何か問題が起こった時に、
その問題自体を悪者にしたり、
相手が自分に対して
どう思っているのか気にしたり、
自分に起こった感情に流されるのではなく、
自分はその出来事を通して
どうしてそう感じたのか?
さらにそこを踏み込んで、
そう感じた
根っこにある気持ちは
何なのか?
こういう風に考えていければ、
もっと本当の自分を知ることができる
ということがわかった。
これが
自分に向き合う作業なんだと。
やっぱり
難問ツインレイは
彼との関係性の問題に見せかけて、
結局は自分に全て返ってくる。
自分が
この世界を
愛が溢れる世界
と認識できるように、
自分の観念を書き換える作業
ということなんじゃないか。
相手は変えられない。
自分が変われば、
全ては愛で溢れる。
・・・・・・・
自分を知る
っていうのはどういうことか
腑に落ちた記事でした。
メリーさんに感謝です。