安田記念ですね。人気はやはり前走でブエナビスタを破ったアパパネが抜けています。次いで昨年のマイルCSの2着馬ダノンヨーヨー。3人気にG1ではあと一歩のスマイルジャックが続きます。
今回注目したのは、確実に逃げるであろう、シルポートの戦績です。この段階で、『いや、誰が逃げるかなんか分からねぇ』という考えの方はこれ以上ご覧頂かなくても結構です
ただの妄想かも知れませんので。
『うーん。シルポートは逃げるだろうけどさ。で、何よ?』と同調してくれる方は少し聞いてください。
昨年末のファイナルS辺りで覚醒したシルポートの成績と、その時の馬券内馬を挙げてゆきます。
ファイナルS(2人気1着)
2着ダンツホウテイ
マンカフェ×ヌレイエフ
3着キングストリート
キンカメ×レッドランサム
金杯(7人気1着)
2着ガルボ
マンカフェ×ジェネラス
3着ライブコンサート
シングスピール×キングマンボ
東京新聞杯(4人気6着)
1着スマイルジャック
ギムレット×サンデー
2着キングストリート
キンカメ×レッドランサム
3着ゴールスキー
ネオユニ×ヌレイエフ
大阪城S(1人気6着)
1着ダンツホウテイ
マンカフェ×ヌレイエフ
2着セイクリッドバレー
ギムレット×フジキセキ
3着オートドラゴン
キングヘイロー×ジェネラス
マイラーズC(7人気1着)
2着クレバートウショウ
フジキセキ×トウショウボーイ
3着ダノンヨーヨー
ダンス×ナイナー
京王杯SC(3人気2着)
1着ストロングリターン
クリスエス×マートスト
3着ジョーカプチーノ
マンカフェ×フサイチ
こう見ているとシルポートの最近の『連れてくる』馬の傾向に偏りが出るのが分かります。シルポートが好走する時にはマンハッタンカフェ等のパワー系サンデー(ヘイロー)やミスプロ系が、惨敗する時にはロベルト系が来る事が多いですね。
そう考えると、
シルポート‐スマイルジャックの馬券は要らないかも知れませんね。私はシルポートの前走でまさか逃げ残るとは思いませんでしたから、昨年来からの活躍はフロックではない事が分かりました。強い逃げ馬だと思います。なので、シルポートからの馬券を買おうと思います
今回注目したのは、確実に逃げるであろう、シルポートの戦績です。この段階で、『いや、誰が逃げるかなんか分からねぇ』という考えの方はこれ以上ご覧頂かなくても結構です
ただの妄想かも知れませんので。『うーん。シルポートは逃げるだろうけどさ。で、何よ?』と同調してくれる方は少し聞いてください。
昨年末のファイナルS辺りで覚醒したシルポートの成績と、その時の馬券内馬を挙げてゆきます。
ファイナルS(2人気1着)2着ダンツホウテイ
マンカフェ×ヌレイエフ
3着キングストリート
キンカメ×レッドランサム
金杯(7人気1着)2着ガルボ
マンカフェ×ジェネラス
3着ライブコンサート
シングスピール×キングマンボ
東京新聞杯(4人気6着)1着スマイルジャック
ギムレット×サンデー
2着キングストリート
キンカメ×レッドランサム
3着ゴールスキー
ネオユニ×ヌレイエフ
大阪城S(1人気6着)1着ダンツホウテイ
マンカフェ×ヌレイエフ
2着セイクリッドバレー
ギムレット×フジキセキ
3着オートドラゴン
キングヘイロー×ジェネラス
マイラーズC(7人気1着)2着クレバートウショウ
フジキセキ×トウショウボーイ
3着ダノンヨーヨー
ダンス×ナイナー
京王杯SC(3人気2着)1着ストロングリターン
クリスエス×マートスト
3着ジョーカプチーノ
マンカフェ×フサイチ
こう見ているとシルポートの最近の『連れてくる』馬の傾向に偏りが出るのが分かります。シルポートが好走する時にはマンハッタンカフェ等のパワー系サンデー(ヘイロー)やミスプロ系が、惨敗する時にはロベルト系が来る事が多いですね。
そう考えると、
シルポート‐スマイルジャックの馬券は要らないかも知れませんね。私はシルポートの前走でまさか逃げ残るとは思いませんでしたから、昨年来からの活躍はフロックではない事が分かりました。強い逃げ馬だと思います。なので、シルポートからの馬券を買おうと思います
