7月3日(金) バリの天気
いよいよバリ島へ出発の日![]()
この日をどれだけ待ちわびたことか・・・
am7:55発 福岡→関空へ
飛行機ちっちゃ・・・Σ(・ω・ノ)ノ!
プロペラ機です。。。
でも機長さんはめちゃくちゃナイスガイでした![]()
am11:00発 関空→バリ島デンパサール空港へ
そして・・・
早速、飲んじゃってます( ´艸`)
機内食もわりと美味しかったよ
機内で寝返りをうつこと約5時間。
やっとバリ島が見えてきました![]()
これは飛行機から見た「アグン山」。
バリ島で1番大きな山です!!
雲に包まれてとっても幻想的![]()
pm16:40 デンパサール空港に到着
異国の空気ただよってます
現地の迎えの人が
私たちをホテルまで送ってくれます。
しかし・・・暑ーい!!
めっちゃイイお天気![]()
バリは日本と1時間くらいの時差です。
車中から撮った街のようす。
バイクだらけですヽ(*'0'*)ツ
しかも3~4人相乗りなんて当たり前!
ノーヘルの人も多い!!
でもバイク乗ってる人は、意外と長袖の人が多いの![]()
日焼けを気にするのかな??
pm6:00頃 ホテル到着
私たちが泊まるヴィラは
「ディシニ・ラグジュアリースパ・ヴィラス」
→ http://www.disinivillas.com/
空港から車で約20分のところ
“スミニャック”という町にあります。
ホテルに着くと、
ロビーでちょうどお祈りをしていました。
バリの宗教は「バリ・ヒンドゥ教」。
インドのヒンドゥ教にバリの土着信仰が融合して
生まれたバリ独特の宗教だそうです。
写真の男性の手の下にあるのが
「チャナン」と言われるもので、
ヤシの葉で作った器に花などを盛った
神々へのお供えものです。
バリの町を歩いていると
この「チャナン」をよく目にします。
バリ人は信仰心があつい!!
さて・・・いよいよお部屋へご案内~![]()
このお部屋が超超ステキなのぉ~~(≧▽≦)
リビング&キッチン
広ーーーいヾ(@°▽°@)ノ
となりには・・・
プール!!!
お部屋にプールなんて・・・贅沢っ!!!
ライトアップが素敵です![]()
そして・・・隣のお部屋は寝室&バス&トイレ。
きましたっ!天蓋付きベット!!
もぉー女の子の憧れですよね
ベットに寝転んで見る天井には・・・
美しいレリーフがっ![]()
こんなの見ながら眠るなんて・・・幸せ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ベットの横には素敵なソファー!!
1回も見なかったけどテレビも付いています
ちなみにipodは聞けました
これが洗面台。
二つあるので自分専用に使えました。
隣にはバスタブとシャワーがあります。
このホテルのオーナーさんはカナダ人らしく、
奥様が虫が嫌いなので、
このホテルも虫が入ってこないように
細かく配慮されています。
ホテルを隅から隅まで観察した後、
やっと腹ごしらえに町へGO(*゜▽゜ノノ゛☆
フロントでインドネシア料理が食べれる
人気のお店を紹介してもらい
タクシーで行ったのだけど
予約してなかったためすぐに入れず・・・![]()
言葉が通じないので、
いつまで待てば良いかも分からず、
何故かバリ最初の食事が
インド料理になっちゃった(;´▽`A``
でも雰囲気良かったよ~![]()
バリのビール「ビンタン・ビール」![]()
異国にて・・・女2人で・・・ビール片手に・・・
いつもと違う空気に酔いしれる私たち![]()
でも!!
バリのタクシーって、なんだか怖い((>д<))
乗る前に交渉してくるので
必ず「メーター」と言ってメーターを切ってもらわねば・・・
更に目的地に着いたら
「メーター ストップ!」と言わないと
なかなか止めてくれない。
なので、どんどん料金が加算されます![]()
・・・と言っても初乗り50円くらいなんだけどね![]()
安ーーーい!!!
バリのお金は“ルピア”。
100,000ルピア=1,000円くらいなので、
50円でも5,000って表示されるから、
けっこう最初とまどいました(((゜д゜;)))
更にタクシーや小さいお店では
細かいおつりを用意してないので
チップ感覚であげた方が良いかも・・・
私たちもタクシーのおつりでグダグダ言ってたけど、
5円とか10円でもめてたみたい
でも基本、バリではチップ制度はないみたいです。
タクシーの運ちゃんは、
少しでもおつりをごまかそうとする人が多くて、
更に営業してきます。。。
正直、最初は人間不信になりそうだった
日本人=お金って見えるのかしら??
そんなこんなで
初日からタクシーの運ちゃんと格闘しながら
どうにか夕食にありつけた・・・という訳です![]()
ホテルに戻って・・・
早速プールで泳ぎましたっ
ライトアップされたお部屋も・・・
いい感じ~(°∀°)b
かなりテンション高めで![]()
バリ島1日目の夜は更けていくのでした
つづく・・・・・・





















