↑ mamo父作 びわ です
イノ
襲来にもめげず 今年もこんなに良いものがとれました( mamo父に言わせると 手がかけられなかったから60点くらいだそうです )
↓ 一粒の大きさはこんな感じ 4~4.5cmはあるかなぁ
かんじんなお味も例年通り 甘くて ジューシーでした
ありがとうmamo父!
市販で買ったらいくらするんだろう 自家消費分にもかかわらず ほんと手間隙惜しまず 愛情をビワに注ぐんです なぜそんなにビワが好きなのかと思うくらい ビワ
状態です
数年前の台風で 50年もののビワの木4本が根こそぎ倒されたのですが その木はおじいちゃんが植えたのだとばっかり思ってたmamo
実は若かりしmamo父が植え育てたと 木が無くなって初めて知りました
今は20年近い木数本と 白ビワという種類のビワともう1本を趣味で育ててますけど その域を超えているなと感心します
1冊の古ーい 「ビワの木の栽培方法」の本を ぼろぼろになっても読み続け 必要な箇所を書き写している姿は ビワの精
に恋する少年
に見えますヨ![]()
mamoがビワ温圧療法を知ったのは mamo父とはまったく無縁のところでしたけど
意識の世界ではしっかりとつながっていて mamo父も意識しないまま敷いた布石によって いまの道にいるような 不思議な感覚になりました
はぁ~奥深いですねぇ。。。そんなmamo父の陰の尽力に手を合わせつつ 今日も地道に歩いているmamoでありました![]()
mamo

