東京6レースを少し。



外枠に人気馬が集まっているのもあるが、狙いは内を引いてきたシナル。新馬戦がレーヴディソールの3着、前不利のフラワーCを先行して6着と、力量は1勝クラスの馬ではない。前走のダート惨敗が隠れ蓑になりそうな今回、3人気と過小評価ならば、狙わない手はないでしょう。多少ペースが上がっても、内から先行してジワジワ伸びて来るでしょう。



先行して妙味あるエーブポセイドン、ジャービスの7枠両頭、外だがロイヤルクレスト、リッチフローまで。