ブログにお越しいただき
ありがとうございます♪
ヘルスコーチ・コンサルタントの 青山ゆずです^^
東京→静岡→これから福岡へ♪
8歳の男の子の母です(^^)
自分自身と向き合い
「好き」を自由に表現し豊かな
人生を楽しむ♪
周りに合わせ流され
自分の感情を抑え
やりたいことがわからなくなって
身も心もボロボロだった私が
同じように悩んでいる
女性に向けて
自分の本質に気がつき
”インサイドシステム”
という在り方で
艶やかで豊かな時間を
歩めるようになった日々を
赤裸々に発信しています♡
自己紹介はこちらから![]()
前回の記事では
『心の元気を夏の要素で取り戻す』コツを
お伝えしました😊
前回の記事はこちらです💁♀️
今回は、
私たちが暮らしに欠かせない
衣・食・住の『衣』に
ついてご紹介します♪
ところで皆さま
ファッションは
お好きですか?
一度は着てみたい
憧れのブランドや繊細なドレス
すてきなデザインのお洋服など、
着てみたりイメージしたことは
ありますか?
洋服というと
趣味や嗜好品に
わけられることが
多いと思いますが、
実は、“東洋医学のミカタ”だと
単に肌を隠す
ものだけではなく
衣を『意識』の『意』という方も
いらっしゃるくらい
私たちの意識を変えてくれる
機能もあるそうです✨
古代中国の医学書にも
体調を整えるものとして
書かれていて
薬を飲むより、
身体を刺激するより
最も優れた治療法は
正しい飲食と
快適な衣服を着ること
その昔医療が
発達していない時代は
自分や家族を
守るために
薬草で染めた布を
身にまとうことで
薬効成分によって回復を
ねがっていたそうです♡
薬を飲む『服用』の服は
衣服の服から由来している✨
思わずヘェ〜
ボタン(古い…w)
連打したくなったのは
私だけではないはず(笑)
日常でも
ふかふかのタオルや
洗い晒しのシーツ
シルクの肌触りや
サラサラのコットンなど
素材や質感によって
癒されるぅ〜![]()
となっていることって
意外と身近に
よくあるんじゃないかと
思うんです♡
肌感覚がちがうこと
そのことこそが
大薬としてカラダに
作用してると思うと
とても興味深いですよね
皮膚は最大の臓器とも
いわれます✨
皮膚からの刺激を
『意=衣』識して
ステキに
心地よく巡るカラダを
楽しんでみてください♪


