再び恐怖の電話。
もう結果は出ていることとは言え、やっぱり聞くのは怖い。。。
10時過ぎ電話するもののつながらず
しばし時間をおいてトライ。
‘〇〇さんですね、ちょっとお待ちください(保留)’
ひえーーーじらさないでぇ。。。
結果
‘分割が見られました。
このまま胚盤胞まで育てますが、凍結のタイミングはこちらにお任せいただけますか?’
やったー!
ふへぇっと力が抜けた。
とは言え、まだまだ先は長いのだ。
一喜一憂していては駄目なのだけれども、嬉しい結果であることには変わりなく。
でも嬉しい。
4分割。スピードも良好とのこと。
(はて、この4分割っていつの時点なんだろう?聞き忘れた。。)
ここまで、加藤の評判は色々聞けども
私的にいま感じていることは
◎低刺激採卵方法であるので、体への負担がなく、ひいては精神面の苦痛がない。
△低刺激採卵方法であるので、採れる卵子が少ない。
私は体外でしか、恐らく妊娠することが出来ないので
出来ればなるべく若いうちに、卵子を取って、胚盤胞を多数凍結できればいいのだけれど
加藤ではなかなか、余剰分まで確保するのは難しそう。
その点がもやもや。
ただ、通院回数も少ないし、体の負担はなく楽ちんで
システマチックうんぬんも、どちらかと言えば、それ位ドライな感じが私はいいので
気にならず。
噂に聞く培養技術だとかを聞くと、やはりここに賭けてみたい、とそんな感じ。
せめて、採卵時に2個~3個、質のいいのが採卵できたらば
最高なのにな。。
誘発方法相談してみようかな。