お守りを買ったことはありますか?
わたしが最後にお守りを買い求めたのは、
娘の安産祈願でした。
あれから何年もお守りを買っていません。
お守りが苦手な方もいらっしゃいます。
粗末に扱ってしまうかもしれない。
そうしたら罰があたる....
どんな風に持っていたらいいのかわからない、
そもそも信じていない、等。
だから
お守りを差し上げる人は
極々親しい人で
その方の人となりを知っていて、....
というように、
わたしにとって“お守り”は少し特別なもの。
お守りを求めるときの想いは、
自然とその方へ、
その想いを込めて、込めて....
お守り=“祈り”そのもの
わたしが人様からお守りをいただいたのも
もう三年ほど前、入院した時でした。
このお守りをもらったときは
わたしの完治を祈ってくださる気持ちが
じわ~っと深く、優しく伝わり、
本当に有り難かったです。
そして、先日
お守りを頂きました
わたしのこと、
祈ってくださっている、という、
その“想い”を強く感じました!
想いが視えたのです
こんなに想いって
込められるものなのですね

相次いで先日、
いつもメールでやりとりをしている方から、
お手紙を頂きました
中にはわたしの大好きな富士山のポストカード。
青葉を手前にした富士山は
まるで若者のようでした
この時代だからこそ、
その方の想いが、
手書きの文字から
じわじわ伝わってきました。
お守りにもお手紙にも
想いがこもっていて....
気づくと、
LINEやカカオ、FacebookやInstagram、メールであっても、
その想いを込めて発信すれば
相手に通ずる事を改めて想いました。
こうしてアメブロさんにおいても
心と心を通わせることも、
リアル友達になることも可能です
『わたしは幸せ者だなぁ~』
と感謝でいっぱいになりました
有難う御座います

