二人の存在が美しくて…
これまでの家族という概念が分解されて、まったく新しいヒカリが当たっていくような衝撃波を受けてます
〜以下追記〜
この曲だけでなく、rina sawayamaの曲や映像をつい見聴きしてますが、オリンピック閉会式の最後に、↑が流れたとか…。
私は今回のオリンピック、立候補段階から反対しているので(スポーツにではなく、背後の胡散臭さに)、まったく見ていないのです。
その辺りは横に置きますが、実は父方の叔母が亡くなり葬儀(伊豆)の連絡が来たのですが、この期間中のコロナ蔓延で都内在の私と姉は参列を見合わせることになりました。
ワクチンやPCR検査をしても、もし、コロナを持ち込んでしまったら取り返しがつかない…それに私たちでないとしても、これも【もし論】ですが、クラスターが出たら、真っ先に東京から来た私たちが疑われるでしょう。そのくらい【都民】のせいにされてしまうのです。
姉は叔母にとって初姪で、かなり可愛がってもらったので、最後のお別れも出来ず、悶々としています。
全国共通だと思います、この理不尽さ。いろいろ覚悟はしていても、やはり割り切れない想いが湧いてきます。特に叔母の一人娘とは縁が深いので、よく頑張って看取ったと声をかけたかったのです。
私は四十九日前に、手を合わせに行かせてもらうことにしました。それまでにいく分でも、コロナ対策が功をなしていることを願います
