経験を積むうえで

どんどん変わっていきますもんね。

なんとなく、変わってはいけないと思っていた私には

勇気づけられる言葉でした。

 

 

二つ目の方も、「やらない言い訳」と

言われればそれまでだけど

自分の中で腑に落ちていなければ

無理に始めてもうまくいきません。


 

人から言われてやるのではなく

自分で決めて、

それを選択した自分のことが

好きでいられるかどうか。

 

 

やりたいことを仕事にしているとはいえ、

いつも頑張ってる私、もっとほめてあげよう!